純情ロマンチカ2(終了)

ここでは、「純情ロマンチカ2(終了)」 に関する記事を紹介しています。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ロマンチカ2-12

美咲の存在を否定することは、俺の存在をも否定することと同じだ。
純情ロマンチカ2」第12話あらすじ感想です。
最後までなんと言う格好よさ。

あらすじ
秋彦が忘れたと言う原稿を出版社に届けに来た美咲。くまシューを取りに5階へと向かうと、そこで井坂に出会った。
何か好きな本があるなら持っていっていい。最初は遠慮するのだが、買い逃した限定版を見つけてしまった。
帰り際、自分の大好きな漫画を描いている先生に出会った美咲。自分がうわべだけでのファンではないと言い、熱い思いを語る美咲。
そこで飛び出した先生が大好きだと言う発言を、偶然そこを通りかかった秋彦に聞かれるのだった。
[アニメ「純情ロマンチカ2」 第12(最終)話 終わり良ければ全て良し]の続きを読む
スポンサーサイト

関連タグ : アニメ, 純情ロマンチカ2, 12話, 最終回, あらすじ, 感想, レビュー, 終わり良ければ全て良し, 3期希望,

ロマンチカ2-11

例え、誰が何を言おうと、何をしてこようが、必ずお前を守ってやる。
純情ロマンチカ2」第11話あらすじ感想です。
ウサギさん……たまらん。

あらすじ
――試されている。クリスマスプレゼントでもらった旅行券。
1月15日に行こうということになったのに、その後その日限定のチケットを、ウサギ兄とウサギ父からもらってしまった。
結局美咲は秋彦との旅行を選ぶ。
そこへやって来た宇佐見家の執事は、秋彦に遺産分与についての一族会議があることを伝えるわけだが、その日もまた1月15日だった。
[アニメ「純情ロマンチカ2」 第11話 其の罪を憎んで其の人を憎まず]の続きを読む

関連タグ : アニメ, 純情ロマンチカ2, 11話, あらすじ, 感想, レビュー, 其の罪を憎んで其の人を憎まず,

ロマンチカ2-10

お前は、黙って俺だけに愛されてればいいんだ。
純情ロマンチカ2」第10話あらすじ感想です。
宇佐見様……!

あらすじ
TVをつけていると、宇佐見冬彦が出演し、チャペルで冬彦が結婚式をあげると発言した。
冬彦が結婚することを喜ばしいと感じていた時、1人の女性が乗り込んでくる。自分と結婚してもらう、と言って。
秋彦に対してのその誘いを、彼はきっぱりと断った。どうせ独身なのだからと言うも、秋彦は自分には美咲がいるとはっきり言うのだった。
女性は彼を使用人だと思っていたようだ。彼女の問いに答えた美咲は、つまらない人間だと言われてしまう。
[アニメ「純情ロマンチカ2」 第10話 縁は異なもの]の続きを読む

関連タグ : アニメ, 純情ロマンチカ2, 10話, あらすじ, 感想, レビュー, 縁は異なもの,

ロマンチカ2-9

くだらなくないよ。
純情ロマンチカ2」第9話あらすじ感想です。
てんてーが可愛く見える不思議。

あらすじ
宇佐見秋彦が突然海外へ行くと言いだした。
今書いている小説でデートの場面があるのだが、普通のデートが秋彦には分からなかった。
書けないから海外逃亡をするのだと。
どこかに普通の大学生ないかと考える相川は、美咲に白羽の矢を立てる。
あまりにも経験がない。しかしどうにも引き返せなくなった美咲は、秋彦に普通のデートを教えることになるのだった。
[アニメ「純情ロマンチカ2」 第9話 一難去ってまた一難]の続きを読む

関連タグ : アニメ, 純情ロマンチカ2, 9話, あらすじ, 感想, レビュー, 一難去ってまた一難,

ロマンチカ2-8

俺はただ、泣くことしかできなかったのだ。昔も、今も。
純情ロマンチカ2」第8話あらすじ感想です。
一体どんな表情してるんだろう。

あらすじ
高槻忍が、宮城の家に全く来なくなった。
電話をしても出る気のない忍。元嫁が口にした、写真のこと。
駅まで送ろうとしたのに、何故か忍は1人で帰ると車を降りてしまって……。
カレンダーにつけられたマル。毎年この月のこの日に、故郷に帰って先生の墓参りをする。
その行為は日常と化しているのに、何故か宮城はそれを忘れていたのだった。
[アニメ「純情ロマンチカ2」 第8話 恋は思案の外]の続きを読む

関連タグ : アニメ, 純情ロマンチカ2, 8話, あらすじ, 感想, レビュー, 恋は思案の外, テロリスト,

ロマンチカ2-7

言った分だけ、深くなる。
純情ロマンチカ2」第7話あらすじ感想です。
てんてーエロすぎる。

あらすじ
宇佐見秋彦は突然、美咲に対して1人暮らしをしてみたらどうだと持ちかけた。
美咲は感じる。秋彦がおかしいと。普段のウサギさんならそんなことを言うはずがない。
どうしてそんなことを言うのか考える、そして思う。そういえば最近好きだと言われなくなったことを。
朝に言われたことをずるずると引きずりながら、バイトへ向かおうとしていた美咲は1人の男性と出会った。
[アニメ「純情ロマンチカ2」 第7話 月に叢雲花に風]の続きを読む

関連タグ : アニメ, 純情ロマンチカ2, 7話, あらすじ, 感想, レビュー, 月に叢雲花に風, ウサギ父,

ロマンチカ2-6

俺の世界は、いかなる時でも、ヒロさん中心に回ってるという事です。
純情ロマンチカ2」第6話あらすじ感想です。
野分に対する好感度が振り切れた。

あらすじ
上條弘樹が帰宅すると、床に男が2人裸で寝ていた。それは草間野分と、彼の病院の先輩である津森だ。
明らかに機嫌を損ねている上條。津森がつけたTVからは、タイミング悪く不倫のニュースが流れた。
一晩中教授につき合わされ、それでも朝飯当番だからと急いで帰ってきた。その結果がこのザマだ。
なんでもないと言う野分に対して、関係ないと冷たく当たる上條。
あつかましい態度を見せる津森曰く、可愛い、と話していた人物は想像と違い、正反対だったらしい。
[アニメ「純情ロマンチカ2」 第6話 百聞は一見に如かず]の続きを読む

関連タグ : アニメ, 純情ロマンチカ2, 6話, あらすじ, 感想, レビュー, 百聞は一見に如かず, エゴイスト,

ロマンチカ2-5

美咲……。俺に、キスして。
純情ロマンチカ2」第5話あらすじ感想です。
今回妙にてんてーが可愛くみえたのは果たして気のせいだろうか?

あらすじ
最近足を捻挫した美咲。それはもとをただせば全て、秋彦のせいなのだった。
捻挫したおかげで学祭の手伝いが出来なくなって残念がる美咲に、角は当日の手伝いを頼むのだった。
美咲が捻挫してからというもの、秋彦は美咲を余計に拘束するようになり、何も出来ない日々が続いていると言う。
正門を避けて出ると、そこには秋彦が待ち構えていた。角と帰ると言うも、秋彦は無理矢理車に乗せてしまうのだった。
[アニメ「純情ロマンチカ2」 第5話 嘘から出た実]の続きを読む

関連タグ : アニメ, 純情ロマンチカ2, 5話, あらすじ, 感想, レビュー, 嘘から出た実, ウサギさん受け,

ロマンチカ2-4

俺は今……、ヒロさんに好かれるにふさわしい人間でいることが出来ているだろうか。
純情ロマンチカ2」第4話あらすじ感想です。
なんと言うもどかしさ。

あらすじ
草間野分は思う。上條弘樹は可愛いと。
その日。20回くらい起こしても、上條は目覚めなかった。
時間がないと出て行こうとする上條に、野分はいってらっしゃいのキスをするのだが、その表情は野分を不安にさせるものだった。
同居にこぎつけたとは言え、関係に大して変化があったわけではない。互いに忙しく、顔をあわせない日のほうが多い。ただ、折角同居しているのだから、何かしら行動してくれても。野分はそう思うのだった。
[アニメ「純情ロマンチカ2」 第4話 口は災いの元]の続きを読む

関連タグ : アニメ, 純情ロマンチカ2, 4話, あらすじ, 感想, レビュー, 口は災いの元, エゴイスト,

ロマンチカ2-3

……寂しいよ。
純情ロマンチカ2」第3話あらすじ感想です。
美咲頑張れ美咲。

あらすじ
宇佐見秋彦の菊川賞受賞パーティーに来た際に春彦に出会い、いちごが好きだと適当に発言してしまった美咲。
それから美咲のところには毎日いちごが送られてきていた。しかも秋彦がまるでそれに対抗するかのようにいちご商品を買ってくるのだった。
断りの電話をしたくても、電話番号はなく秋彦も教えてくれない。美咲は途方に暮れるしかないのだった。
いまだにいちごフェアーを開催中の美咲は、角先輩から学祭の時に温研がやると言うオバケ屋敷の手伝いを頼まれるのだった。
[アニメ「純情ロマンチカ2」 第3話 三度目の正直]の続きを読む

関連タグ : アニメ, 純情ロマンチカ2, 3話, あらすじ, 感想, レビュー, 三度目の正直,

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。