
そして彼は引き戻される。
「BLASSREITER(ブラスレイター)」第19話のあらすじと感想です。
彼が遂に姿を消しましたな。良かった……。
(あらすじ)
スノウと言う少女と出会ったアマンダ。
スノウがジョセフの事を語る中、彼女はジョセフがアマンダを信用しているなら、と自分もアマンダを信用する事とする。自分はジョセフから感染した。
ツヴェルフは、今回のジョセフの事で、ブラスレイターと言う存在に不安を感じ始めたらしい。
あれだけの力を持つものが敵に回ったら、と考え凍結していた計画を再び。
ヘルマンを待ち伏せして襲ってくる、ウォルフの手下。彼がXAT本部にいると確信したヘルマンは、アマンダだけは自分が命に代えて守ると……。
スノウの過去。暴れるスノウを落ち着かせるジョセフ。お前は悪くない、と言い聞かせる。
そして生きるんだ、とも。
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彼が見る幻。
「BLASSREITER(ブラスレイター)」第18話のあらすじと感想です。
もうジョセフが、ジョセフが……!!
(あらすじ)
ヴィクターは、ジョセフの早々投入を指示する。
ガルム改へ向かうジョセフの足取りはふらついている。脳裏を過ぎる映像、そしてジョセフは姿を変える。
ウォルフのもとへ向かったヘルマンとアマンダ。
相変わらずいいツーマンセルを見せるのだが、一体それはいつまで続くのか。融合体の数が半端ないのだ。
アポカリプスナイツもベアトリスに苦戦する頃、遂に彼は現れた。
ジョセフを倒せとウォルフは命令するが、しかし融合体が従わない。ウォルフの支配を離れたのだ。それは、彼よりも位階の高いものがそこにいるから……。
強化ユニットの効果は思った以上で、ジョセフは遅い来る融合体を次々と倒していく。

どんな姿になってもいいから、この手で。
「BLASSREITER(ブラスレイター)」第17話のあらすじと感想です。
ジョセフさんやっとでお目覚めです。
(あらすじ)
ヘルマンは依然逃走していた。
そしてアポカリプスナイツは闘争中。増援を提言しているが、本部内の守備隊を動かす事は出来ない。
アマンダはヴィクターの命令を無視して、ヘルマンの追跡を続ける。
ヴィクターはヘルマンはウォルフと合流するつもりだと言う。
一方でジョセフには変化が現れ始めていた。
ジョセフはザーギンに問いかける。分かるはずだと、今の自分がどれだけ姉さんを苦しめているのか。
もし、それでもお前が姉さんを悲しませると言うのなら、どんな姿になってもいいから、その時はザーギンを自分の手で止める……。

現れた、かつての仲間は……。
「BLASSREITER(ブラスレイター)」第16話のあらすじと感想です。
精神状態が厳しい時に見るもんじゃないな、このアニメ。
(あらすじ)
バスの中に怪しげなフードを被った男がいる。
ジョセフの状態を見て酷いとするアマンダ。しかしサーシャはその姿から自分が目を逸らす権利などないと言う。
何もかも自分の研究のせいだとするサーシャ。
そしてツヴェルフはただの資金提供者だと思っていたのに、気づいた時には既に遅く……。
手の届かないレベルで応用され始めている自分の研究。
自分の恋人――ザーギンは被験者に志願した。自分がザーギンを怪物に変えた。そして今度は実の弟までも。

協力するとして、どうしても譲れない事。
「BLASSREITER(ブラスレイター)」第15話のあらすじと感想です。
何かザーギンが悪役に見えなくなってきた。
(あらすじ)
ジョセフとアマンダの前に現れたメイフォンとサーシャ。
連行された2人が辿り着いたのは、800年前からあり続ける、ツヴェルフと呼ばれる――中世にはテンプル騎士団と呼ばれていた組織だ。
アマンダの前に現れたのはシドウと言う体格の良い男。
そこは表向きは過去の遺物であるも、中の設備は科学技術の最先端が結集していた。
6時間ぶっ通しの訓練。休憩を入れろと言うシドウの言葉にも耳を貸さず、アマンダは訓練を続ける。
こんな程度でくじけていたら、皆に合わせる顔がないから……。
血中のナノマシン、ペイルフォースはジョセフはと言えば、宿主の精神状態に呼応して活性化する。
それを最大限に解放し、活性化させるのは負の感情。

訪れる、変化。
「BLASSREITER(ブラスレイター)」第14話のあらすじと感想です。
ザーギンがどうしてああなったのか……、これは責める事は出来ない。
(あらすじ)
振舞われる食事。伸ばされる救いの手。
しかしそれは教会に突如放り込まれた火炎瓶がぶち壊す。異民の弾圧だ。
その騒動のおかげで怪我を負ったザーギンは病院に。
異民達が無事だった事を聞いて安堵する。
そこへ入ってきた女性。名をサーシャと言う。
彼女はジョセフの首にかかっているロザリオを見て驚き、知るはずのない彼の名を呟き、自分は姉であると告白する。
関連タグ : BLASSREITER, ブラスレイター, アニメ, 14話, あらすじ, 感想, レビュー, サーシャ,

それは幼い頃の記憶。
流出騒ぎがありましたね、「BLASSREITER(ブラスレイター)」第13話のあらすじと感想です。
あのクソガキどもはもうどしようもねえな。
(あらすじ)
ジョセフを追ってきたアマンダは、倒れていたジョセフに手を差し伸べる。
彼が指示するまま向かった先。そこは教会の廃墟だった。
そこでジョセフが語るのは、自分の過去。異民の孤児だった自分は、この教会で育ったのだと言う。
振舞われるのは具のないスープ。食べるものがないため、ジョセフは神父とともに街へ寄付を集めに出かける。
しかし、エミールと言う少年と彼の仲間から暴行を受けるジョセフ。
その暴行が終わる事はないのだが、ある日彼を助けた人物がいた。彼の名前はフランツ。
道案内をしたジョセフにお菓子をくれるフランツなのだが、それを見ていたエミール達は、異民も流れ者も許さないとする。

散る、命。
何これ泣きそうなんですけど!
「BLASSREITER(ブラスレイター)」第12話のあらすじと感想です。凹むわ……。
(あらすじ)
無事なのはもはやヘルマンとアマンダだけ……?
XAT隊員は既に感染確定となってしまっていた。独房入りしていたのが功を奏したと言える。
メイフォンからヘリポートまでの道順を聞いたアルとブラッド。彼等をはじめ隊員は、アマンダとヘルマンをヘリまで送り届ける。それこそ、命を懸けて。
レーネ達はウォルフに嘘を吹き込まれた。アマンダ達とレーネ達が傷つけあうように、ウォルフは仕組んだ。
迫り来る融合体。進む融合化。――仲間が、傷ついていく。
その一方でベアトリスと対峙するジョセフ。その力圧倒的だが、ジョセフによって傷つけられた事に怒り、彼女はやがてその姿を変える。
関連タグ : BLASSREITER, ブラスレイター, アニメ, 12話, あらすじ, 感想, レビュー, 人死にすぎ,

審判の日は、近い。
今回はお休みのブラスレイター。
総集編見たので、一応かるーく感想いっときます。
「BLASSREITER(ブラスレイター)」総集編の感想です。
(感想)

ジョセフのフィギュア欲しい。
あれかっけーですよ。フィギュアを買う事から最近とんと離れているけど、これは久しぶりに欲しいと思った。ガルムもセットで買いたいね、あとゲルトと……。エレアのも可愛かった!

融合体の、大量発生……。
何かとんでもねー事になってまいりました、「BLASSREITER(ブラスレイター)」第11話のあらすじと感想です。
(あらすじ)
監禁状態のヘルマンとアマンダ。メイフォンの言葉により、私情での行動だと言う事も濃厚だとされる。そのメイフォンより局長に報告されたのは、ウォルフの事だった。不審な行動、体調不良……。
風邪に似たその症状は、署内で確実に広がっていた。
レーネを見て立ち去ったブラッド。彼を追いかけるレーネ。ここにいるべきではない、とブラッドは言う。
2発の銃弾を撃ち残して生き残れる事はない。
ブラッドとレーネ。かつて銃弾を交換し合った仲。それは互いの幸運を与える事。
緊急事態が起こる。市営体育館で106が進行している。
プールにまるで死人のように浮かぶ人々。彼等は次々と融合体に変化していく。それは今までにない大規模な掃討作戦だ。全て融合体として対処する。
XAT内でも異変は進行していた。まずは整備員が融合体へと変化する。
関連タグ : BLASSREITER, ブラスレイター, アニメ, 11話, あらすじ, 感想, レビュー, ウォルフ,





























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