ストライクウィッチーズ

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ストライク10

……ごめんね。
ストライクウィッチーズ」第10話あらすじ感想です。
これってもしやお役御免?

あらすじ
芳佳の懸命の治療は続くも、坂本は苦しそうなままだ。病室でも予断を許さない状況が続く。
魔法力を使い果たして、眠っていた芳佳にペリーヌの平手打ちが飛んだ。
貴方のせいよ、と。
命令違反で独断先行。上官を負傷させておまけに敵を取り逃がす。
それは重罪であるが、処分は坂本が目を覚ましてからとなった。
リネットの誘いで風呂へ向かった芳佳。皆との時間を過ごす中、芳佳はネウロイについて自分が思った事を話すが、誰も信じてはくれない。
芳佳に下った処分は10日間の禁固。どうしたらいいのか。悩む芳佳は、確かめたいと思った。
そして脱走して、ネウロイの事を自分で確かめに行くのだった。
ストライク9

心配するな。それを見届けるまで私は……。
ストライクウィッチーズ」第9話あらすじ感想です。
し、少佐あああああ!!!と叫ばずにはいられない。

あらすじ
約束して。もうストライカーは履かないって。
銃を向けてミーナは坂本にそう言った。今度戦いに出たら、坂本は帰ってこない……。
しかし坂本は、まだ飛ばなければならないと、その頼みを聞き入れなかった。
その後、坂本は芳佳とともにミーナのところへネウロイのデータを持ってくる。
謎の電波。周波数こそ違うが、サーニャの歌の声の波形と似ている。
あのネウロイは、サーニャの行動を再現していた。
ストライク8

それなら、失わない努力をすべきなの。
ストライクウィッチーズ」第8話あらすじ感想です。
前回が前回なだけに、調子が狂うな……。

あらすじ
整備をしてくれる方々に感謝を込めて。
芳佳は彼等に差し入れを持っていくも、その態度は冷たいものだった。
必死で話しかける芳佳は、彼等がウィッチ隊とは必要最低限の会話しか許されていない事を知る。
「あかぎ」の艦長から礼を言われて品を貰った芳佳。艦にも来てくれと言われたものの、ミーナが明日は出撃の予定があると言って、行く事を許さない。
敵ネウロイの分裂。はっきり言ってきりがない。
その膨大な数の中、坂本はコアを探し出すも、群れの中にはどうやらいないらしい。
ストライク7

ど、どうにも落ち着きませんわ……。
ストライクウィッチーズ」第7話あらすじ感想です。
これは、神回ですね……。

あらすじ
騒がしい朝。ハルトマンを起こしに来たバルクホルン。
午後からはハルトマンの表彰式が控えているのだった。
ならば昼まで寝かせてくれと言うハルトマンから毛布やらを剥ぎ取ったバルクホルンだったが、瞬間動揺する。ハルトマンがズボンをはいていないからだ。
のろのろと着替えるハルトマンを見て、部屋を出て行くバルクホルンだったが、ハルトマンはあるモノが存在しない事に気づくのだった。
ストライク6

大丈夫、私達きっと勝てるよ。
いつもより遅くなりました、「ストライクウィッチーズ」第6話あらすじ感想です。

あらすじ
夜、不機嫌さを隠せない坂本。呼び出された挙句、話は予算の削減。
ふと聞こえる歌声、それはサーニャのものだ。
所属不明の飛行体。それは雲の中で、目標は確認できない。
彼女が察した、それはネウロイの気配?サーニャは援護が来るまで時間を稼ぐ。
サーニャには地平線の向こうにあるものまで見えるはず。だからいつも夜間飛行についているのだ。
しかし攻撃しても全く反撃してこないネウロイ……。
その事から、それが本当にネウロイなのか疑わしく思うメンバー。しかし、ネウロイがどんなものなのかは分かっていないので、この先どんなネウロイが現れてもおかしくはないのだった。
ストライク5

でも、夢を追わなくなったらお終いさ。
ストライクウィッチーズ」第5話あらすじ感想です。
他のアニメなら間違いなくサービス回なんだろうけどね……。
岐阜だとまた規制がなかったようですね。

あらすじ
芳佳が見るのはリネットの夢。
ベッドから落ちかけの芳佳、そこに音を聞いてやって来たのはリネットだが、芳佳は彼女を、彼女の胸を見て思わず赤面してしまうのだった。
芳佳は夢の中で、リネットの胸を――。
アクシデントで坂本少佐の胸までを揉んでしまった芳佳は、たるんでいると少佐に殴られてしまう。
ウィッチ隊は海に行く事になった。
海水浴と喜ぶ芳佳だが、それはあくまで訓練の事。
その事をシャーリーとフランチェスカに伝えるためにテラスへ向かった芳佳とリネット。
シャーリーはストライカーのエンジン改造を行っていた。
ストライク4

すまない。私達は、家族だったんだよな。
ストライクウィッチーズ」第4話あらすじ感想です。
今日も皆可愛かった。

あらすじ
出来事を経て、芳佳はリネットと仲良くなった。
ネウロイと対峙したあの日の夢で目を覚ましたバルクホルン。何故今更、そんな夢を見るのか。
眼下には、泣きじゃくる女の子がいた。
本日の料理当番の芳佳とリネットの会話に割って入るバルクホルン。彼女は言う、皆を助けるなど、そんな事は夢物語だと……。
浮かない表情、食欲もない様子のバルクホルン。
おかわりを要請するフランチェスカと違い、食事にあまり手を付けず、芳佳が声をかければ去ってしまう。
ペリーヌは相変わらず芳佳に敵意をむき出しにしている。
芳佳が来てから、バルクホルンは何かを気にかけているらしいが……。
ストライク3

後悔したくなければ、ただ強くなる事だ。
ストライクウィッチーズ」第3話あらすじ感想です。
何かあらすじが更に短い気がする。

あらすじ
ウィッチーズ隊に入った芳佳。
改めて皆に紹介されるが、ペリーヌはどうも芳佳を快く思っていない?
階級が同じ軍曹と言う事で、リネットに色々教えてもらう事になった芳佳。
色々案内される中聞いた、ウィッチーズの足手まといなのだと言うリーネの言葉。
彼女とともに訓練に励む芳佳。リネットは訓練では確かな腕を披露するのだが……。
魔法のコントロールはばらばらで、体力もからきしな芳佳は、冷たい言葉をかけられてしまう。
ストライク2

私を、ストライクウィッチーズに入れてください。
ストライクウィッチーズ」第2話あらすじ感想です。芳佳が可愛すぎる。

あらすじ
ブリタニアに無事に着くかと思われたが、そう上手くはいかなかった。
現れたネウロイ。全戦闘機体、発艦準備――。
医務室にこもる芳佳の前に現れる坂本。
震えが止まらないのだとする芳佳に、坂本はインカムを取り付ける。ただし、使うのは本当に困った時だけ……。
心配する芳佳を置いて、坂本はストライカーを履いて出撃。ブリタニアからもいずれ救援がやって来る。
駆逐艦、戦闘機体がネウロイの攻撃の前に倒されていく。
医務室から出るなと言われていた芳佳だが、坂本の言葉に反して部屋を出る。彼女は、医務室にあった大量の薬品や包帯を詰め込んだ救急袋を持っていた。
ストライク1

宮藤博士は、私達にとっても、人類にとっても恩人なんだ。
夏の新番、私の中での第2弾。
とりあえず履け、「ストライクウィッチーズ」第1話あらすじ感想です。
あらすじから、若干やる気のなさが伺えますね。決して面白くなかったわけじゃない。

あらすじ
時は1939年。それは突然現れた。異形の敵――その名をネウロイ。
その敵に対抗すべく作られた、魔道エンジンによる飛行脚。名をストライカーユニット。
世界各国から集められた魔女は、そのストライカーユニットを駆使し、ネウロイと戦う。
そんな彼女達を、人はストライクウィッチーズと呼ぶ。

宮藤芳佳は、ある日その高い治癒能力を見込まれ、連合軍第501統合戦闘航空団――通称ストライクウィッチーズ所属の、坂本美緒少佐にスカウトされる。