
ここまでの圧力……、今まで感じた事がない。
「SOUL EATER - ソウルイーター - 」第22話のあらすじと感想です。
最後のほうの光景は衝撃的すぎた。
(あらすじ)
マカとクロナの決着。小鬼が感じた退魔の波長。
魂の波長が和らいで、決着がついた事はメデューサやシュタイン達も感じ取っていた。
ラグナロクは何故か相当縮んでしまっていたのだが、その理由をマカが知るはずもない。
ここは自分が食い止めると言うクロナ、そしてラグナロクを残して、マカとソウルは先を急いだ。
キッドを迎え撃ったのは魔眼の男、フリーだった。
攻撃が通じないために、機動力でもってそこを突破しようとするも、フリーもそれを感じて機動力をそぎにかかってくる。

友達になってください。お願いします。
「SOUL EATER - ソウルイーター - 」第21話のあらすじと感想です。
何かいい話でした……。
(あらすじ)
先を行くキッドは、爆弾のあまりにも統一性のない並べ方に虫唾が走ると憤りを覚える。
爆発音は、鬼神に近づくエルカとフリーにも聞こえていた。鬼神はもうすぐだ。
爆弾の並べ方により気分を悪くしたキッドは、ここまでかと諦めるも、パティの鶴の一声により泣きながらそこを突破する。
狂気のマカはクロナを一方的に痛めつけていた。
ソウルまでもが凶器に引きずり込まれそうになっている。
今ならクロナと魂の波長を合わせる事が出来る。クロナの魂に触れたマカは、幼きクロナの姿を見る。

……ショボッ。
「SOUL EATER - ソウルイーター - 」第17話のあらすじと感想です。
あらすじの書きようがねぇ。
(あらすじ)
それは果たして彼の力を欲してなのか、エクスカリバーのところへやって来たオックス。
当然のようにヴァカめ!と言われまくり。そして朝は一杯の珈琲から、と言いつつ飲んでいるのはほうじ茶だったりするエクスカリバー。
様々な昔話を聞かされるオックス。
それは家族の話だったり、オペラハウスでのダンスの話だったり、事件を解決する話だったり、アーサー王の伝説だったり。
挙句の果てには彼の歌まで聞かされたオックス。
1000の項目についてほぼ話し終わり、では行くか?と言われる彼だったが、彼もまたエクスカリバーをあっさりと元に戻すのだった。

……鬼神は止める!!
「SOUL EATER - ソウルイーター - 」第16話のあらすじと感想です。
そうだよね、あれでこそキッドだよね……。
(あらすじ)
キッドとクロナは激突する。
一方的に攻撃していくキッドだが、その攻撃はクロナに対してあまり有効ではないようだった。
リズはクロナに自分達の過去を重ねて浸るが、一方でパティはクロナの性別を気にしていた。
船長は船が沈まない限り死なない。打ち込まれる大砲。
その雨が止んだ後、キッドは見る。魔剣の魂の波長は膨れ上がり、そして繰り出される強烈な一撃は船を真っ二つとし、船長をも真っ二つとした。
逃げるクロナとラグナロク。後を追うキッドは、死武専が何かを隠しているのではないかと疑い始める。
やがて霧が晴れ、見えたもの。クロナとラグナロクを追っていたはずのキッドだが、大要と雲が織り成すシンメトリーにいたく感動してそちらへと走っていってしまう。

……覚悟!!!
キッドはいいねぇ、「SOUL EATER - ソウルイーター - 」第15話のあらすじと感想です。
そして次回もキッドのターン。
(あらすじ)
魂ごと呑みこまれた街。
調査に訪れたキッド、リズ&パティトンプソン姉妹は、村人から黒龍が現れたのだと聞かされる。
手漕ぎボートで海へ。バルト海は沢山の船が行きかう航路であると同時に、沢山の船が沈んでいる場所でもある。
その沈んだ大量の船の中に、と言いかけたキッドだったが、突如立ち込める霧。
この辺りで感じる無数の魂の反応。目の前に現れた黒龍――幽霊船・ニーズヘッグ。
乗り込む事にしたキッド達だが、ぶつけた場所が船の中央でなかったためにやり直し。
船内には大量の魂。そして現れた幽霊船の船長。リズは下へと落ちていってしまう。

コンセプトはどうする?何か訴えかける……、そんな眉毛にしたい。
夏の新番の事もあり、少々きつくなってきたかもしれません。1本加わるだけで変わるもんですね。
これからSOUL EATERについては、初期のような簡単な感想形式に近い形でやっていこうと思います。キャプはそれなりにつけますが……。
テストって大変だよね、「SOUL EATER - ソウルイーター - 」第14話のあらすじと感想です。
カンニングも盗みも良くないぞ。
(あらすじ)
超筆記試験が迫ってきていた。
その試験には、1位を取ったものがデスサイズを作るというジンクスが存在していた。
各々が筆記試験のために真面目に勉強したり、そうでなかったり……。
デスサイズは愛しい娘のために念を送る。
罰ゲームを自分に科してちっとも勉強が進まないブラック☆スターは、シュタイン博士の家にテスト問題を盗みに入るという、やってはいけない事をしてしまい、後に晒し者となる。

この手が溶けようとも、私はソウルと強くなりたい。
椿可愛いな。「SOUL EATER - ソウルイーター - 」第13話のあらすじと感想です。
今回ちと感想短いです。大分体力的にきつい……。
(あらすじ)
メデューサに脅され、魔眼の男フリーの脱獄の手助けをしたエルカ。
実力はあるが、ドジな男フリー。彼は不死身の男。
脱獄した彼を再び牢獄へ入れるべく、追っ手が来るが、誰も彼を捕らえる事は出来なかった。
逃がしてくれたお礼がしたいとするフリーに、メデューサは1つお願いをする。それはある武器と職人を潰してほしいと言うものだった。
休日なのにシュタインに頼んで、マカとソウルは特別授業を受ける事になった。
2度と魂の波長が合わなくなるかもしれない危険なもの、それは向き合って互いの欠点を言いあう事だった。部屋に炊かれているアロマキャンドルが気を荒立たせ、2人の口論は激しさを増していく。これを乗り越えた時、2人の魂の波長はより強く共鳴するのだが……。
































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