夏目友人帳(終了)

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夏目13

あいつが、あんなに見とれてるんだから。
夏目友人帳」第13話あらすじ感想です。
皆で見る花火

あらすじ
森の中で、貴志はニャンコ先生を探していた。
七辻屋に行く抜け道があると言われたが、道らしい道はなかった。
一方で貴志を見事に置いてきたニャンコ先生は、待っているつもりが木の葉に足を取られて、道をひたすら滑り落ちていくのだった。
出た先で、ニャンコ先生は田沼と思い切りぶつかる。ポンタと言う言葉に反応して喋ってしまったがために、ニャンコ先生が妖である事が田沼に知られる事となる。
[アニメ「夏目友人帳」 第13(最終)話 秋の夜宴]の続きを読む
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夏目12

逃げたくないって思った。俺も、優しくなりたいって、思ったんだ。
夏目友人帳」第12話あらすじ感想です。
アニメ2期放映決定おめでとうございます。さて、近日ララでも買ってくるかな。

あらすじ
友達と別れた後、まるで導かれるかのように足を踏み入れたその先で、貴志は蜘蛛の巣に絡まる蛙を助ける。
その時に目撃してしまった妖。逃げ出す貴志だったが、貴志は腕にその妖からの呪いを受けてしまう。
ニャンコ先生はその印に触れた途端、小さくなってしまった。
今の状態では、友人帳を横取りされかねないと考えたニャンコ先生は、自分に代わる用心棒を呼び出す事を提案する。
[アニメ「夏目友人帳」 第12話 五日印]の続きを読む

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夏目11

隠れてないで出てこいよ、先生。
夏目友人帳」第11話あらすじ感想です。
少女がとっても可愛かった……。

あらすじ
雀を捕獲しようと、タイミングを見計らって飛び掛ったニャンコ先生。
しかし失敗して穴に落ちてしまった。そこに響き渡る少女の悲鳴。
落ちてきたのは白い子豚?ではなく猫だと認識しなおす。
少女に付き合っていられないと、登って脱出しようとするニャンコ先生だったが、少女に引き止められ出られない。
お酒臭いと言われ、ニャンコ先生が思うのは――。
貴志が家に帰ると、塔子さんが困っていた。足音荒く部屋に向かった貴志は、ニャンコ先生を問い詰める。冷蔵庫の海老がなくなっているのはニャンコ先生のせいなのか?
[アニメ「夏目友人帳」 第11話 ニャンコ徒然帳]の続きを読む

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夏目10

それでもその音は、僕の指から、空気を揺らして。
夏目友人帳」第10話あらすじ感想です。
やっぱりアカガネはアサギの事が……。

あらすじ
空から傘が落ちてきた。それは普通の人間には見えない傘だった。
傘の中からこちらを見る妖は、貴志に対して身体をよこすように要求してくる。
隙を突いてその妖を殴りつける貴志。何が何でも身体を頂くと息巻く妖を制した声は、瓢箪の中から聞こえてくる。
身体をよこすよう要求してきた妖はアカガネ。瓢箪の中から聞こえてくる声の主はアカギ。
ニャンコ先生はアサギの名を聞いた事があると言う。
高貴な者達が集う幻の里、磯月の森にいる、美しい蒼琴弾き。それがアサギだ。
[アニメ「夏目友人帳」 第10話 アサギの琴]の続きを読む

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夏目9

こういうやり方ならば、賛同できません!!
夏目友人帳」第9話あらすじ感想です。
貴志はどこまでも優しいですね。

あらすじ
ニャンコ先生を散歩させていた貴志。
バッタを追いかけていったニャンコ先生を探している時に、彼は1人の男性と出会った。
首のあたりにあざを持つ男。決してニャンコ先生が化けた姿ではない。
名前を名取周一。今売り出し中の俳優との事だ。
帰り道、貴志は縄に繋がれた妖を見る。声をかけるも構うなと言われてしまうが……。
夜。ニャンコ先生はのみに行って不在。そして届く、音。覗いてみればそこには紙が?
隙間から入り込まれ、逃げるも体に巻きつかれてしまう。何とか逃れると目の前に男性がいる。
今の光景を見られたのだろうか、いや見えてないはずだと思っていた貴志だったが、彼――名取周一にもまた妖と呼ばれる類のものが見えるのだった。
[アニメ「夏目友人帳」 第9話 あやかし祓い]の続きを読む

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夏目8

俺は、章史さんじゃないよ。
夏目友人帳」第8話あらすじ感想です。
蛍の想いが切なすぎて困る。

あらすじ
とある沼に蛍を見るためにやって来た貴志とニャンコ先生。
するとそこで1人の男性と、彼の側にまるで寄り添うかのような妖を見る。
その妖は男性についているのだろうか?考えながら歩いていると、その妖が声をかけてきた。
走って逃げて足を踏み外したところを妖に助けてもらう事になる。
あの男性は妖の友人だと言う。彼はかつては妖が見えていたが、今ではもう見えなくなってしまっていた。
しばらくはずっと一緒にいたが、ある日突然彼は妖が見えなくなったのだと言う。
近々彼が結婚するので、その姿を見るためにやって来た。
下等で、名のない妖。その夜誰かが呼んでいる夢を見た貴志は、きよと名をつける。
[アニメ「夏目友人帳」 第8話 儚い光]の続きを読む

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夏目7

道を覚えなくちゃ。今度は、俺が会いに行くよ。
夏目友人帳」第7話あらすじ感想です。
こ、子狐が可愛すぎる……。

あらすじ
白くて綺麗で雪みたいな人間の帽子。
母親にみせようとする拾い主――子狐
かあさま、と呟きこれからは一人で生きていくのだと、決意を新たにする。
貴志は勉強合宿で雁羽温泉へ向かう。その際に、養父である滋から窯元での茶碗受け取りを頼まれる。それを貴志は嬉しく感じる。
午前の勉強を終え、自由時間の時に茶碗を受け取りに行こうと考えた貴志は、途中森の中、妖怪に苛められている子狐に出会った。
[アニメ「夏目友人帳」 第7話 子狐のぼうし]の続きを読む

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夏目6

惹かれあう何かを求めて、懸命に生きる心が、好きだよ。
夏目友人帳」第6話あらすじ感想です。
すぐ目の前にいるのに触れられないのは……。

あらすじ
空梅雨。そのせいでダムが干上がり、かつて水の底に眠った村が姿を現す。
そこに人の姿を見た夏目だったが、その姿は西村にも岸本にも見えはしないのだった。
ぐらり、と。そこで意識を失って倒れてしまった貴志。
目を覚ませばそこは自分の家、そしてダムが干上がった事により、そこの妖達が名を返して欲しいと訪ねてくる。
その中の妖、垂申は名を返してくれた礼として、夏目に妖がとり憑いている事を教えてくれる。
妖の名前はと言った。どうしても会いたい人がいるはしばらく貴志についてまわり、根負けした貴志はついに手伝いをする事に。
[アニメ「夏目友人帳」 第6話 水底の燕]の続きを読む

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夏目5

――行く!
夏目友人帳」第5話あらすじ感想です。
安請け合いは、よくありません……。

あらすじ
遺品の整理をしていた貴志は、図書館に返し忘れた本と、それから電車の切符を見つけた。
その切符を学校で眺めていると落としてしまい、それを委員長に拾われる。
切符についてなんでもないと言うも、委員長は後で話を聞くと……。
逃げてきた夏目だが、バス停には既に委員長がいた。一緒に行く気満々の委員長に困っていると、田沼が助けてくれる。その隙に貴志はバスに乗り込み、森口駅へと向かう。
廃線となってしまったもの寂しい駅には、毛むくじゃらの妖がベンチに座っていた。
レイコを待っていたと言う妖。レイコと一緒に霧ヶ沼に行く約束をしていたらしい。
事情を説明させようとするが、何を言っているのか分からないので、名前を返して思念を見る事にした。
[アニメ「夏目友人帳」 第5話 心色の切符]の続きを読む

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夏目4

時雨様、名を返します。一人の女の子の心を支えた、優しい者の名前です。
夏目友人帳」第4話あらすじ感想です。
やっぱりニャンコ先生は猫のまんまのが好みです。

あらすじ
小さい頃から時々変なものをみる少年、夏目貴志は今日も変なものに遭遇していた。
道端に倒れているのはカッパ。水を要求するカッパにどぼどぼと水をかけている姿を見やる少女は、夏目のクラスのあのお堅い委員長だった。
今夜の肝試しについて釘を刺される貴志。気が乗らないとするも、頭数が足りないからなどと言われて渋々参加する事にする。
夏の闇夜には潜む妖が多い。大丈夫だろうかと思いながら旧校舎に辿り着いた貴志。
しかし何故かニャンコ先生までついてきていて……。
[アニメ「夏目友人帳」 第4話 時雨と少女]の続きを読む

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