ネオアンジェリーク Abyss -Second Age-

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ネオアン2-8

俺は、どこへ行けばいい。
ネオアンジェリーク Abyss -Second Age-」第8話あらすじ感想です。
ジェットも遂に不良品扱い?

あらすじ
それはチップの影響なのだろう。マティアスは苦しむ。
そこへ任務を果たせずに戻ってきたジェットは、彼に不良品扱いされ、どこへでも好きなところへ行くといい。そう言われてしまう。
雪の中を歩いていたレイン達は、無事アンジェリークと再会する。
ニクスの別荘で、真実を知ったレイン達。ロシュは姿を消してしまっている。
アンジェは皆の前で、ニクスからエレボスを追い出すと断言するのだった。
ジェットもいなくなり、1人となったマティアスの前に現れたのはニクスの姿をしているが、中身はエレボス。
聖都は敵対しない事を誓う。つまり、エレボスがする事を黙って見ていると言う事。
堕ちた聖都。彼の願いは、聖都だけは綺麗なままで自分のものに、と言うものだった。
ネオアン2-7

だからニクスさん、私達と、ずっと一緒に。
ネオアンジェリーク Abyss -Second Age-」第7話あらすじ感想です。
やっぱりニクスはラスボス。

あらすじ
ニクスに手を引かれるアンジェリーク。
ジェットはマティアスに女王の卵を捕まえるように命令されるものの、彼女の記憶が邪魔をする。
本来ならば捕獲できるはずだったのに、結局任務遂行は失敗に終わる。
タナトスから人々を守るために誘導するベルナール、ロシュ。
一方でタナトスに立ち向かっていたレイン達は、分が悪いと見てルネを救出後、その場から脱出する。
ジェットと遭遇するものの、命令されていないジェットに戦う意思はなく、ジェイドに対して地下牢にいる人物も連れて行くようにと呟くのだった。
ネオアン2-6

私には、時間がありません。
ネオアンジェリーク Abyss -Second Age-」第6話あらすじ感想です。
黒化マティアス。とんでもない事になってまいりました。そして彼が……。

あらすじ
前教団長マティアス逝去に伴っての、新教団長ルネの即位式が執り行われる。
外には、即位式を見ようと人々が集まってきているが、彼等は中には入れない。
それはベルナールやロシュも同じであり、彼等はアンジェリークを見送る。
いよいよ即位式が始まる。
入場してきたルネが王座に就こうとした時、伸びてきた手がある。
聞き覚えのある声……、それは前教団長のマティアスだった。
世間では逝去した事とされており、聖都でひっそりと暮らすはずの彼が何故ここに。ルネは動揺を隠せない。それはそこにいる皆も同じだ。
ネオアン2-5

どこへ行ってしまったんだい?君の幸せは。
ネオアンジェリーク Abyss -Second Age-」第5話あらすじ感想です。
アンジェリークとベルナールの関係が明らかに……。

あらすじ
聖都に着いたアンジェリーク達。
かつてルネが案内してくれた場所――銀の大樹のところでアンジェはルネと再会する。
教団長であるマティアスの事を問うアンジェだが、ルネがもうすぐ教団長になる事実を知る。
ルネは自分とマティアスの関係を話していく。彼との思い出。
マティアスはもうすぐ自由になれるが、自分は籠の中から見守る事しか出来ない。
どうしたら女王になれるかを問うアンジェ。時は自然に来る、ルネにもそれしか分からない。
嘘をつきたくないから、と表情を曇らせたルネは、女王になれば道は開けるかもしれないが、と。
チップを完成させたエレンフリート。作動を確認するまで、この地に留まってもらうとマティアス。
エレンフリートと交わした約束。しかしそれが守られる事はなく……。
ネオアン2-4

約束する。この命ある限り、貴方のそばにいると。
ネオアンジェリーク Abyss -Second Age-」第4話あらすじ感想です。
前回船酔いで若干格好悪い感じのヒュウガでしたが、今回は……。
ムダにディオンの画像が多いです。

あらすじ
過ぎる蝶。
それはかつて、ヒュウガのもとにアンジェリークを導いた蝶だった。
夢魂の塔。それは死者の魂が現にいる者に夢を見させると言われている場所。
その塔を目の前として、物思いに耽るヒュウガに声をかけるアンジェ。
心配するアンジェだが、ヒュウガはお気遣いなきようと言って、去って行ってしまった。
夜。夢魂の塔に出現したタナトス。
村まで降りてきてしまってはまずいとして、早速夢魂の塔に向かう事にしたアンジェ達だが、ヒュウガの姿はすでになかった。
そこで銀樹騎士団長ディオンと遭遇したアンジェ。まさかヒュウガは夢魂の塔へ?
ネオアン2-3

1つ聞きたいのだが、この先天候は安定しているのだろうか?
ネオアンジェリーク Abyss -Second Age-」第3話あらすじ感想です。
何でこんな事気にしてんだろうと私も思ったんだけど、まさかの……w

あらすじ
アンジェリーク達はセレスティザムを目指す。
その途中でアンジェはいとも簡単に男達にさらわれてしまった。
女王の卵だと偽り自分達を騙したのだとして、男達はアンジェを痛い目に遭わせようとするが、彼女の危機を助けてくれた少女がいた。
あっさりと男達を片付けた少女は、ろくに街もうろつけないであろうアンジェ達に、自分の船に乗らないかと持ちかける。
その少女は船長だった。友達ではないから名前は教えてもらえない。
船はセレスティザム近くのオラージュまで進む。しかしただで乗せてもらえるほど甘くはない。
船の中で手伝いをしている中、アンジェ達はタナトスに遭遇する。
ネオアン2-2

ま、女の子と会うのにプレゼントの1つでも、ってね。
遂に目覚めたぞ、「ネオアンジェリーク Abyss -Second Age-」第2話あらすじ感想です。
レインは勿論なんだが、ベルナールとロシュが急激に好きになってきてるなぁ。

あらすじ
アンジェリークが半年間眠ったままである事を聞いたベルナールとロシュ。
食ってかかったのはベルナールの方だった。
ロシュにたしなめられて落ち着いたベルナールはレイン達にロシュを紹介する。
そしてレインが語りだした半年前の出来事。ひだまり邸をニクスに燃やされ、大量のタナトスが待ち受けていて、崖下へと転落して……。その日から、アンジェは目を覚まさなくなった。
体は冷たい。けれども生体反応に異常は見られない。
精神的なものであるのだろうが、どうする事も出来ない。
エレンフリートを呼び出し、一度断ったヨルゴ理事の件を受け入れるとマティアスは言う。
ネオアン2-1

アンジェはこの半年間、ずっと眠ったままだ。
夏の新番。私の中での第5弾。
ネオアンジェリーク Abyss -Second Age-」 第1話あらすじ感想です。
暗い、すごく暗い……。

あらすじ
ひだまり邸が消失してから半年の月日が流れた。
増え続けるタナトスに決定的な打開策はなく、空に太陽が姿を現す事はなくなった。
ベルナールとロシュは、噂を頼りとしてアンジェリーク達を探していた。
セレスティア教団では、真の教団長が即位しようとしている。
マティアスは思い出していた。過去、自分がここに連れて来られた日の事を。
ルネと会話をするマティアス。ルネは、どうして自分がアンジェを探させないのか、それは彼女が本物であるからだと話す。
今でも、ひだまり邸の跡地にはタナトスが大量に存在している。
半年前、作戦によりタナトスが一掃され、人々はつかの間の平和を手にしたが、ひだまり邸の消失とタナトスの発生。人々は、彼等がタナトスをおびき寄せたのだと決め付け……。