すいっちおーん!
――と言う事で、蟲師を見た後に、昨日届いたライブDVDを鑑賞いたしました。
ドキュメント映像は結構真剣に見たけど、歌は声だけ聞く…という最低な事をしでかした私。(全部が全部ってわけじゃないんですけども)
福井の映像が出た時は、本気でテンションが上がったなぁ。ちょっと他に比べて短い気がしたけど…(涙)
でも、髪切ってもらってる岡野さん可愛かったっ!前髪辺りをピンみたいなので止めてて…ラブリーでした。
青森のライブはちょっと感動しました。
本当に新藤さん歌ったんだ〜、と思って、私もあの場に居たかったかも、と思いましたよ。しかし本当仲間想いですねぇ、新藤さんは。
友情って素晴らしいのですよ〜
そして、なんちゃんの貝…にまじで噴出しそうになった私。
あれ、お茶とか飲んでたら絶対ヤバかった…!
まあ後良かったのは、エーヴィバーディ、お前!かな。
マイク向けられた人羨ましい!後お母さんらしき人っ。
本当にポルノはライブの年齢層広いなぁ。
後、男の人の姿が結構見られて、嬉しかったかな。
中々良かったですね、ポルノさんのライブDVD。また見ようっと。
――と言う事で、蟲師を見た後に、昨日届いたライブDVDを鑑賞いたしました。
ドキュメント映像は結構真剣に見たけど、歌は声だけ聞く…という最低な事をしでかした私。(全部が全部ってわけじゃないんですけども)
福井の映像が出た時は、本気でテンションが上がったなぁ。ちょっと他に比べて短い気がしたけど…(涙)
でも、髪切ってもらってる岡野さん可愛かったっ!前髪辺りをピンみたいなので止めてて…ラブリーでした。
青森のライブはちょっと感動しました。
本当に新藤さん歌ったんだ〜、と思って、私もあの場に居たかったかも、と思いましたよ。しかし本当仲間想いですねぇ、新藤さんは。
友情って素晴らしいのですよ〜
そして、なんちゃんの貝…にまじで噴出しそうになった私。
あれ、お茶とか飲んでたら絶対ヤバかった…!
まあ後良かったのは、エーヴィバーディ、お前!かな。
マイク向けられた人羨ましい!後お母さんらしき人っ。
本当にポルノはライブの年齢層広いなぁ。
後、男の人の姿が結構見られて、嬉しかったかな。
中々良かったですね、ポルノさんのライブDVD。また見ようっと。
昨日と今日の2連休を利用して、蟲師のDVDを第一集、第二集とまとめて視聴しました。
評判がものすごく良い蟲師のアニメ。
当然、かなり期待してDVDを見始めたのですが――
クオリティが高すぎてびびりました。
OPからして、既にレベルが高い…何か、今までのアニメとは違う感じで新鮮な印象を受けました。写真みたいなのがすっごい綺麗だし、歌声もそれに合ってる。この時点でちょっと感動。
本編ですが、どれもこれも良いですね。1話は当然の如くクオリティが高かったのですが、他の話も作画がそんなに崩れている事も無いし、良かった。
ギンコの声も意外とすんなり受け入れる事が出来ました。
個人的なお気に入りは、「雨がくる虹がたつ」かな。私も虹蛇見てみたいなぁ、綺麗なんだろうな。
でもどれも全部好きなんです。
明日くらいには貸してしまうから、戻ってきたらまた見ようかな。
そう思わせるくらい、いいですね。
そして意外と対談も面白い。スペシャルDVDも良かった。蟲師の製作現場ってあんな感じなんですね。
この不思議な気持ちのまま、ポルノのDVDを見ます。
きっと変なテンションになるんだろうなぁ。
蟲師、これは本気でオススメなので、是非一度、アニメも漫画も見て欲しいです。
評判がものすごく良い蟲師のアニメ。
当然、かなり期待してDVDを見始めたのですが――
クオリティが高すぎてびびりました。
OPからして、既にレベルが高い…何か、今までのアニメとは違う感じで新鮮な印象を受けました。写真みたいなのがすっごい綺麗だし、歌声もそれに合ってる。この時点でちょっと感動。
本編ですが、どれもこれも良いですね。1話は当然の如くクオリティが高かったのですが、他の話も作画がそんなに崩れている事も無いし、良かった。
ギンコの声も意外とすんなり受け入れる事が出来ました。
個人的なお気に入りは、「雨がくる虹がたつ」かな。私も虹蛇見てみたいなぁ、綺麗なんだろうな。
でもどれも全部好きなんです。
明日くらいには貸してしまうから、戻ってきたらまた見ようかな。
そう思わせるくらい、いいですね。
そして意外と対談も面白い。スペシャルDVDも良かった。蟲師の製作現場ってあんな感じなんですね。
この不思議な気持ちのまま、ポルノのDVDを見ます。
きっと変なテンションになるんだろうなぁ。
蟲師、これは本気でオススメなので、是非一度、アニメも漫画も見て欲しいです。

蟲師 第ニ集 (初回限定特装版)
※画像は、一緒に購入した蟲師のDVDですが、今回の記事のメインはポルノグラフィティさんです。
いつもならポルノさんのDVDはフラゲする私なのですが、今回は通販で頼んでいたので、19時ごろに我が家に到着してくれました。
今回はちょっとぺらい気がするのは私だけなのかな?
しかし今回のDVDは、初地元!の記念すべきものなので、楽しみはかなり大きいのですよ〜
福井の映像とか、ちらっと映ってないかなとか、淡い期待を抱いてみる。
他のDVDも消化しないといけないんだけども…(苦笑)
そしてこれによって、私は極貧にまた近づいたのでした。
それに、まだドキュメントブックは届いてないしなぁ。早く欲しいんですけど…ポスター見たいんですけども!岡野さんと新藤さんの美麗なポスターを私に見せてくれ〜!
さて。一通り落ち着いた、3月。リストを作ってみました。
(先月等の前払い分、未着分、本日注文分含)
☆通販
■DVD
蟲師(1、2巻。共に初回限定特装版)
JFアニメツアースペシャルDVD(BLEACH/銀魂)※先月前払
ポルノライブDVD"SWITCH"
■CD
ポルノグラフィティ(アポロ/ヒトリノ夜)※本日注文
■本
ポルノライブドキュメントブック(通販限定版)※未着
■フィギュア
キャラアニ福袋(フィギュア4体)
アルター 爆裂天使メグ
☆現地調達
■漫画
八犬伝〜東方八犬異聞〜(あべ美幸)
新世紀エヴァンゲリオン10巻
■その他
デスクライト
CD/DVDケース10枚組
しっぽブラシ(シャキシャキしっぽ)
既刊ないのに、何故かエヴァの10巻を買った私。
あるシーンを見る。只、それだけの為に。(本当に男同士でキスしてたっすよ…)
中々沢山買ったかな。つか、DVDが5本って時点で…もう駄目。
それもこれも、フィギュアを飾る棚を買う為。
いい加減箱も詰めなくなってきたので、こりゃあもう買うしか!と意気込んで、安い棚を買ってきました。
沢山入って良い感じなのですが、横も後ろも板っぽいのがないのが残念かな〜。まあこれは布でも付ければ解決するんですけどもね。
棚に飾っても、やはり多少のホコリは入るので、ハタキが欲しいけど…
我が家にはないんだよなぁ。そんなフィギュアに使えるようなハタキ。
後2、3日は夜にしか帰還できないので、休みの日にまた…って思ったけど、その日はamazonから宅配便が来る日だったりする。
全然金用意してないので、結局朝早くから行動しないと、やばいね。
また諭吉さん飛んでくのか…切なすぎる。
全然関係ない追記。
前ブログであった日々雑記、をフィギュアブログとしてこれからも更新していく事に決めました。
タイトル変わってますが、フィギュア好きな方はこちらもどうぞ。
…まあ、大体こちらもでも簡単なレビュはするので、その記事にリンクさせていきます。
結局。今までと何も変わらないんですがね、一応。
少しでもDVDを消化しようと、真夜中にアニメフェスタのDVDを2枚とも鑑賞いたしました。
特に楽しみにしていたのが銀魂だったので、勿論先にこちらから鑑賞したのですが…
銀さん、声格好良すぎだろ〜、というのが最初の感想でした。
だって本当に格好良いよ。銀さんじゃないみたいだな、と。
それから、土方さんがゾロの声だって知った時には、正直渋すぎだろ、と思ってた。
ですが、意外や意外殆ど違和感なかったです。すんなりと受け入れられました。
それにしても、ヅラは最高だった〜石田さん熱演て感じですか。
最初の鑑賞では、違和感ある人もまあ少々居たのですが、2回目の鑑賞ではもう慣れましたね。
きっと皆こんな声なんだよね、うん。
個人的に、最後の銀さんの死神姿にときめいた。
途中に、CMやら番宣入ってるのも、変わってて良かったですねぇ。
話は原作にちょいアレンジが入った、お花見の話。普通に面白かったです。夜中に1人で笑ってる変な子になってました…(苦笑)
続いてBLEACH。
こちらは原作まともに読んでないので(なら何故買ったんですか)
キャラが良く分からなかったりしたのですが、話的には結構面白かったかなと思いました。
つか恋次…恋次の服装が…(苦笑)
一護も恋次も声にときめいて、そりゃあ良かったのですが、一番ツボだったのは…剣八さんでした。何かすごい格好良いよ〜渋いよ。方向音痴なのがまたナイスだよ。
日番谷隊長も素敵だった〜
原作欲しいんだよな…でも金ないし。いつか揃えたい、なぁ(希望)
特に楽しみにしていたのが銀魂だったので、勿論先にこちらから鑑賞したのですが…
銀さん、声格好良すぎだろ〜、というのが最初の感想でした。
だって本当に格好良いよ。銀さんじゃないみたいだな、と。
それから、土方さんがゾロの声だって知った時には、正直渋すぎだろ、と思ってた。
ですが、意外や意外殆ど違和感なかったです。すんなりと受け入れられました。
それにしても、ヅラは最高だった〜石田さん熱演て感じですか。
最初の鑑賞では、違和感ある人もまあ少々居たのですが、2回目の鑑賞ではもう慣れましたね。
きっと皆こんな声なんだよね、うん。
個人的に、最後の銀さんの死神姿にときめいた。
途中に、CMやら番宣入ってるのも、変わってて良かったですねぇ。
話は原作にちょいアレンジが入った、お花見の話。普通に面白かったです。夜中に1人で笑ってる変な子になってました…(苦笑)
続いてBLEACH。
こちらは原作まともに読んでないので(なら何故買ったんですか)
キャラが良く分からなかったりしたのですが、話的には結構面白かったかなと思いました。
つか恋次…恋次の服装が…(苦笑)
一護も恋次も声にときめいて、そりゃあ良かったのですが、一番ツボだったのは…剣八さんでした。何かすごい格好良いよ〜渋いよ。方向音痴なのがまたナイスだよ。
日番谷隊長も素敵だった〜
原作欲しいんだよな…でも金ないし。いつか揃えたい、なぁ(希望)
アルターのフィギュアは初購入ですが、クオリティはかなり高いですよ。
しかし残念ながら、私は帽子の場所に塗装はげが…通販て、選べないから辛いもんがありますね。
フィギュア自体の出来も素晴らしいものがありますが、このフィギュア、銃の作りが素晴らしい事になってます。銃は勿論取り外し可能です。
顔も可愛いし、これはかなりお気に入りですね。
画像沢山フィギュアレビュは、こちらから。
ええと、何か知らんが3枚一気に届きやがりました。
2枚は朝、ポストに入ってて、もう1枚は帰ってきたら、amazonから届いてました。
BLEACHと銀魂は、アニメツアーのDVDですね。各1500円のお手頃価格ー。本当は銀魂買う気なかったんですけど(この頃はまだ、全然興味なかった)気がついたら両方注文してた。今思えば、買ってよかったのですけれどもね。ポストカードも付いてます。
蟲師は、本当は他のと一括で来る予定だったのに、発売日がこれだけ繰り上がったみたいで、分割で勝手にやって来ました。
箱は何かいい感じで、開けるのドキドキしました。設定資料集に、ポストカード。まさか、このDVDが我が家にやって来るとはね。嬉しいなぁ。
しかし、29日〜30日にかけて、まだDVDが2枚やって来る。ポルノさんと蟲師の2巻が…ついでに、ポルノさんのドキュメントブックも来ます。
そして、明日か明後日には、フィギュアもう一体、我が家に嫁入り。
月末は、本当にきっついのですよ。かつてこんなに届いた事なんて、ない…
と言っても、これは本命ではなく、福袋…いわば詰め合わせです。中身は来るまで分からなかったのですが、欲しかった奴が一体入っていて、それが普通に嬉しかったですな。
箱から出して、ビニールとか取ってたんですが…足の塗装がはがれるというハプニングが。後だから気にならないと言えばならないが、ちょっとショックだ…今度からは気をつけよう。
そして、もはや箱を置く場所すらないという現実。
棚は欲しいが金はないのです。
しかし、買わないと数日後にはまた一体やって来るのです。そしたらもう本当に駄目だ。
そろそろ地獄の月末に突入。腹をくくるぜ。
レビューは、出来たらします。簡単にね。数多いのでたるいのですよ…
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ボーイズラブ小説の書き方[CD-ROM付]
花丸編集部, 夢花 李
最近、読むようになった本。本自体は2年位前の奴です。
もう一冊持ってる、「ストーリー創作塾」と平行して、黙々と勉強中。
しかし、読めば読むほど頭の中が混乱。
普通のラノベも、BLも面白い作品を書くのって、難しいなぁ。
まあ、当たり前だけども。
とりあえず地味に書いてみるしかないのかな。
…乙女の萌え、がいまいち理解できない今日この頃。
「腐女子をアニヲタの間を取り持つブログ」さんから、かっさらってきました。
今回は、声優バトンでございます。
大分古いバトンみたいですが、私はやった事ないんでやらせていただきます。
と、言う事で回答スタート。
1.あなたの持ってる声優関連グッズはどのくらい?
え〜…何も持ってないと思います(思案中)
やっぱりないので、見事にゼロでございます。声優グッズは興味ないからなぁ…
2.今ハマってる声優さんは?
伊藤健太郎さん、森田成一さん、中井和哉さん。
見事に男ばっかり。
伊藤健太郎さんは、ハマって大分経つ。
しかし森田成一さんは最近になって急上昇かな。
中井和哉さんは、昔の熱が再燃しました。
3.最後に聞いた声優さんは?
え?誰だろう。
あー…えっと、あの人だ。
岡本寛志さん。昨日、携帯で乙女ゲーしてたもんですから。
4.好きな声優さん5人について語る。
伊藤健太郎さん
今も昔も変わらず一番大好きです。もうね、声がすっごく格好良くて素敵なのです。
ハマったきっかけがさっぱりなんですがね。気づいたら好きだった。
例え、ハム太郎のタイショーくんの声が彼であろうが、大好きなのです。
彼の為だけに、BLEACHのソウルソニックのDVDを買ったと言っても、過言ではない。
陶山章央さん
サクラ大戦の大神一郎さんが大好きですので、当然。
でも、ちびまるこちゃんの山根君も恐ろしくぴったりだと思います。
あの爽やかな声がいいなぁ。…あ、歌謡ショウのDVD見てねぇ!
Vでは主人公変わってしまったのが残念。まあ大河君も結構好きですけどもね。
緑川光さん
何と言っても、スラムダンクの流川!すっごい良かったよなぁ。
でもスレイヤーズのゼルガディスも好き。
この人もいい声してるよなぁ。今も昔も、普通に好きです。
草尾毅さん
スラムダンクの花道…なんですけど、私はラムネ&40炎のラムネスの方が印象深いかな。
最近やってるのは、ケロロ軍曹のドロロか。聞いたことないんだよな〜
また熱血キャラの声が聞きたいです。
真殿光昭さん
BLEACHのコン、ですね。しかし私がこの人を好きになったのは、忍空でした。
藍ちょうの声が本当にはまってたと思います。
結構特徴的な声な気がする。あくまでも私は、ですけれども。
でも素敵なお声だわ〜…
5.次にバトン回す5人。
やりたい人が居れば、適当に持ってってやってください〜
今回は、声優バトンでございます。
大分古いバトンみたいですが、私はやった事ないんでやらせていただきます。
と、言う事で回答スタート。
1.あなたの持ってる声優関連グッズはどのくらい?
え〜…何も持ってないと思います(思案中)
やっぱりないので、見事にゼロでございます。声優グッズは興味ないからなぁ…
2.今ハマってる声優さんは?
伊藤健太郎さん、森田成一さん、中井和哉さん。
見事に男ばっかり。
伊藤健太郎さんは、ハマって大分経つ。
しかし森田成一さんは最近になって急上昇かな。
中井和哉さんは、昔の熱が再燃しました。
3.最後に聞いた声優さんは?
え?誰だろう。
あー…えっと、あの人だ。
岡本寛志さん。昨日、携帯で乙女ゲーしてたもんですから。
4.好きな声優さん5人について語る。
伊藤健太郎さん
今も昔も変わらず一番大好きです。もうね、声がすっごく格好良くて素敵なのです。
ハマったきっかけがさっぱりなんですがね。気づいたら好きだった。
例え、ハム太郎のタイショーくんの声が彼であろうが、大好きなのです。
彼の為だけに、BLEACHのソウルソニックのDVDを買ったと言っても、過言ではない。
陶山章央さん
サクラ大戦の大神一郎さんが大好きですので、当然。
でも、ちびまるこちゃんの山根君も恐ろしくぴったりだと思います。
あの爽やかな声がいいなぁ。…あ、歌謡ショウのDVD見てねぇ!
Vでは主人公変わってしまったのが残念。まあ大河君も結構好きですけどもね。
緑川光さん
何と言っても、スラムダンクの流川!すっごい良かったよなぁ。
でもスレイヤーズのゼルガディスも好き。
この人もいい声してるよなぁ。今も昔も、普通に好きです。
草尾毅さん
スラムダンクの花道…なんですけど、私はラムネ&40炎のラムネスの方が印象深いかな。
最近やってるのは、ケロロ軍曹のドロロか。聞いたことないんだよな〜
また熱血キャラの声が聞きたいです。
真殿光昭さん
BLEACHのコン、ですね。しかし私がこの人を好きになったのは、忍空でした。
藍ちょうの声が本当にはまってたと思います。
結構特徴的な声な気がする。あくまでも私は、ですけれども。
でも素敵なお声だわ〜…
5.次にバトン回す5人。
やりたい人が居れば、適当に持ってってやってください〜
なるものが、15日から21日まで地元の某ショッピングセンターであると聞いて、もそもそと行って参りました。
一時間ほどしか居なかったんだけど、人ごみが苦手な自分はとにかく疲れた、の一言。
でも、試食しまくりで楽しかったといえば楽しかった、かな。
何だかんだで結構買ってしまいました。
殆どは親が支払ってくれたんだけど、私も少しは払ったわけで…
しかし、どれもこれも美味しそうで参った。
ちなみに私は、豚だんごと豚まん買いました。豚だんごは何故か2回も試食させていただいたので…それに美味しかったしね。
後は、ゴマ団子とかシュウマイとか。これでしばらくはおかずに困らんかな。
ちょっと、本当の横浜中華街に行きたくなりました。
嫌だわ…田舎って。
一時間ほどしか居なかったんだけど、人ごみが苦手な自分はとにかく疲れた、の一言。
でも、試食しまくりで楽しかったといえば楽しかった、かな。
何だかんだで結構買ってしまいました。
殆どは親が支払ってくれたんだけど、私も少しは払ったわけで…
しかし、どれもこれも美味しそうで参った。
ちなみに私は、豚だんごと豚まん買いました。豚だんごは何故か2回も試食させていただいたので…それに美味しかったしね。
後は、ゴマ団子とかシュウマイとか。これでしばらくはおかずに困らんかな。
ちょっと、本当の横浜中華街に行きたくなりました。
嫌だわ…田舎って。
私の地域では当然の如く一日遅れなので、本日「わっついん」をゲットしてまいりました。
表紙からしてね、もう美しい。格好いい〜!
特集なので、ページも結構多いのでそれもまた満足。
しかも今回はサポメンのコメントまで載ってるよ。嬉しいなぁ。
そういやなんちゃんのHP、三ヶ月くらい行ってないや…(汗)
写真などに満足しきりで当然記事は後回しにしている私ですが、あるページにふと目がとまる。
それは、一問一答のページだったのですが…
昭仁さんが福井、って言ってる!
曰く、福井のお寿司屋さんに行ったら、どのネタも全部美味かったらしいです。
ちょっと、それどこのお寿司屋さんなんだ?分かったら速攻で行くのに!
何か、地元の店が美味しいだとか言われてると、感激しませんか?私だけかしら。
これだけで、個人的にはこの雑誌を買った甲斐があったなぁ。
これは大切に保管させていただきます。
また福井、来てくれたりしないかな。お寿司の為に、なんて。
表紙からしてね、もう美しい。格好いい〜!
特集なので、ページも結構多いのでそれもまた満足。
しかも今回はサポメンのコメントまで載ってるよ。嬉しいなぁ。
そういやなんちゃんのHP、三ヶ月くらい行ってないや…(汗)
写真などに満足しきりで当然記事は後回しにしている私ですが、あるページにふと目がとまる。
それは、一問一答のページだったのですが…
昭仁さんが福井、って言ってる!
曰く、福井のお寿司屋さんに行ったら、どのネタも全部美味かったらしいです。
ちょっと、それどこのお寿司屋さんなんだ?分かったら速攻で行くのに!
何か、地元の店が美味しいだとか言われてると、感激しませんか?私だけかしら。
これだけで、個人的にはこの雑誌を買った甲斐があったなぁ。
これは大切に保管させていただきます。
また福井、来てくれたりしないかな。お寿司の為に、なんて。
本日の朝は、それはもう順調に雪が降り、出勤前は雪かきして会社に向かいました。
今更雪か、と思ったけど、明日からはまた降らなくなるらしい。
本当は朝、コンビニに行って通販の振込を済ませるはずだったけど、無理だったので11時前に根性で行ってきました。
道がぼこぼこで焦った…雪自体は大分降らなくなっていたけれども。
えーと。ちなみに買ったものは福袋っぽいものです。
中身は、うん、分かる人は分かるはず。
これで私の部屋はやばさが更に増す事間違いなし。
本気で棚が欲しい今日この頃なのでした。まじ、やばい。
今更雪か、と思ったけど、明日からはまた降らなくなるらしい。
本当は朝、コンビニに行って通販の振込を済ませるはずだったけど、無理だったので11時前に根性で行ってきました。
道がぼこぼこで焦った…雪自体は大分降らなくなっていたけれども。
えーと。ちなみに買ったものは福袋っぽいものです。
中身は、うん、分かる人は分かるはず。
これで私の部屋はやばさが更に増す事間違いなし。
本気で棚が欲しい今日この頃なのでした。まじ、やばい。
――以下、続き。
★バックナンバー 前編−??後編−?
第1話 覇王は不良を退ける(後編)−?
6.覇王、光臨。
ほぼ同時刻。刃根崎は一人の男と中庭で対峙していた。
耳に光るピアス。下品な笑みを口元に浮かべた、小菅兵太と言う男と一対一の格好で。
木刀を肩に担ぎながら、刃根崎は瞳を細め、小菅に負けるとも劣らない下品な笑みを浮かべていた。
「どうも、小菅先輩。糞素敵なラブレター、有難うございました」
嫌味たっぷりにそう言うと、小菅はこめかみに青筋を浮かべた。
「喜んでもらえたようで有り難い。今日は今までのお礼をさせてくれよ」
張り詰める空気。その時刃根崎は、自分に集中している視線がある事に気づいた。
笑みが深くなる。あの果たし状を貰った時に感じた予感は、確信に変わる。
草が、靴の裏で擦れる。一定の距離を保つと、刃根崎は肩に担ぎ上げていた木刀の布をすばやく外して、草の上に落とす。ひゅ、と木刀は次の瞬間に空を切り、そして小菅の鼻の先で止まった。
「ええ。喜んで受け取りますよ。十一人も御礼をしてくれるなんて、俺ってモテて困るねい」
「何…」
打たれると感じ身をすくめた小菅は、続けて放たれた言葉に驚愕した。
ばれている――しかも人数まで完全に合っている。
「気配もまともに隠せないような奴ばかりなんですねい。俺たちを取り囲むようにぐるっとって感じですか。俺に対してそんな事するなんていい度胸だ」
小菅は自分の額に冷や汗が伝うのを感じた。
塩見を助けた時に見せていた瞳とは、今は全然違う色をしている。
「さあ、始める事にしましょうや。後悔、すんじゃねぇよ」
今この場所に居るのはまさしく――覇王だった。
「ぐ…」
瞳に射抜かれ小菅は怯むが、しかし退く事はしなかった。
刃根崎でも、この人数を一気に相手にするのは難しいはずだと思ったからだ。
「い、幾らお前でも一人ではきついだろう…おい、やっちまえ!」
どもりながらも何とか声を荒げ、合図を出す。
十一人の生徒が一気に姿を現した。彼らは誰もが手に武器となるようなものを所持しており、小菅もまた、懐からバタフライナイフを取り出す。
卑怯だ、と言おうとしたが、常に木刀を所持している自分も相当に卑怯なわけであるから、言えるわけは無かった。
ざ、と周囲に視線をやる。小菅がナイフを振りかざしても、誰かがバットを振り上げても、しかし刃根崎は動じる事はなかった。
それどころかその場から動く事すらしない。足を踏ん張り、ゆっくりと瞳を閉じるだけだ。
「やられるのはてめぇらだよ。逝け」
彼らが襲い掛かる直前、ようやく木刀がゆっくりと振り抜かれる。
「――愚者、一掃」
刃根崎を中心にして、とてつもない爆風が吹き荒れ、そして。
吹き飛ばされかけながら、彼らは見るのだ。
白き、龍を。
7.覇王の前に影
決着が付くのに、一分とかからなかった。
すっかり伸びてしまった小菅たちを前にして、刃根崎は疲れたという風にぐぐ、と伸びをした。
「ちょっと、疲れたな。やりすぎたか…?」
下に落としていた布を拾い上げ、木刀に綺麗に巻きなおす。紐を口できゅ、と結ぶと、それを肩に担ぎ上げた。 久しぶりに、あの技を使った。一人一人対応をしてやっても良かったのかもしれないが、それをしていたら確実に今よりも酷く体力を消耗していたように思う。
腹の虫が鳴った。昼休み直後にすぐ教室を出たので、まだ昼食は取っていなかった。
「ああ、まあどうでもいいか。腹減った。戻ろ…」
踵を返し、自分の教室へ向かうべく歩を進める。一歩踏み出し、しかしそこで刃根崎の歩みは止まる事になる。 目の前に暗い影が落ちた。頭に疑問符を浮かべ、刃根崎は自分の目の前に突如出現したその人物を見るべく、視線を上げた。
黒髪の長髪を風になびかせながら、その男は刃根崎をじっと見据える。
何も言わずに見つめてくるその視線が気持ち悪くて、刃根崎は嫌悪感を露にした。
「――何だ、あんた」
「見事な、剣さばきだね。刃根崎恭介」
しかし男はその問いに答えず、ぱちぱちと手を打ち鳴らして笑う。それがまた、刃根崎の癪に障った。
見覚えはあった。目の前にいる男は自分と同じくらい、この高校では有名な存在であるからだ。
名前を思い出そうとしたが、全く思い出す事は出来なかった。まあいいか、と刃根崎は思い出すことを諦める。男は、更に刃根崎との距離を詰めてきた。
「しかし、ちょっとやりすぎかもね」
射抜かれた。その瞳を見た瞬間、刃根崎の背筋に悪寒が走った。木刀を構えるが、その紐を解く事も出来ない。 何だ、こいつは。刃根崎は歯軋りをする。
以前見かけた時は、こんな空気を纏ってなどいなかったはずだ。
どくん、と心臓が跳ね上がる。こいつは危険だと、本能が告げる。
動けないでいる刃根崎を前に、男はゆっくりと刃根崎の肩に手をかけ、そしてもう片方の手をゆっくりと移動させた。
「…っ、あ」
ぐら、と刃根崎の体が傾きかけた。倒れそうになった体は寸前で何とか木刀で支え、芝生の上に倒れる事は免れた。
何とか距離を取り、腹を押さえる。しびれが、残っていた。
「て、めぇ」
ナイフだとかそんなもので刺されたとか、拳を打ち込まれたとかそんな事はされていなかった。
只、手を触れられただけ。それなのに、刃根崎の体には酷い衝撃が走った。
荒く、息を吐き、睨み付けた。男は肩をすくめる。
「そんな瞳で見るなよ。ちょっとしたお仕置きだよ、これは。まあ、私と君は…いずれ、戦う事になるだろうから楽しみにしててくれよ。すぐに、復讐の機会は訪れる。君の、私に対する、ね」
それ以上何か仕掛けてくるかと思ったが、男はもう何かをしてくる事もなく、踵を返すだけだった。
その背中を見つめている刃根崎に、降ってくる言葉があった。
「刃根崎恭介。君が体の中に飼っているものを、また見れる事を期待している」
男は消えた。
覇王、刃根崎恭介は、この時酷い敗北感を覚えた。
実力未知数の覇王の前に、現れたこれもまた、実力未知数の男。
彼の姿が消えた後で、刃根崎はその場に座り込み、毒づく。
「ふ、ざけんな。糞生徒会長がよ…!」
刃根崎はその場から動く事が出来ず、しばらく怒りと悔しさに打ち震えていた。
――風の音が、酷く耳障りだった。
★第1話、完。以下、第2話−?に続く。
と、いうわけで第1話は終了です。なんていうか、…な出来で申し訳ない。
漢数字とかごちゃ混ぜですが、見ない振りで…
おまけで次回予告を書いてみました。これもまた、反転でご覧下さい。
★第2話予告(あくまでも現段階のイメージなので、全然違うじゃねぇか!と言われても困ります)
男の前に、刃根崎はがくり、とひざを付いた。
目の前の男は口元に笑みを浮かべて笑っていた。
これが力の差、なのだろうか。
しかし負けるわけにはいかなかった。
刃根崎は立ち上がり、改めて木刀を握り締める。
あの白き龍をもう一度、お前に見せてやろう。
次回、第2話「覇王は暴君に溺れる」近日公開。
★バックナンバー 前編−??後編−?
第1話 覇王は不良を退ける(後編)−?
6.覇王、光臨。
ほぼ同時刻。刃根崎は一人の男と中庭で対峙していた。
耳に光るピアス。下品な笑みを口元に浮かべた、小菅兵太と言う男と一対一の格好で。
木刀を肩に担ぎながら、刃根崎は瞳を細め、小菅に負けるとも劣らない下品な笑みを浮かべていた。
「どうも、小菅先輩。糞素敵なラブレター、有難うございました」
嫌味たっぷりにそう言うと、小菅はこめかみに青筋を浮かべた。
「喜んでもらえたようで有り難い。今日は今までのお礼をさせてくれよ」
張り詰める空気。その時刃根崎は、自分に集中している視線がある事に気づいた。
笑みが深くなる。あの果たし状を貰った時に感じた予感は、確信に変わる。
草が、靴の裏で擦れる。一定の距離を保つと、刃根崎は肩に担ぎ上げていた木刀の布をすばやく外して、草の上に落とす。ひゅ、と木刀は次の瞬間に空を切り、そして小菅の鼻の先で止まった。
「ええ。喜んで受け取りますよ。十一人も御礼をしてくれるなんて、俺ってモテて困るねい」
「何…」
打たれると感じ身をすくめた小菅は、続けて放たれた言葉に驚愕した。
ばれている――しかも人数まで完全に合っている。
「気配もまともに隠せないような奴ばかりなんですねい。俺たちを取り囲むようにぐるっとって感じですか。俺に対してそんな事するなんていい度胸だ」
小菅は自分の額に冷や汗が伝うのを感じた。
塩見を助けた時に見せていた瞳とは、今は全然違う色をしている。
「さあ、始める事にしましょうや。後悔、すんじゃねぇよ」
今この場所に居るのはまさしく――覇王だった。
「ぐ…」
瞳に射抜かれ小菅は怯むが、しかし退く事はしなかった。
刃根崎でも、この人数を一気に相手にするのは難しいはずだと思ったからだ。
「い、幾らお前でも一人ではきついだろう…おい、やっちまえ!」
どもりながらも何とか声を荒げ、合図を出す。
十一人の生徒が一気に姿を現した。彼らは誰もが手に武器となるようなものを所持しており、小菅もまた、懐からバタフライナイフを取り出す。
卑怯だ、と言おうとしたが、常に木刀を所持している自分も相当に卑怯なわけであるから、言えるわけは無かった。
ざ、と周囲に視線をやる。小菅がナイフを振りかざしても、誰かがバットを振り上げても、しかし刃根崎は動じる事はなかった。
それどころかその場から動く事すらしない。足を踏ん張り、ゆっくりと瞳を閉じるだけだ。
「やられるのはてめぇらだよ。逝け」
彼らが襲い掛かる直前、ようやく木刀がゆっくりと振り抜かれる。
「――愚者、一掃」
刃根崎を中心にして、とてつもない爆風が吹き荒れ、そして。
吹き飛ばされかけながら、彼らは見るのだ。
白き、龍を。
7.覇王の前に影
決着が付くのに、一分とかからなかった。
すっかり伸びてしまった小菅たちを前にして、刃根崎は疲れたという風にぐぐ、と伸びをした。
「ちょっと、疲れたな。やりすぎたか…?」
下に落としていた布を拾い上げ、木刀に綺麗に巻きなおす。紐を口できゅ、と結ぶと、それを肩に担ぎ上げた。 久しぶりに、あの技を使った。一人一人対応をしてやっても良かったのかもしれないが、それをしていたら確実に今よりも酷く体力を消耗していたように思う。
腹の虫が鳴った。昼休み直後にすぐ教室を出たので、まだ昼食は取っていなかった。
「ああ、まあどうでもいいか。腹減った。戻ろ…」
踵を返し、自分の教室へ向かうべく歩を進める。一歩踏み出し、しかしそこで刃根崎の歩みは止まる事になる。 目の前に暗い影が落ちた。頭に疑問符を浮かべ、刃根崎は自分の目の前に突如出現したその人物を見るべく、視線を上げた。
黒髪の長髪を風になびかせながら、その男は刃根崎をじっと見据える。
何も言わずに見つめてくるその視線が気持ち悪くて、刃根崎は嫌悪感を露にした。
「――何だ、あんた」
「見事な、剣さばきだね。刃根崎恭介」
しかし男はその問いに答えず、ぱちぱちと手を打ち鳴らして笑う。それがまた、刃根崎の癪に障った。
見覚えはあった。目の前にいる男は自分と同じくらい、この高校では有名な存在であるからだ。
名前を思い出そうとしたが、全く思い出す事は出来なかった。まあいいか、と刃根崎は思い出すことを諦める。男は、更に刃根崎との距離を詰めてきた。
「しかし、ちょっとやりすぎかもね」
射抜かれた。その瞳を見た瞬間、刃根崎の背筋に悪寒が走った。木刀を構えるが、その紐を解く事も出来ない。 何だ、こいつは。刃根崎は歯軋りをする。
以前見かけた時は、こんな空気を纏ってなどいなかったはずだ。
どくん、と心臓が跳ね上がる。こいつは危険だと、本能が告げる。
動けないでいる刃根崎を前に、男はゆっくりと刃根崎の肩に手をかけ、そしてもう片方の手をゆっくりと移動させた。
「…っ、あ」
ぐら、と刃根崎の体が傾きかけた。倒れそうになった体は寸前で何とか木刀で支え、芝生の上に倒れる事は免れた。
何とか距離を取り、腹を押さえる。しびれが、残っていた。
「て、めぇ」
ナイフだとかそんなもので刺されたとか、拳を打ち込まれたとかそんな事はされていなかった。
只、手を触れられただけ。それなのに、刃根崎の体には酷い衝撃が走った。
荒く、息を吐き、睨み付けた。男は肩をすくめる。
「そんな瞳で見るなよ。ちょっとしたお仕置きだよ、これは。まあ、私と君は…いずれ、戦う事になるだろうから楽しみにしててくれよ。すぐに、復讐の機会は訪れる。君の、私に対する、ね」
それ以上何か仕掛けてくるかと思ったが、男はもう何かをしてくる事もなく、踵を返すだけだった。
その背中を見つめている刃根崎に、降ってくる言葉があった。
「刃根崎恭介。君が体の中に飼っているものを、また見れる事を期待している」
男は消えた。
覇王、刃根崎恭介は、この時酷い敗北感を覚えた。
実力未知数の覇王の前に、現れたこれもまた、実力未知数の男。
彼の姿が消えた後で、刃根崎はその場に座り込み、毒づく。
「ふ、ざけんな。糞生徒会長がよ…!」
刃根崎はその場から動く事が出来ず、しばらく怒りと悔しさに打ち震えていた。
――風の音が、酷く耳障りだった。
★第1話、完。以下、第2話−?に続く。
と、いうわけで第1話は終了です。なんていうか、…な出来で申し訳ない。
漢数字とかごちゃ混ぜですが、見ない振りで…
おまけで次回予告を書いてみました。これもまた、反転でご覧下さい。
★第2話予告(あくまでも現段階のイメージなので、全然違うじゃねぇか!と言われても困ります)
男の前に、刃根崎はがくり、とひざを付いた。
目の前の男は口元に笑みを浮かべて笑っていた。
これが力の差、なのだろうか。
しかし負けるわけにはいかなかった。
刃根崎は立ち上がり、改めて木刀を握り締める。
あの白き龍をもう一度、お前に見せてやろう。
次回、第2話「覇王は暴君に溺れる」近日公開。
データが吹っ飛んでから、約1週間。
3月アップは困難かもと言っていましたが、根性で1話を完結させたので公開です。
と言っても、展開的には全く完結しておりませんので…すいません。
統一性をもたせるために、第1話のサブタイトルをしなっと変えました。
気がついたら、ぶっ飛んだデータとはほぼ別物(もはや展開すら違う)だった…
では、以下後編になります。
またしても長いので(前編より結構)2回に分けます。
ちなみに前編→??
★白き覇王と漆黒の暴君
第1話 覇王は不良を退ける(後編)−?
4.果たし状
「何だ、これは」
翌日。学校の玄関で自分の下駄箱をばかり、と開けた刃根崎は中に入っているものをつまみ出し、訝しげな表情を見せた。
果たし状。それには汚い字でそう書いてあった。中には日時と場所が指定してある。ちなみに日時は今日の昼休み。場所は中庭であるようだ。
くだらん、と呟き、どうしてやるかと思案していると、
「おや。随分と素敵なラブレターを貰ったんだね、刃根崎」
「…一之宮かい」
自分の少し上のほうから、声が降ってきた。振り返らずにその声の人物の名前を呼ぶと、その人物は弾んだような声を出し、刃根崎の首に馴れ馴れしくも腕を回してきた。黒髪が風に揺れる。
一之宮和希。彼もまた刃根崎のクラスメイトであった。
「あったりー。おはよう、刃根崎」
その腕を振り払おうかとも考えたが、何か言われるのも面倒なのでそのままにしておく。
一之宮はそれをいい事に、更に馴れ馴れしく問いかけてくる。
「ねえねえ。そんでどうするのさ、それ」
「どうするって、どういう事だい」
分かってはいたが念のために問いかけると、一之宮は嫌だなぁと言って声を上げて笑った。
そんなの分かっているくせに。細められた瞳はそう物語っていた。
「行くのか、行かないのかって事。ね、どうすんのさ」
「…くだらんとは思うし、別に行きたくも無いが」
一瞬の逡巡の後、刃根崎はぽつりとそう吐きだす。
何故だか、この果たし状からは卑怯者の匂いがする。
一対一の正当な勝負――そんなものではないのではないだろうか。
それを頭の端で考えながらも、刃根崎はしょうがないと息を吐き出す。
「そろそろ、飽きてきていたところだ。奴らには。…少し、痛い目を見てもらわないと、いけないかねい」
だって、そうじゃないと奴らはいつまでも繰り返す。自分の手を、煩わせる。
「と、いうわけで一之宮。俺は昼休みは不在だから、誰かに何かあっても対処出来ないと思うのでよろしく」
ひらひらと手を振り踵を返していく刃根崎だったが、しかし一之宮の制止によってその歩みは止まる。
「なあ、刃根崎」
一之宮の方を振り向く事はしない。黙って、彼の言葉の続きを待った。
「…どうして刃根崎は、俺たちを助けてくれるわけ? 他のクラスの奴なんか平気で見捨てるくせにさ」
「決まっているだろう。そんなの」
問いに対して、刃根崎は間を置くことなく答える。
おもむろに手に持っていた木刀を肩へ担ぐと、そこでようやく肩越しに振り向いてやる。
「お前たちクラスメートは、俺の仲間だからねい。他の奴らは顔見知り程度でしかない。…俺は、顔見知りまで助けるほどいい奴じゃないんだ」
刃根崎を見る、一之宮の瞳が揺らいでいた。その表情があまりにも不安そうだったので、刃根崎は声を若干柔らげてやる。
「そんな顔するない、一之宮。お前は…お前たちは」
間を空けて、きっぱりと言い切る。
「何があっても俺が守るからね」
それと同時に浮かんだ笑顔に、一之宮の顔が何故か一気に赤くなったのを、刃根崎は確かに見た。
その理由なんて、当然分かるわけはない。
「じゃあ、お前も遅れないように教室来いよな」
一之宮から視線を外すと、そう言い残して刃根崎は踵を返した。
あの表情が、あまりにも鮮明に脳裏に焼きついていた。
5.刃根崎、不在にて
時間はあっという間に訪れる。
授業終了のチャイムが鳴り、担当の教師が教室を出た直後に刃根崎もまた姿を消した。
塩見が刃根崎の席へと視線をやった時には、もう遅かった。
「あ、あれ? 刃根崎…?」
一体どこに行ったのかと首を傾げる。刃根崎が昼休みに教室を空ける事は殆ど無いはずなのに、どうしたのだろうか。
「おやー? どうしたの塩見。もしかして刃根崎探してんの」
まあいいか、と昼食を食べる準備を始めると、頭上から声が降ってきて、塩見はその声の方に視線を向けた。 数人の女生徒と共に、一之宮がそこに居た。彼は結構な頻度で女生徒と共に居るので、塩見は別段何も思いはしなかった。
「あ、一之宮。うん。そうなんだけど」
「刃根崎ならさ、多分しばらく帰ってこないと思うよ。今朝、素敵なラブレターを貰ったから」
理由を聞く前に一之宮が先に教えてくれたが、塩見は我が耳を疑った。
ラブレター? あの刃根崎にそんな物が――
「え、本当に…?」
思わず聞き返す。驚いているのは塩見だけではない、一之宮の周りに居る女生徒たちも同じだった。
覇王としてこの学校で馳せてしまっている刃根崎。確かに顔立ちは悪くはないものの、入学式後のあの交流会の様子を見てしまっている者はまず、好意を抱くなどしないだろうと思っていた。
誰だというのか、そんな物好きは。
思わず顔が引きつる塩見に、ひそひそと噂話を始める女生徒たち。
それを見た一之宮は、彼らが間違いなく誤解している事に感づき、慌てて訂正を入れた。
「あのさ、俺の言っているラブレターってのは本当のやつの事じゃなくて…その、果たし状の事なんだけどさ」 ぴた、と動きが止まった。
その後、塩見たちが一斉に安堵の息を吐いた。
「何だー。そんな変な言い方しなくても、普通に言ってくれればいいじゃん」
女生徒の内の一人が、けたけたと笑い声を上げながら一之宮の背中をばし、と叩いた。その力が思ったよりも強く、一之宮は思わず前に倒れそうになる。げほ、と咳き込んだ後、素直に謝る。
「あはは。ごめん」
塩見が、ふと呟いた。
「相手は誰だか知らないけど、大丈夫かな。刃根崎。いや、大丈夫だとは思うけど…彼の強さは尋常じゃあないし」
窓越しに外を見つめる。そこからは中庭が見えた。刃根崎の姿を見る事は出来なかったが、きっと彼はもうそこに居るのだろう。
「大丈夫だろー。覇王は、負けないのさ」
一之宮と共に中庭を見つめながら、塩見は頷いた。
――きっと大丈夫だと、信じている。
★以下、後編−?に続く。
3月アップは困難かもと言っていましたが、根性で1話を完結させたので公開です。
と言っても、展開的には全く完結しておりませんので…すいません。
統一性をもたせるために、第1話のサブタイトルをしなっと変えました。
気がついたら、ぶっ飛んだデータとはほぼ別物(もはや展開すら違う)だった…
では、以下後編になります。
またしても長いので(前編より結構)2回に分けます。
ちなみに前編→??
★白き覇王と漆黒の暴君
第1話 覇王は不良を退ける(後編)−?
4.果たし状
「何だ、これは」
翌日。学校の玄関で自分の下駄箱をばかり、と開けた刃根崎は中に入っているものをつまみ出し、訝しげな表情を見せた。
果たし状。それには汚い字でそう書いてあった。中には日時と場所が指定してある。ちなみに日時は今日の昼休み。場所は中庭であるようだ。
くだらん、と呟き、どうしてやるかと思案していると、
「おや。随分と素敵なラブレターを貰ったんだね、刃根崎」
「…一之宮かい」
自分の少し上のほうから、声が降ってきた。振り返らずにその声の人物の名前を呼ぶと、その人物は弾んだような声を出し、刃根崎の首に馴れ馴れしくも腕を回してきた。黒髪が風に揺れる。
一之宮和希。彼もまた刃根崎のクラスメイトであった。
「あったりー。おはよう、刃根崎」
その腕を振り払おうかとも考えたが、何か言われるのも面倒なのでそのままにしておく。
一之宮はそれをいい事に、更に馴れ馴れしく問いかけてくる。
「ねえねえ。そんでどうするのさ、それ」
「どうするって、どういう事だい」
分かってはいたが念のために問いかけると、一之宮は嫌だなぁと言って声を上げて笑った。
そんなの分かっているくせに。細められた瞳はそう物語っていた。
「行くのか、行かないのかって事。ね、どうすんのさ」
「…くだらんとは思うし、別に行きたくも無いが」
一瞬の逡巡の後、刃根崎はぽつりとそう吐きだす。
何故だか、この果たし状からは卑怯者の匂いがする。
一対一の正当な勝負――そんなものではないのではないだろうか。
それを頭の端で考えながらも、刃根崎はしょうがないと息を吐き出す。
「そろそろ、飽きてきていたところだ。奴らには。…少し、痛い目を見てもらわないと、いけないかねい」
だって、そうじゃないと奴らはいつまでも繰り返す。自分の手を、煩わせる。
「と、いうわけで一之宮。俺は昼休みは不在だから、誰かに何かあっても対処出来ないと思うのでよろしく」
ひらひらと手を振り踵を返していく刃根崎だったが、しかし一之宮の制止によってその歩みは止まる。
「なあ、刃根崎」
一之宮の方を振り向く事はしない。黙って、彼の言葉の続きを待った。
「…どうして刃根崎は、俺たちを助けてくれるわけ? 他のクラスの奴なんか平気で見捨てるくせにさ」
「決まっているだろう。そんなの」
問いに対して、刃根崎は間を置くことなく答える。
おもむろに手に持っていた木刀を肩へ担ぐと、そこでようやく肩越しに振り向いてやる。
「お前たちクラスメートは、俺の仲間だからねい。他の奴らは顔見知り程度でしかない。…俺は、顔見知りまで助けるほどいい奴じゃないんだ」
刃根崎を見る、一之宮の瞳が揺らいでいた。その表情があまりにも不安そうだったので、刃根崎は声を若干柔らげてやる。
「そんな顔するない、一之宮。お前は…お前たちは」
間を空けて、きっぱりと言い切る。
「何があっても俺が守るからね」
それと同時に浮かんだ笑顔に、一之宮の顔が何故か一気に赤くなったのを、刃根崎は確かに見た。
その理由なんて、当然分かるわけはない。
「じゃあ、お前も遅れないように教室来いよな」
一之宮から視線を外すと、そう言い残して刃根崎は踵を返した。
あの表情が、あまりにも鮮明に脳裏に焼きついていた。
5.刃根崎、不在にて
時間はあっという間に訪れる。
授業終了のチャイムが鳴り、担当の教師が教室を出た直後に刃根崎もまた姿を消した。
塩見が刃根崎の席へと視線をやった時には、もう遅かった。
「あ、あれ? 刃根崎…?」
一体どこに行ったのかと首を傾げる。刃根崎が昼休みに教室を空ける事は殆ど無いはずなのに、どうしたのだろうか。
「おやー? どうしたの塩見。もしかして刃根崎探してんの」
まあいいか、と昼食を食べる準備を始めると、頭上から声が降ってきて、塩見はその声の方に視線を向けた。 数人の女生徒と共に、一之宮がそこに居た。彼は結構な頻度で女生徒と共に居るので、塩見は別段何も思いはしなかった。
「あ、一之宮。うん。そうなんだけど」
「刃根崎ならさ、多分しばらく帰ってこないと思うよ。今朝、素敵なラブレターを貰ったから」
理由を聞く前に一之宮が先に教えてくれたが、塩見は我が耳を疑った。
ラブレター? あの刃根崎にそんな物が――
「え、本当に…?」
思わず聞き返す。驚いているのは塩見だけではない、一之宮の周りに居る女生徒たちも同じだった。
覇王としてこの学校で馳せてしまっている刃根崎。確かに顔立ちは悪くはないものの、入学式後のあの交流会の様子を見てしまっている者はまず、好意を抱くなどしないだろうと思っていた。
誰だというのか、そんな物好きは。
思わず顔が引きつる塩見に、ひそひそと噂話を始める女生徒たち。
それを見た一之宮は、彼らが間違いなく誤解している事に感づき、慌てて訂正を入れた。
「あのさ、俺の言っているラブレターってのは本当のやつの事じゃなくて…その、果たし状の事なんだけどさ」 ぴた、と動きが止まった。
その後、塩見たちが一斉に安堵の息を吐いた。
「何だー。そんな変な言い方しなくても、普通に言ってくれればいいじゃん」
女生徒の内の一人が、けたけたと笑い声を上げながら一之宮の背中をばし、と叩いた。その力が思ったよりも強く、一之宮は思わず前に倒れそうになる。げほ、と咳き込んだ後、素直に謝る。
「あはは。ごめん」
塩見が、ふと呟いた。
「相手は誰だか知らないけど、大丈夫かな。刃根崎。いや、大丈夫だとは思うけど…彼の強さは尋常じゃあないし」
窓越しに外を見つめる。そこからは中庭が見えた。刃根崎の姿を見る事は出来なかったが、きっと彼はもうそこに居るのだろう。
「大丈夫だろー。覇王は、負けないのさ」
一之宮と共に中庭を見つめながら、塩見は頷いた。
――きっと大丈夫だと、信じている。
★以下、後編−?に続く。

ワイルド アームズ
今日は懐かしいゲームの話。
やるべきゲームが溜まりまくっている中で、(サクラとか、フォークテイルとか)ふと、ワイルドアームズがやりたくなりました。
持ってはいるのですが、あろうことか途中で放り出してそのまま…になっていたりします。
別に飽きたとかではなく、気がついたら他のゲームに夢中になっていただけの話。
ワイルドアームズシリーズは、2作目以降は全く分からなかったりするのですが、(そこまでやりたいとは思わないし)1作目の本作は、とにかくOPのCGと、音楽が素敵だなと思った記憶があります。
色んなゲームがある中で、これはきっと傑作なんだろうなと思いました。
クリアできてない私が言うのも何ですが…
書いてたら、まじでやりたくなってきた。
色んなゲームと同時進行で、やってみようかなぁ。
これのリメイクの「アルターコード」も少々気になっております。
@りとるhueの@りとるさんから、「昭仁バトン」なるものが回ってきました。
さんを付けようぜ!と思ったので、勝手にさんを付けさせてもらいます。呼び捨てはねぇ…出来んですよ。
本当は岡野さんでもいいくらいです。
と、いうわけで、四苦八苦のバトン、スタートです。
1.昭仁さんの良いトコロはどこ?(3つお願いします♪
一番は声でしょう。特徴的で良いお声だと思います。
後は、頑張り屋さんなところ?一生懸命で、しかしそれが見事に空回って、そんでトークとかカミカミになったりするところが可愛らしいです。
それから、笑顔かなぁ。癒しでございます。たまんない〜♪
2.ポルノだったら昭仁さんが1番好きですか?(Tamaを入れてもOKです
昭仁さんですね。ファンになった最初の頃からずっとです。
でも晴一さんも男前ですよね。どっちも好きですが、昭仁さんの方がちょい上かな。
3.昭仁さんの嫌いなトコはありますか?
う〜ん、ないですねぇ。そんなに隅々まで知ってるわけじゃないし…
4.昭仁さんがポルノのヴォーカルをやって良かったな・・・と思ったコトはありますか?
え。何だろう。
晴一さんの素敵な詞に、昭仁さんの歌声が乗せられて、私達の元に届く事かなぁ。
あの晴一さんの詞は、やっぱり昭仁さんに歌って欲しいと思うのですよ。
5.昭仁さんの歌の欠点はあると思いますか?
ないと思います。
6.昭仁さんの作る歌詞の好きなトコロとは?
良くも悪くも真っ直ぐに心に響いてくるところかな。
歌詞がストレートですよね。でも深い…
7.昭仁さんの声の良いトコロは?
特徴的なところ。どこかで流れてても、気づきやすくて良いです。
8.昭仁さんが『ソロをやる』と言ったら、賛成?反対?
やりたいんならば反対はしないけど、賛成はしない。
ポルノグラフィティの昭仁さんが大好きだから。いや、昭仁さん一人だけでもそりゃあ好きだけど…
9.突然目の前に昭仁さんが現れたら、あなたは最初になんて言いますか?
え〜と。まず「初めまして」から入ります。
頑張ってください、くらいは言えるかな。絶対緊張で言えないと思うんだけど。直視出来ないよ。
10.昭仁さんにメッセージを一言
これからも素敵な歌を沢山聞かせてくださいませ。
お体には十分お気をつけて…応援しております♪
11.コレをあなたが思う『熱狂的昭仁ファン』または『熱狂的ポルノファン』の人、7人に回してあげて下さい!
そんなに居ない。
というわけで、置いておくのでやりたい人はどうぞです〜
さんを付けようぜ!と思ったので、勝手にさんを付けさせてもらいます。呼び捨てはねぇ…出来んですよ。
本当は岡野さんでもいいくらいです。
と、いうわけで、四苦八苦のバトン、スタートです。
1.昭仁さんの良いトコロはどこ?(3つお願いします♪
一番は声でしょう。特徴的で良いお声だと思います。
後は、頑張り屋さんなところ?一生懸命で、しかしそれが見事に空回って、そんでトークとかカミカミになったりするところが可愛らしいです。
それから、笑顔かなぁ。癒しでございます。たまんない〜♪
2.ポルノだったら昭仁さんが1番好きですか?(Tamaを入れてもOKです
昭仁さんですね。ファンになった最初の頃からずっとです。
でも晴一さんも男前ですよね。どっちも好きですが、昭仁さんの方がちょい上かな。
3.昭仁さんの嫌いなトコはありますか?
う〜ん、ないですねぇ。そんなに隅々まで知ってるわけじゃないし…
4.昭仁さんがポルノのヴォーカルをやって良かったな・・・と思ったコトはありますか?
え。何だろう。
晴一さんの素敵な詞に、昭仁さんの歌声が乗せられて、私達の元に届く事かなぁ。
あの晴一さんの詞は、やっぱり昭仁さんに歌って欲しいと思うのですよ。
5.昭仁さんの歌の欠点はあると思いますか?
ないと思います。
6.昭仁さんの作る歌詞の好きなトコロとは?
良くも悪くも真っ直ぐに心に響いてくるところかな。
歌詞がストレートですよね。でも深い…
7.昭仁さんの声の良いトコロは?
特徴的なところ。どこかで流れてても、気づきやすくて良いです。
8.昭仁さんが『ソロをやる』と言ったら、賛成?反対?
やりたいんならば反対はしないけど、賛成はしない。
ポルノグラフィティの昭仁さんが大好きだから。いや、昭仁さん一人だけでもそりゃあ好きだけど…
9.突然目の前に昭仁さんが現れたら、あなたは最初になんて言いますか?
え〜と。まず「初めまして」から入ります。
頑張ってください、くらいは言えるかな。絶対緊張で言えないと思うんだけど。直視出来ないよ。
10.昭仁さんにメッセージを一言
これからも素敵な歌を沢山聞かせてくださいませ。
お体には十分お気をつけて…応援しております♪
11.コレをあなたが思う『熱狂的昭仁ファン』または『熱狂的ポルノファン』の人、7人に回してあげて下さい!
そんなに居ない。
というわけで、置いておくのでやりたい人はどうぞです〜
今回の記事はちょっとしたお知らせです。
コメントとかTBしてくれる方は、一応読んでくださればと思います。
スパムTBと、まあ少し…なコメントが(こちらはたまにですが)見受けられるので、コメントとTBについて承認処理を行う事にしました。
今までは書き込んでいただいたらすぐに反映されていたと思うのですが、これからは私が承認しないとコメントもTBも表示されません。
というわけで、すぐに反映されてなくてもやがて反映されるので、そこらへんをご理解いただけたらと思います。
コメントとかTBしてくれる方は、一応読んでくださればと思います。
スパムTBと、まあ少し…なコメントが(こちらはたまにですが)見受けられるので、コメントとTBについて承認処理を行う事にしました。
今までは書き込んでいただいたらすぐに反映されていたと思うのですが、これからは私が承認しないとコメントもTBも表示されません。
というわけで、すぐに反映されてなくてもやがて反映されるので、そこらへんをご理解いただけたらと思います。
会社で上司に呼び出されると、大抵ろくな事がない。
そして今日もやっぱり、ろくな話ではなかった。
私の会社、というか課は人手不足である。もう一つの課は仕事が無くて暇そうである。つまり、有り余っているのだろう。
そんな中、私の課の人が今月で急に辞める事になった。
何でも足が悪くて、仕事を続けられないのだそうだ。
…そりゃあ、6、70くらいのおばあさんだもんな。仕方ない。
そんなのを雇ってるこの会社もどうかと思うけれども、それは敢えて言わないでおく。
彼女は毎朝6〜8に時まで、仕事をしている。それは日勤の人が、朝スムーズに仕事を始める為には大切な作業である。
で、その人が辞めるという事は、その2時間にぽっかりと穴が開くという事だ。
スムーズに仕事が運ばない。
――で、とばっちりを受けるのが、私とその同期である。
呼び出されて、その仕事を覚えろと言われる。
もう一人呼ばれた奴は一度だけ経験があるが、私は経験ゼロ。
いや、それも重要なのだが。
この穴を埋めると、私自身の仕事に影響が出る。
2時間自分の仕事が出来ない。今まで、時間をフルに使って、ようやく終わっていたのにその穴埋めてたら、間違いなくその作業を請け負った日は残業決定である。
こっちも人手不足なのである。
しかも今年は新入社員が入ってこない。痛い。
そして私は来年辞めようと思っていた、のにこんな仕事任されたら、また辞めるタイミングを逃すのだろう。
誰か、その2時間の穴埋めてくれるのな。それならまあまだいいけれども。
また、会社に行くのが憂鬱になった。
何なんだこの会社。年寄りばっかり…
そして今日もやっぱり、ろくな話ではなかった。
私の会社、というか課は人手不足である。もう一つの課は仕事が無くて暇そうである。つまり、有り余っているのだろう。
そんな中、私の課の人が今月で急に辞める事になった。
何でも足が悪くて、仕事を続けられないのだそうだ。
…そりゃあ、6、70くらいのおばあさんだもんな。仕方ない。
そんなのを雇ってるこの会社もどうかと思うけれども、それは敢えて言わないでおく。
彼女は毎朝6〜8に時まで、仕事をしている。それは日勤の人が、朝スムーズに仕事を始める為には大切な作業である。
で、その人が辞めるという事は、その2時間にぽっかりと穴が開くという事だ。
スムーズに仕事が運ばない。
――で、とばっちりを受けるのが、私とその同期である。
呼び出されて、その仕事を覚えろと言われる。
もう一人呼ばれた奴は一度だけ経験があるが、私は経験ゼロ。
いや、それも重要なのだが。
この穴を埋めると、私自身の仕事に影響が出る。
2時間自分の仕事が出来ない。今まで、時間をフルに使って、ようやく終わっていたのにその穴埋めてたら、間違いなくその作業を請け負った日は残業決定である。
こっちも人手不足なのである。
しかも今年は新入社員が入ってこない。痛い。
そして私は来年辞めようと思っていた、のにこんな仕事任されたら、また辞めるタイミングを逃すのだろう。
誰か、その2時間の穴埋めてくれるのな。それならまあまだいいけれども。
また、会社に行くのが憂鬱になった。
何なんだこの会社。年寄りばっかり…
携帯で乙女ゲームやら、BLゲームをやりながらも、何とか消滅した小説を復元中です。
WEB小説の復元が思ったより早く進んでいるので、上手く行けば3月に上げれるかと思います。ずれこんだらすいません。
でもあんまり待たせるのもアレかなと思うので。
せめて1話完結させてから待たせるか…(苦笑)
最近、欲しいものが多くて頭を抱える日々が続いております。
3月も大分問題ですが、(一月の限度額超えた)最大の問題は5月。
私が欲しいのって大体においてフィギュアなんですけどね。
分かりきった事だ…
買うかは別として、手元に是非置きたいフィギュア。
――それは。

一騎当千 呂布奉先 私服バトルVer. ( 1/6スケール レジン未塗装組立キット )
この商品は未塗装のキットのやつですが、これの完成版が5月に出るのです。
しかし私、5月は既に欲しいのが5体以上ある。勿論全部買えるわけはないのですけれども。(欲しいのを厳選するのがまた難しい)
安いのならばまあ何とかなるのかもしれないが、本気で高いです。
普段買っているのはPVCなので安いのですが、今回のはコールドキャスト。
素敵に一万超えです。
ああ、グリフォンエンタープライズめ。他にも魅力的なのだらけで憎いぜ、この会社。
お暇ならサイトを覗いてみるとよろしいかも。(リンク貼ってないので自力で飛んでください)
関羽も欲しすぎるぜ…格好良すぎ。
WEB小説の復元が思ったより早く進んでいるので、上手く行けば3月に上げれるかと思います。ずれこんだらすいません。
でもあんまり待たせるのもアレかなと思うので。
せめて1話完結させてから待たせるか…(苦笑)
最近、欲しいものが多くて頭を抱える日々が続いております。
3月も大分問題ですが、(一月の限度額超えた)最大の問題は5月。
私が欲しいのって大体においてフィギュアなんですけどね。
分かりきった事だ…
買うかは別として、手元に是非置きたいフィギュア。
――それは。

一騎当千 呂布奉先 私服バトルVer. ( 1/6スケール レジン未塗装組立キット )
この商品は未塗装のキットのやつですが、これの完成版が5月に出るのです。
しかし私、5月は既に欲しいのが5体以上ある。勿論全部買えるわけはないのですけれども。(欲しいのを厳選するのがまた難しい)
安いのならばまあ何とかなるのかもしれないが、本気で高いです。
普段買っているのはPVCなので安いのですが、今回のはコールドキャスト。
素敵に一万超えです。
ああ、グリフォンエンタープライズめ。他にも魅力的なのだらけで憎いぜ、この会社。
お暇ならサイトを覗いてみるとよろしいかも。(リンク貼ってないので自力で飛んでください)
関羽も欲しすぎるぜ…格好良すぎ。
今日も今日とて、WEBにあげる小説を書こうとFDを差したら…
何故かFDが未フォーマット状態に戻っていてですね。
――つまり。
データ飛びました。
前にもこんな事ありました。その時は一作品だけでしたが。
今回は全部です。
投稿用の小説(しかも完成直前)、プロット、勿論WEB小説も全部消えた…と思います。真っ白です。あれかなり膨大な量だったんすけど…
というわけで、第1話の後編を3月に上げるのは困難となりました。
サイトも3月中に出来るか怪しいです。
何か私呪われてるよなぁ。これからは2つのFDに保存する事にしますかね。
ちょっと泣きそう。
今から再構成作業に入ります。
また1からですが、いい小説があげられるようにがんばりますので、WEB小説(後編)はどうか気長に待ってやってください…!すんません。
――って、これで実はFDが違ってたとかだったらうけるわな。
まあそれはそれで助かるけど。多分このFDだろうな。
何故かFDが未フォーマット状態に戻っていてですね。
――つまり。
データ飛びました。
前にもこんな事ありました。その時は一作品だけでしたが。
今回は全部です。
投稿用の小説(しかも完成直前)、プロット、勿論WEB小説も全部消えた…と思います。真っ白です。あれかなり膨大な量だったんすけど…
というわけで、第1話の後編を3月に上げるのは困難となりました。
サイトも3月中に出来るか怪しいです。
何か私呪われてるよなぁ。これからは2つのFDに保存する事にしますかね。
ちょっと泣きそう。
今から再構成作業に入ります。
また1からですが、いい小説があげられるようにがんばりますので、WEB小説(後編)はどうか気長に待ってやってください…!すんません。
――って、これで実はFDが違ってたとかだったらうけるわな。
まあそれはそれで助かるけど。多分このFDだろうな。

忍空-SECOND STAGE-干支忍編 1 (1)
桐山 光侍
朝から本屋に行ってアイシールドと共にゲットさせていただきました。
実に10年ぶりとなる新刊です。
ウルジャンで連載再開したと聞いていましたが、まさかまた「忍空」を読める日が来るとは思いませんでした。
私は連載当初から忍空を知っていたわけではないので、10年も待っていたわけではないのですが、それでも結構な期間待っていたとは思います。
私は忍空はアニメから入ったクチで、その面白さとあと藍ちょう(漢字出ない)の格好良さ(…)に惚れて、数日後に既刊全部まとめて買った覚えがあります。
原作とアニメの絵の違いに、かなり驚きましたが、原作は普通に面白かった。
そして9巻からずっと新刊が出ないか地味に期待して…
で、すっかり諦めていたところに連載再開、で新刊。
昔買った既刊は随分と黄ばんでしまったけど、大事に取っといて良かった。
アイシールドは後回しで、こっち先に読みます。まあアイシールドは16から読んでないけどね。はははー
忍空のアニメ、また見たいなぁ。
タイトルは、ポルノさんの新曲のタイトルでございます。
――で。
「ミュージックアワー」以来実に6年ぶりのポカリスエットのCMソングに!
新曲だ〜、嬉しいですね。
CMは3月4日…つまりは明日からオンエアとの事。
一体どんな曲なのか、期待は膨らむばかりです!
ファンじゃない人も、CM聞いて是非CDを…(気が早い)
しかしソニー公式とアミュ公式のトップ、あれやばい。
岡野さんが可愛すぎですよ。
追記。もうすぐ仕事なので、大塚製薬のHPで一足先に聞いてきました。
中々良い感じです。確かに夏って感じですね。
早くフルで聞きたいですなぁ〜!
――で。
「ミュージックアワー」以来実に6年ぶりのポカリスエットのCMソングに!
新曲だ〜、嬉しいですね。
CMは3月4日…つまりは明日からオンエアとの事。
一体どんな曲なのか、期待は膨らむばかりです!
ファンじゃない人も、CM聞いて是非CDを…(気が早い)
しかしソニー公式とアミュ公式のトップ、あれやばい。
岡野さんが可愛すぎですよ。
追記。もうすぐ仕事なので、大塚製薬のHPで一足先に聞いてきました。
中々良い感じです。確かに夏って感じですね。
早くフルで聞きたいですなぁ〜!
トラバBOXを覗いたら、面白そうなテーマだったので答えてみようと思います。
テーマは、「あなたの1ヵ月のお金の使い道は?」です。
基本的に漫画とフィギュアですかね。
フィギュア代抑えれば、他に色々回せるって分かってるんですが…
どうにも無理です。
今のお気に入りは何だろう。ガチャピンとかも好きだけど、RAH.DXの「アラスラン」かなー。
後はたまにラノベを買ったり、ポルノさんの新曲が出ればCDを買ったりするかな。雑誌もたまに買うか。
しかし今月から蟲師のDVDシリーズに手をつけるので、また厳しくなるな。
それに加えて今月はポルノさんのライブDVD&BOOKが出るからもう大分やばい。そしてフィギュアも一体来る、と。
4月からアニメになる銀魂のDVDも出れば買う予定だが…先の事は考えないでおこう。
テーマは、「あなたの1ヵ月のお金の使い道は?」です。
基本的に漫画とフィギュアですかね。
フィギュア代抑えれば、他に色々回せるって分かってるんですが…
どうにも無理です。
今のお気に入りは何だろう。ガチャピンとかも好きだけど、RAH.DXの「アラスラン」かなー。
後はたまにラノベを買ったり、ポルノさんの新曲が出ればCDを買ったりするかな。雑誌もたまに買うか。
しかし今月から蟲師のDVDシリーズに手をつけるので、また厳しくなるな。
それに加えて今月はポルノさんのライブDVD&BOOKが出るからもう大分やばい。そしてフィギュアも一体来る、と。
4月からアニメになる銀魂のDVDも出れば買う予定だが…先の事は考えないでおこう。












