最終回と言う事をあまり感じさせない、普通の流れ。
「俗・さよなら絶望先生」最終話のあらすじ(だと思われる)と感想です。
「鎌倉妙本寺解雇」

むやみに追い出したりしてはいけない。
節分という行事で追い出され、大量発生した野良鬼。
交までもが家で匿っていて、そして先生の下には飼えないかな?と野良が生徒によって持ち込まれる。
野良野球選手、野良首相、野良議員、野良社長など……。
そんなのが持ち込まれているのがばれて、先生は解雇され野良教師へ?
それは何とか避けたいと受け入れ先を探した結果、最北の学校に空きが。しかしすぐに廃校が決まる。なら雇ってはいけませんw
元に戻って3本立て。
「俗・さよなら絶望先生」第12話のあらすじ(だと思われる)と感想です。
「着陸の栄え」

夏休みまで残すところ早一ヶ月。
急に休めば体がびっくりしてしまう。との事で、徐々に休む準備をしておかなければいけないと絶望先生。徐々に休みを増やす事にする。
知恵先生も賛成しますが、その微笑何か企んでいませんか?
何事もハードランディングはいけない。確かに、急なダイエットはよくないわな。ストーカーとか嫌すぎ……。そしてリストラの経緯は切なすぎ。
ソフトランディングのシミュレーター。千里は苦戦。うーん、ソフトランディングって難しいですね。
可符香も挑戦しましたが、何か着地点が違う……。
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今回は2本立てでしたね。
では、「俗・さよなら絶望先生」第11話のあらすじ(だと思われる)と感想です。
「黒い十二人の絶望少女」

それはまるで金田一を髣髴とさせる。
絶望探偵……、事件はちゃんと解決するも、その頃には関係者が全員死亡している。だから絶望探偵と呼ばれている。って駄目じゃね?
糸色叫――、絶叫の館。そこにいる12人の娘。しかしそのうちの2人、メルとマリアは既に犠牲者となっていた。遺言によれば、遺産は全員に均等に入ってくる。誰かが死ねば取り分は増える?
犠牲者はまた2人増え、アニメに見立てた殺人である事から、絶望は叫の息子……その名も蜃気楼(違)。だとするも、実はそうではなかった?
まともだったな今回は……。挑戦するのもいいけれど、やはり無難にいくのもいいと思われます。
では、「俗・さよなら絶望先生」第10話のあらすじ(だと思われる)と感想です。
「劣化流水」

日本に今必要なのは、性能を抑えるデチューンなのです!?
野球のボールはわざと飛ばないようになって来ている。
日塔さんも実はデチューン?全力でその程度のわけがない……。
有名人だって、店だって、漫画だって、内閣だって日本代表だって……他諸々デチューンしてるそうです。
欠点をデチューンと言い換えている?
確かに最先端の服がある店より、ちょっと緩い感じの店のが入りやすいのは事実だね。
PS3よりもDSが売れているって、事実……だけどね。いずれPS3は欲しいんだが、いかんせん手が出しにくすぎる。
関連タグ : 俗・さよなら絶望先生, デチューン, アリアリ, 詐欺。,

うーん、これはまた中々最初からおいおいって感じで……。
普通に面白くなかったよね。その次は、スタッフの暴走ぶりに驚いた。
国会とか、いいんですか?
では、「俗・さよなら絶望先生」第9話のあらすじと感想いきます。
「絶望ファイト」
これについては、なんと書いていいやら。
原始人になったマリアとカエレが戦い……、しかしそこを素通りした先生が最後殴られ食われるという。後、学校編みたいなのもありましたね。
「一人より女夫の方がええいうことでしゃろ」

ツッコまなきゃいけないそうですよ。
と、いうわけで正月に見ていた番組の影響で、マリアはツッコミに目覚めた!
正月ボケしてるやつにはもれなく正月ツッコミ。街の人々も被害受けてるよ……。
千里は他のボケにもしっかりツッコミをしろと言い出す。

第8話「スパイナツプリン」
「暴露の実の熱する時」
「半分捕物帳」
第8話。「スパイ〜」は、最近やたらあらぬ疑いをかけられるという話。
何でも疑いをかけられる世の中……、メールをあからさまに隠したりとかいるいるw
ネタぱくられたーって人もいるよね。でも、構図を商業誌からぱくる同人作家とかいる世の中ですからね。
疑われまくって、遂には国交のない某国のスパイ疑惑がかかってしまった先生。チキンな体は勝手に逃げてしまってますよwヤケクソな先生は、売国奴となって情報を売り渡してやる、と。しかしそんな先生、今度は2重スパイの容疑が!
可符香の提案するスパイ対策。ポジティブカウンターインテリジェンス。偽の情報でスパイを混乱させる。
木曜にマガジン買うと連載増えてるらしい、ですが……藤吉さんが買ったら本当に連載が増えていましたとさ。
「暴露の実〜」は、今まで必死で隠してきた事が、白日の下に晒されてしまう、という話。
五月晴れならぬ五月バレ。
キャラを作るとかね、ありますなぁ。それに漫画とかもありますなぁ。最初面白かったのに一ヶ月くらいすると首を傾げたくなってくるもの、ありますよ。

第7話「百万回言われた猫」
「赤頭巾ちゃん、寝る。気をつけて」
「津軽通信教育」
第7話。「百万回〜」は、言うものと言われるものの温度差の話。
面白い事を言っているつもりでも、言われている当人にとっては聞き飽きている事柄。
あるわなー、そういうの。私は覚えがないけれど……。何回も言われるとさぞかし鬱陶しかろう。
広島の木○は、あれはツッコみたくてたまらん時期があった。彼は言われ飽きているに違いない。
マイノリティな藤吉。少年マガジン。
私もそんな事思ったことないわwキャッチャーが受けなんですか?とか、そんな事を聞ける藤吉が凄いと思うよ。や、思ったことはあるんだけど……w
「赤頭巾ちゃん〜」は、絶望音頭にクッキング。最初にあったリリキュアの続きに絵描き歌。
絶望音頭、ってこれは首吊りですよねw3分間くらいクッキング。黒煮豆5時間って。時間かかりすぎだー!
絵描き歌。歌の通りに書いても、似ない事のが多い気がする。画力の問題と言われればそれまでだけどさ。千里の描いた先生怖すぎる。しかも目が動いてるんですけどぉぉ。
リリキュア。何かキラキラしてる。眩しいぜ……!

第6話「君知りたもうことなかれ」
「夢無し芳一の話」
「隠蔽卒」
第6話。「君知りたもう〜」は通知と非通知の話。
終業式。非通知なので通知しません、と成績を通知しない絶望先生。配られたところでそれは黒く塗りつぶされていて、成績なんて分かったものじゃない。
通知されるのにはろくなものがない……ああ、それはよく分かるw
お菓子の成分はあまり知りたくないよね。食べる時はあんまり見ないようにしてます。
なんでも通知する世の中、それに絶望して田舎に疎開決行。しかし電波届かずとも、虫の知らせが存在して、結局何も通知されないのは不可能で、戻ってきてしまいましたよ。
何でも知ってる噂好きのおばちゃん。千里の成績知ってるなんてすげぇw
そして宇宙の真理までも……。

第5話「文化系図」
「私はその人を常に残りものと呼んでいた」
「恩着せの彼方に」
第5話。
「文科系図」は世の中は全て、理系、文系、体育会系に分かれるのだという話。
体育祭のあるその日。何故か絶望先生のクラスだけが、体育祭に参加していない。クラスにはどちらかと言えば、文科系の人間が多い、と言う事で、文科系体育祭が開催すると宣言する先生。
科系体育祭があるなら、体育会系文化祭もあるらしい。
理系、文系、体育会系に分かれるのだという世の中。それはコンビニの飲み物も……。
珈琲は理系で茶は文系、スポーツドリンクは体育会系。ああ、これは何か分かるわw
漫画雑誌にも、そして恋愛にもそれぞれ分類がある。ちょ、恋愛のは思い切り犯罪ではないのか。最後はもろ不法侵入じゃんか。そして体育会系の投げキッスは怖ぇぇぇぇ!
ちなみに、ガンダムも分類されるんだな。どれも見た事ないから分からないけど。
しかし……トヨタとかのネタはよかったんだろうか。
晴美が読んでるホイッスルに反応してしまった。好きだったよ……三上が。あ、晴美の読んでるカプ結構好きw
最後の爆発オチ。絶望phase終了。もろティエリアで吹いたw

第4話「路傍の絵師」
「恥ずかしい本ばかり読んできました」
「薄めの夏」
第4話。気まぐれで、「恥ずかしい本ばかり〜」よりキャプってみる。
「路傍の絵師」は、本筋よりも別の事が気になると言う話。
本筋よりも別の事が気になる……。確かにあるある。
で、この話は超展開。宇宙人が突然地球侵略にやってきました。その危機に、古文書を読み解いたのだと言う旧友の言葉に従って地面の下を掘って最終兵器を手にして、千里巨大化。
その圧倒的な強さで宇宙人を蹴散らすも、絶望先生も旧友もほかの事に目がいっていて本筋を覚えてなかったのだった。
柄がピーマンてのは確かに気になった。
今回も出ていた旧友。彼はこれからもちょこちょこ出てくるのかな。いや、嬉しいけどw





























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