
天国の五人
ミッチ・アルボム, 小田島 則子, 小田島 恒志
こんばんは。mixiに引きこもり気味の奴です。
野球系ブログの存在? そんなもん知りません。気が向いたらします。
ラノベばっかり読んでるので、たまには普通の本を。
と思って、買ってずーっと、放置してた本を読み出しました。
読み出したばっかりで面白いのかさっぱり分からず。
でも買ったからには、やっぱり読まないとね。
…他の本、もね、借りてる漫画とかね、それもちゃんと読みましょう、私よ。
百合ノベル買ってる場合じゃない、かも(苦笑)
世間は一応ゴールデンウィーク。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
ちなみに私にゴールデンウィークなんてものは存在しません。
というか、何ですか、それは。
しかし今日はお休みだったので、久しぶりに焼肉を食べました。
そして酒を飲みました。まあそこそこ美味かった。
肉自体はあんまり食べなかったけど、ピビンバで私の腹はほぼ満たされました。
焼肉も、たまにはいいもんです。
でもやっぱりそんなに心躍るもんではないかな〜と。
昔は楽しかったですけどね。焼肉。
一度大勢で行ってみたいな〜、と考えつつ。
今度行くのはいつになるのか。
いい息抜きが出来ました。WEB小説も、投稿用も最近ひたすら真面目に書いているので、ちょっと疲れてます。
まあ、そんな中明日も出かけるんですけどね。
家に居ればいいものを…
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
ちなみに私にゴールデンウィークなんてものは存在しません。
というか、何ですか、それは。
しかし今日はお休みだったので、久しぶりに焼肉を食べました。
そして酒を飲みました。まあそこそこ美味かった。
肉自体はあんまり食べなかったけど、ピビンバで私の腹はほぼ満たされました。
焼肉も、たまにはいいもんです。
でもやっぱりそんなに心躍るもんではないかな〜と。
昔は楽しかったですけどね。焼肉。
一度大勢で行ってみたいな〜、と考えつつ。
今度行くのはいつになるのか。
いい息抜きが出来ました。WEB小説も、投稿用も最近ひたすら真面目に書いているので、ちょっと疲れてます。
まあ、そんな中明日も出かけるんですけどね。
家に居ればいいものを…
第3話「砂漠の街」
すっごい面白かった!ナレーションが何か多くて、ああっ…!と思いましたが、それを補えるくらいに面白かったです。
作画のレベルが落ちませんね〜…良い事です。これからもそのクオリティでお願いします。
最初から、ちょっと衝撃的な場面で始まった第3話。
暗い話か?と思いきやそんな事はなく。
エロ医者がもう、ナイスキャラで。豊胸手術って…(爆笑)
火乃香もナイスリアクション。もう笑いが止まりませんでした。
エロ医者の所の看護婦のメイリン。アンドロイドらしいですが、めっちゃセクシーですな〜。あれは火乃香も照れますね。
今回はアクションシーンなかったですね。あの傭兵のはありましたが、火乃香自身のは…まあ毎回あるわけない、か。
そしてラストで、イクスが火乃香の旅に同行する事に。
これから2人の関係がどう変わっていくのか、楽しみですね〜!
すっごい面白かった!ナレーションが何か多くて、ああっ…!と思いましたが、それを補えるくらいに面白かったです。
作画のレベルが落ちませんね〜…良い事です。これからもそのクオリティでお願いします。
最初から、ちょっと衝撃的な場面で始まった第3話。
暗い話か?と思いきやそんな事はなく。
エロ医者がもう、ナイスキャラで。豊胸手術って…(爆笑)
火乃香もナイスリアクション。もう笑いが止まりませんでした。
エロ医者の所の看護婦のメイリン。アンドロイドらしいですが、めっちゃセクシーですな〜。あれは火乃香も照れますね。
今回はアクションシーンなかったですね。あの傭兵のはありましたが、火乃香自身のは…まあ毎回あるわけない、か。
そしてラストで、イクスが火乃香の旅に同行する事に。
これから2人の関係がどう変わっていくのか、楽しみですね〜!
第3話「娘の心臓を守れ」
今回の第3話は、藤吉先生中心のお話。
漫画の1巻後半〜2巻にかけて。それから、ERお手伝いという6巻のエピソードがちょっとだけ含まれていましたね。
と、いうわけで以下、ネタバレ含む感想。
第3話は、まあ普通でしたね。感動的、だったんだろうけど私は別に泣く事もなく淡々と見ていました。
ちょっと言ってしまえば、ミキが出張りすぎかなぁ、と。(すいませんすいません)
しかしまあ…藤吉先生の細いこと。原作の、あのガタイの良い藤吉先生好きな私としては、やっぱりショック。
俳優さんは嫌いじゃないんですけどねー。
私の好きな藤吉先生はどこ…(涙)
でも、娘の事を思いやる藤吉先生は、やっぱ良いですね。
土下座する藤吉さんとか、ちょっと格好良かったなー。
そして今回も朝田はひたすらクール。
何だよもう。大きな声で笑えよ!クッキーとかドーナツ食べてよ!
クールなだけの朝田は、つまんないです。
藤吉先生の事、やっぱり「とっつぁん」とは呼んでくれないか…密かにあの呼び方が好きなのですが。
今回、藤吉先生の、蘇生処置の場面がありましたが、あれって原作とは思い切りすりかえられていましたね。
ドラマではペースメーカーを使っていましたが、原作では車のバッテリーを除細動器として使うのですよ。
やっぱ…刺激でかすぎ、だからかな。
車のガラス割って、伊集院を叱咤する時の台詞もちょっと違ってて残念。あれ好きなんだけどな。
手術シーンは相変わらず良くて、好きです。
ラストには、あの霧島の手術シーンもありましたね。
…う〜ん…何か、無駄がないんだけど、何か…嫌。もう霧島がね、駄目なので。
次回はあれか。ペースメーカーのお話かな。
さて、どんな展開になるやら。
しかしあの教授たちは本当何なのかな。
おいしい患者は大歓迎だとか、ふざけてますね。
今回の第3話は、藤吉先生中心のお話。
漫画の1巻後半〜2巻にかけて。それから、ERお手伝いという6巻のエピソードがちょっとだけ含まれていましたね。
と、いうわけで以下、ネタバレ含む感想。
第3話は、まあ普通でしたね。感動的、だったんだろうけど私は別に泣く事もなく淡々と見ていました。
ちょっと言ってしまえば、ミキが出張りすぎかなぁ、と。(すいませんすいません)
しかしまあ…藤吉先生の細いこと。原作の、あのガタイの良い藤吉先生好きな私としては、やっぱりショック。
俳優さんは嫌いじゃないんですけどねー。
私の好きな藤吉先生はどこ…(涙)
でも、娘の事を思いやる藤吉先生は、やっぱ良いですね。
土下座する藤吉さんとか、ちょっと格好良かったなー。
そして今回も朝田はひたすらクール。
何だよもう。大きな声で笑えよ!クッキーとかドーナツ食べてよ!
クールなだけの朝田は、つまんないです。
藤吉先生の事、やっぱり「とっつぁん」とは呼んでくれないか…密かにあの呼び方が好きなのですが。
今回、藤吉先生の、蘇生処置の場面がありましたが、あれって原作とは思い切りすりかえられていましたね。
ドラマではペースメーカーを使っていましたが、原作では車のバッテリーを除細動器として使うのですよ。
やっぱ…刺激でかすぎ、だからかな。
車のガラス割って、伊集院を叱咤する時の台詞もちょっと違ってて残念。あれ好きなんだけどな。
手術シーンは相変わらず良くて、好きです。
ラストには、あの霧島の手術シーンもありましたね。
…う〜ん…何か、無駄がないんだけど、何か…嫌。もう霧島がね、駄目なので。
次回はあれか。ペースメーカーのお話かな。
さて、どんな展開になるやら。
しかしあの教授たちは本当何なのかな。
おいしい患者は大歓迎だとか、ふざけてますね。
――以下、続き。
★バックナンバー
☆第1話 前編−??後編−??
☆第2話 前編−?
第2話 覇王は暴君の前に溺れる(前編)−?
3.エール
ピンポンパンポン、と呼び出しを知らせるチャイムが鳴り、誰もがその後に続くであろう声を待った。
『生徒の呼び出しをします。1年3組の塩見健人君、一之宮和希君。至急生徒会室まで来て下さい。繰り返します――』
その言葉に、誰もが驚いた。昼休みはもう終わる。なのに今から生徒会室に来いなどと、冗談にも程がある。
行くのだろうか、と刃根崎が2人に視線を移すと、彼等は席を立ち、出口に向かっていた。
必然的に授業は遅れる事になるが仕方が無い、と肩をすくめ、2人はやがて教室から姿を消した。
去り行く背中を呼び止めようとも思っていたが、刃根崎はそれをしなかった。呼び止めてどうするのか、もしかしたら何もないのかもしれない。
嫌な予感を振り払い、何事も無かったかのように授業の用意を始めていると、刃根崎の机の上に、誰かの手が置かれた。さら、とした黒髪がその上に垂れている。
刃根崎と視線が合った少女は、臆する事無く、更にじっと彼を見つめてきた。その視線に、刃根崎のほうがたじろいだ。まるで、全てを見透かされているかのように錯覚してしまう。
動揺を殺し、低く呻く。
「余計なお世話かもしれないけど、彼等を追ってあげてほしいの」
黒髪の女――女生徒はそう切り出した。
何で、と問いかけようと思ったら、それは間髪入れず紡がれた言葉で遮られる。
「…言っても、信じてくれないかもしれないけど、私見たの。この前中庭で…生徒会長が、その…黒い龍を連れているのを…錯覚なんかじゃないわ。あれは確かに龍だったの。その時の生徒会長はまるで別人みたいで、普段の温厚な感じとは全然違って…何だか良く分からないけど、酷く嫌な予感がする。だって、こんな時間に至急呼び出すなんて、絶対おかしいもの。あの光景を見ていなければ、何とも思わなかったかもしれないけど、でも」
まくしたてる女生徒は、いつしか教室中の注目を浴びていた。聞かされている刃根崎本人も、半ば呆然とその言葉を聞いていた。
「あの時の彼は、まるで人間に見えなかったから――」
区切られた後、間を置いての言葉は、刃根崎の心に酷い衝撃を与えた。
がた、と席を立つ。まだ話途中であろう女生徒は、驚いて言葉を切った。困惑している彼女に向かって頷き一つ。
「そうか…あんたの話で分かった。奴は恐らく人間であり人間ではない」
「え? え?」
言っている意味が分からず、思わず周囲を見回してしまう彼女だったが、見回したところで何かが解決するはずは無かった。案の定、誰もがその意味を理解してはいなかった。
そんな様子は気にも留めず、刃根崎は机の横に立てかけておいた木刀を手に取った。
――分かった。彼が自分の白き龍を見ても動じなかった理由が。彼も、自分と同じような物を持っている、だから動じなかった。至極単純な話だ。
「黒き、龍。昔聞いた記憶があるぜい。真実を、確かめてくる。言ってくれて、有難う」
言ってくれた女生徒の頭を優しく叩くと、刃根崎は昼休み終了間際の教室から飛び出していった。
「あ、あのっ…刃根崎君なら、きっと頑張れるはずだから! 頑張って…!」
背中越しに、そんなエールを受けながら。
4.善と悪は紙一重
「失礼しまーす」
「失礼します」
刃根崎が廊下を駆け抜けている頃、塩見と一之宮の2人は既に生徒会室の扉を開いていた。
室内は明るく照らされており、少し眩しくも感じる。
2人の視線の先に、目的の人物は居た。机に頬杖を付き、ようこそと彼は歓迎の言葉を吐いた。
「あの、一体何の用なんですかね」
とっとと戻りたい一之宮は、愛想笑いを浮かべることもなく、単刀直入に言い放った。
実のところ、塩見は生徒会長を好んでいたが、一之宮は彼を好んではいなかった。嫌いでもないが、何となく好きにはなれないでいる。
こびへつらおうとも、思わなかった。
一瞬にしてピリピリしたものに変化した空気に、塩見が怯えるような目線で一之宮を見た。
生徒会長は肩をすくめると、ようやくその椅子から重い腰を上げ、こちらへと近づいてくる。
本来ならば、塩見と一之宮が近づくべきであるが、一之宮がその足を踏み出さなかった為、塩見もまた動く事が出来なかった。
2人の元へ近づいてきた生徒会長は、何も言わなかった。
只笑顔を向けていただけで――ぞくり、と背筋に悪寒が走った。足がすくむ。
動けなくなった彼らに、手が伸びてくる。瞼を閉じる事も出来ず、やがてそれは両方の額に触れ――
「…っ」
瞬間、がくり、と体が崩れ落ちた。何故か頭もぼんやりとしてくる。
衝撃を感じたのはほんの一瞬。気がつけば、もう体に力も入らない。
一体何をしやがった…! そう言ったつもりだったが、それはもはや声とはなっておらず、只空気が漏れているにすぎなかった。
最後の気力を振り絞り、彼の顔を仰ぎ見た。
やはり、彼は笑っていた。
「君たちに餌になってもらおうと思ってさ。それが用件だよ。刃根崎を、葬る…ね」
最後の言葉を聴いた瞬間、一之宮は奥歯をかみ締めた。一体誰を葬るって?
駄目だ。自分たちの所為で、彼が死ぬのは絶対にあってはならない。
出来る事ならここへ来ないで欲しい。そう願う。
だが無意識に、彼らは読んでしまっていた。
声が出ない代わりに、互いが互いに同じ人物を心の中で呼んでいた。
覇王、刃根崎。どうか、ここに――
★以下、第2話後編に続く。
只でさえ、明るくはない話が、どんどんと暗くなっております。
後半も、そして第3話も真っ暗です。光はあるのでしょうか?
それは私にも分からない。
★バックナンバー
☆第1話 前編−??後編−??
☆第2話 前編−?
第2話 覇王は暴君の前に溺れる(前編)−?
3.エール
ピンポンパンポン、と呼び出しを知らせるチャイムが鳴り、誰もがその後に続くであろう声を待った。
『生徒の呼び出しをします。1年3組の塩見健人君、一之宮和希君。至急生徒会室まで来て下さい。繰り返します――』
その言葉に、誰もが驚いた。昼休みはもう終わる。なのに今から生徒会室に来いなどと、冗談にも程がある。
行くのだろうか、と刃根崎が2人に視線を移すと、彼等は席を立ち、出口に向かっていた。
必然的に授業は遅れる事になるが仕方が無い、と肩をすくめ、2人はやがて教室から姿を消した。
去り行く背中を呼び止めようとも思っていたが、刃根崎はそれをしなかった。呼び止めてどうするのか、もしかしたら何もないのかもしれない。
嫌な予感を振り払い、何事も無かったかのように授業の用意を始めていると、刃根崎の机の上に、誰かの手が置かれた。さら、とした黒髪がその上に垂れている。
刃根崎と視線が合った少女は、臆する事無く、更にじっと彼を見つめてきた。その視線に、刃根崎のほうがたじろいだ。まるで、全てを見透かされているかのように錯覚してしまう。
動揺を殺し、低く呻く。
「余計なお世話かもしれないけど、彼等を追ってあげてほしいの」
黒髪の女――女生徒はそう切り出した。
何で、と問いかけようと思ったら、それは間髪入れず紡がれた言葉で遮られる。
「…言っても、信じてくれないかもしれないけど、私見たの。この前中庭で…生徒会長が、その…黒い龍を連れているのを…錯覚なんかじゃないわ。あれは確かに龍だったの。その時の生徒会長はまるで別人みたいで、普段の温厚な感じとは全然違って…何だか良く分からないけど、酷く嫌な予感がする。だって、こんな時間に至急呼び出すなんて、絶対おかしいもの。あの光景を見ていなければ、何とも思わなかったかもしれないけど、でも」
まくしたてる女生徒は、いつしか教室中の注目を浴びていた。聞かされている刃根崎本人も、半ば呆然とその言葉を聞いていた。
「あの時の彼は、まるで人間に見えなかったから――」
区切られた後、間を置いての言葉は、刃根崎の心に酷い衝撃を与えた。
がた、と席を立つ。まだ話途中であろう女生徒は、驚いて言葉を切った。困惑している彼女に向かって頷き一つ。
「そうか…あんたの話で分かった。奴は恐らく人間であり人間ではない」
「え? え?」
言っている意味が分からず、思わず周囲を見回してしまう彼女だったが、見回したところで何かが解決するはずは無かった。案の定、誰もがその意味を理解してはいなかった。
そんな様子は気にも留めず、刃根崎は机の横に立てかけておいた木刀を手に取った。
――分かった。彼が自分の白き龍を見ても動じなかった理由が。彼も、自分と同じような物を持っている、だから動じなかった。至極単純な話だ。
「黒き、龍。昔聞いた記憶があるぜい。真実を、確かめてくる。言ってくれて、有難う」
言ってくれた女生徒の頭を優しく叩くと、刃根崎は昼休み終了間際の教室から飛び出していった。
「あ、あのっ…刃根崎君なら、きっと頑張れるはずだから! 頑張って…!」
背中越しに、そんなエールを受けながら。
4.善と悪は紙一重
「失礼しまーす」
「失礼します」
刃根崎が廊下を駆け抜けている頃、塩見と一之宮の2人は既に生徒会室の扉を開いていた。
室内は明るく照らされており、少し眩しくも感じる。
2人の視線の先に、目的の人物は居た。机に頬杖を付き、ようこそと彼は歓迎の言葉を吐いた。
「あの、一体何の用なんですかね」
とっとと戻りたい一之宮は、愛想笑いを浮かべることもなく、単刀直入に言い放った。
実のところ、塩見は生徒会長を好んでいたが、一之宮は彼を好んではいなかった。嫌いでもないが、何となく好きにはなれないでいる。
こびへつらおうとも、思わなかった。
一瞬にしてピリピリしたものに変化した空気に、塩見が怯えるような目線で一之宮を見た。
生徒会長は肩をすくめると、ようやくその椅子から重い腰を上げ、こちらへと近づいてくる。
本来ならば、塩見と一之宮が近づくべきであるが、一之宮がその足を踏み出さなかった為、塩見もまた動く事が出来なかった。
2人の元へ近づいてきた生徒会長は、何も言わなかった。
只笑顔を向けていただけで――ぞくり、と背筋に悪寒が走った。足がすくむ。
動けなくなった彼らに、手が伸びてくる。瞼を閉じる事も出来ず、やがてそれは両方の額に触れ――
「…っ」
瞬間、がくり、と体が崩れ落ちた。何故か頭もぼんやりとしてくる。
衝撃を感じたのはほんの一瞬。気がつけば、もう体に力も入らない。
一体何をしやがった…! そう言ったつもりだったが、それはもはや声とはなっておらず、只空気が漏れているにすぎなかった。
最後の気力を振り絞り、彼の顔を仰ぎ見た。
やはり、彼は笑っていた。
「君たちに餌になってもらおうと思ってさ。それが用件だよ。刃根崎を、葬る…ね」
最後の言葉を聴いた瞬間、一之宮は奥歯をかみ締めた。一体誰を葬るって?
駄目だ。自分たちの所為で、彼が死ぬのは絶対にあってはならない。
出来る事ならここへ来ないで欲しい。そう願う。
だが無意識に、彼らは読んでしまっていた。
声が出ない代わりに、互いが互いに同じ人物を心の中で呼んでいた。
覇王、刃根崎。どうか、ここに――
★以下、第2話後編に続く。
只でさえ、明るくはない話が、どんどんと暗くなっております。
後半も、そして第3話も真っ暗です。光はあるのでしょうか?
それは私にも分からない。
もはや4月アップは絶望的かと思いましたが、何とかぎりぎりでお届けする事が出来ました。
今回は第2話と次回の第3話で、前後編形式を取っています。
で、今回は前編となる第2話の、前半部分をお送りします。(ややこしいな…)
今回も、例によって例の如く(以下略)
そんでもって、ちょい短めです。すいません。
★バックナンバー
☆第1話 前編−??後編−??
★白き覇王と漆黒の暴君
第二話 覇王は暴君の前に溺れる(前編)
1.不機嫌な覇王
塩見と一之宮は怯えていた。
昼休み終了間際に帰ってきた刃根崎は、誰もが怯えるほどに不機嫌だった。
口を開こうとせず、自分の席で彼は今、物思いにふけっている。
――何者だ、あの男は。
只の生徒会長だと思いたいが、それは間違いなく有り得ない。
あの男は、あの白き龍を見ても何も動じた様子を見せなかったのだ。あまりにも平静すぎる態度で、しかもまた見たいなどと抜かしてきたのである。
あの余裕があまりにも癪に障る。あれは、まるで弱者を見るような目つきだった。
それに、まるで全てを知っているような素振りだった。一般人ならば、あれを見て驚かないわけが無いのだ。
何者だ。と胸中で呟く。考えを巡らせ辿り着いた結論は、あまり認めたくはない物だった。
こんな簡単に出会うわけが無い――そう思ってはいるが、他に考えようが無かった。もう一つの可能性は、あの男が見せた視線を思い出して、速攻で打ち消した。
叫んでしまいそうな衝動に駆られながら、乱暴に頭をかきむしる。我に返った後でふと、自分に突き刺さる視線に気づき、ようやく顔を上げた。
自分の手の届く範囲にまで来ていた塩見の腕をが、と掴み、刃根崎は低く、呟いた。
「…さっき、生徒会長に会ったんだ」
不機嫌の理由はそれなんだ、と瞳に込めて言ったつもりだったが、塩見はその秘められた第二のメッセージには気づかなかったようだ。
さして驚いた風もなく只、そうなんだと呟いた後、塩見は刃根崎にとって衝撃となる一言を言い放った。
「良い人だったでしょう」
耳を疑った。それは聞き間違いかとも思った。だが、目の前でもう一度その言葉を繰り返した塩見を見て、これは聞き間違いではないと悟った。
冗談ではない。瞳の奥にあんな不気味な光を宿している男が良い人間なわけはないのだ。
でも、とそこで思い直す。自分にとっての印象は最悪だが、あの男は、生徒会長は確か評判が良かった。
女子がきゃあきゃあと騒いでいる光景を、思い出した。あの時はどうでも良いと考えていたが、今思うと何となく胸糞悪い。
段々と機嫌が悪くなっている刃根崎の様子など知る由もなく、塩見は続けていく。
「僕も、生徒会長には結構助けられた事があるんだよ。喧嘩も結構強いみたいだしさー…」
その後も塩見にしては珍しくべらべらと喋り続けていたが、刃根崎はもはやその言葉の続きを聞いてはいなかった。
苛立ちはますます色濃くなっていくだけで、刃根崎は屈辱に唇をかみ締めていた。
一体あいつは何者なのか。もう一度、誰にともなく問いかけながら。
2.陰謀、動く
男は実に楽しそうな笑みを口元に貼り付けながら、これからの展開に夢を馳せていた。
思い出しているのは、先程の光景だった。
気絶した大勢の生徒の中に佇んでいた、1人の少年。
彼の事はよく知っていた。何せ、この高校内で最強と謳われる「覇王」である。知らない人間など存在しない。 彼が確かに見せていた、あの白き龍。勿論、その存在が何たるかも、男は知っていた。
まるで同胞に会えたかのような喜びを、彼は持っていた。
まさか、こんな場所で、こんなに早く会えるとは思っていなかった――と、彼の中の何かが言った。
そうだね。と男は微笑む。是非これは一戦交えるべきである、と。
そして、その力を奪いとり、あわよくば自分のものにする。強力な力は、2つも要らない、そう思っているからだ。しかも、あの力は今後自分の目的を果たすに置いては邪魔である以外に他ない。
どうやって消そうか、と男は思考をめぐらせた。しばしの後、頭に浮かんできたのはある人間の存在だった。
彼等を餌としよう。それは至極単純とも言えたが、効果的な方法とも言えた。
あの覇王が、大切に守るクラスメイトの中でも、彼らは恐らく一番大切に扱われている。
餌にして、傷つくのを見たら、彼はどんな表情をするだろう。考えるだけで、ぞくそくした。
そうと決まったら、直ちに行動に移してしまったほうが良い。男はそう考え、ある事を頼む為に教室の出口に向かって歩き出した。
向かう先は――
★以下、第2話(前編)−?に続く。
今回は第2話と次回の第3話で、前後編形式を取っています。
で、今回は前編となる第2話の、前半部分をお送りします。(ややこしいな…)
今回も、例によって例の如く(以下略)
そんでもって、ちょい短めです。すいません。
★バックナンバー
☆第1話 前編−??後編−??
★白き覇王と漆黒の暴君
第二話 覇王は暴君の前に溺れる(前編)
1.不機嫌な覇王
塩見と一之宮は怯えていた。
昼休み終了間際に帰ってきた刃根崎は、誰もが怯えるほどに不機嫌だった。
口を開こうとせず、自分の席で彼は今、物思いにふけっている。
――何者だ、あの男は。
只の生徒会長だと思いたいが、それは間違いなく有り得ない。
あの男は、あの白き龍を見ても何も動じた様子を見せなかったのだ。あまりにも平静すぎる態度で、しかもまた見たいなどと抜かしてきたのである。
あの余裕があまりにも癪に障る。あれは、まるで弱者を見るような目つきだった。
それに、まるで全てを知っているような素振りだった。一般人ならば、あれを見て驚かないわけが無いのだ。
何者だ。と胸中で呟く。考えを巡らせ辿り着いた結論は、あまり認めたくはない物だった。
こんな簡単に出会うわけが無い――そう思ってはいるが、他に考えようが無かった。もう一つの可能性は、あの男が見せた視線を思い出して、速攻で打ち消した。
叫んでしまいそうな衝動に駆られながら、乱暴に頭をかきむしる。我に返った後でふと、自分に突き刺さる視線に気づき、ようやく顔を上げた。
自分の手の届く範囲にまで来ていた塩見の腕をが、と掴み、刃根崎は低く、呟いた。
「…さっき、生徒会長に会ったんだ」
不機嫌の理由はそれなんだ、と瞳に込めて言ったつもりだったが、塩見はその秘められた第二のメッセージには気づかなかったようだ。
さして驚いた風もなく只、そうなんだと呟いた後、塩見は刃根崎にとって衝撃となる一言を言い放った。
「良い人だったでしょう」
耳を疑った。それは聞き間違いかとも思った。だが、目の前でもう一度その言葉を繰り返した塩見を見て、これは聞き間違いではないと悟った。
冗談ではない。瞳の奥にあんな不気味な光を宿している男が良い人間なわけはないのだ。
でも、とそこで思い直す。自分にとっての印象は最悪だが、あの男は、生徒会長は確か評判が良かった。
女子がきゃあきゃあと騒いでいる光景を、思い出した。あの時はどうでも良いと考えていたが、今思うと何となく胸糞悪い。
段々と機嫌が悪くなっている刃根崎の様子など知る由もなく、塩見は続けていく。
「僕も、生徒会長には結構助けられた事があるんだよ。喧嘩も結構強いみたいだしさー…」
その後も塩見にしては珍しくべらべらと喋り続けていたが、刃根崎はもはやその言葉の続きを聞いてはいなかった。
苛立ちはますます色濃くなっていくだけで、刃根崎は屈辱に唇をかみ締めていた。
一体あいつは何者なのか。もう一度、誰にともなく問いかけながら。
2.陰謀、動く
男は実に楽しそうな笑みを口元に貼り付けながら、これからの展開に夢を馳せていた。
思い出しているのは、先程の光景だった。
気絶した大勢の生徒の中に佇んでいた、1人の少年。
彼の事はよく知っていた。何せ、この高校内で最強と謳われる「覇王」である。知らない人間など存在しない。 彼が確かに見せていた、あの白き龍。勿論、その存在が何たるかも、男は知っていた。
まるで同胞に会えたかのような喜びを、彼は持っていた。
まさか、こんな場所で、こんなに早く会えるとは思っていなかった――と、彼の中の何かが言った。
そうだね。と男は微笑む。是非これは一戦交えるべきである、と。
そして、その力を奪いとり、あわよくば自分のものにする。強力な力は、2つも要らない、そう思っているからだ。しかも、あの力は今後自分の目的を果たすに置いては邪魔である以外に他ない。
どうやって消そうか、と男は思考をめぐらせた。しばしの後、頭に浮かんできたのはある人間の存在だった。
彼等を餌としよう。それは至極単純とも言えたが、効果的な方法とも言えた。
あの覇王が、大切に守るクラスメイトの中でも、彼らは恐らく一番大切に扱われている。
餌にして、傷つくのを見たら、彼はどんな表情をするだろう。考えるだけで、ぞくそくした。
そうと決まったら、直ちに行動に移してしまったほうが良い。男はそう考え、ある事を頼む為に教室の出口に向かって歩き出した。
向かう先は――
★以下、第2話(前編)−?に続く。
久々、ポルノの話題。
本当は会報が来た時点でちょっとそれとなく書きたかったけど、私には関係ない話題だったので…(沈)
新曲、ハネウマライダーの発売日が6/28に決定いたしましたね!今朝の報知にポルノ載ってるよ〜、と姉に言われて、知りました。
それのメイン記事はハマスタライブの事だったんですが…どうせ私行けないんで。横浜なんて無理ですよ〜。東京だとかそこら辺に行くのは、毎年冬にあるWFだけと決めてるんです。
田舎者は辛いですが、我慢。遭遇出来ちゃう人が羨ましいです。
そして行けない人は仲間だ…(あんまり居なさそう気もするけど)
閑話休題。
で、そのカップリングの曲のタイトルが、また中々面白い。
2曲目が、6月の花嫁さんに捧げる「ジューンブライダー」
3曲目が、活きのいいヤングサラリーマンに贈る「タネウマライダー」
…ライダーしばりだ。2つともどんな曲なのか楽しみですね。
6月に結婚する花嫁さんは、式場で「ジューンブライダー」を流すのもいいかも?
あ、27日から、ハネウマは着歌で先行配信されるようで。
気になる人は、勿論ゲットしましょう〜。
本当は会報が来た時点でちょっとそれとなく書きたかったけど、私には関係ない話題だったので…(沈)
新曲、ハネウマライダーの発売日が6/28に決定いたしましたね!今朝の報知にポルノ載ってるよ〜、と姉に言われて、知りました。
それのメイン記事はハマスタライブの事だったんですが…どうせ私行けないんで。横浜なんて無理ですよ〜。東京だとかそこら辺に行くのは、毎年冬にあるWFだけと決めてるんです。
田舎者は辛いですが、我慢。遭遇出来ちゃう人が羨ましいです。
そして行けない人は仲間だ…(あんまり居なさそう気もするけど)
閑話休題。
で、そのカップリングの曲のタイトルが、また中々面白い。
2曲目が、6月の花嫁さんに捧げる「ジューンブライダー」
3曲目が、活きのいいヤングサラリーマンに贈る「タネウマライダー」
…ライダーしばりだ。2つともどんな曲なのか楽しみですね。
6月に結婚する花嫁さんは、式場で「ジューンブライダー」を流すのもいいかも?
あ、27日から、ハネウマは着歌で先行配信されるようで。
気になる人は、勿論ゲットしましょう〜。

ジャングルDEいこう!
今回は懐かしいアニメのお話。
最近、ふとこれの存在を思い出して、OPを口ずさんでいる日々。
見たのは大分昔の話で、(作品自体が1997年のなので中々に古い)もはや内容は全然と言っていいほど覚えてないが、なんていうかエロかったのだけは覚えている。内容がエロいのではなく、変身シーンが何て言うか、もう…凄い。揺れる、のである。(何かはジャケット見てくだされば何となく想像つくんじゃないかと思う)
主人公の声優は仙台エリで、どうやら当時14歳だったらしい。
にしては、結構演技が上手かった、と思う。見た当時は知らなくて、あれを中学生が演じてるなんて思いもしなかったな〜
ちなみに、私は仙台エリを殆ど知らない。(南海奇皇に出ていた事くらいは知っている)
しかし、この作品は脇役もしなっと豪華で、凄い。
内容はくだらないのだが、(全3巻構成だが、1巻で挫折した)今何故かすごい見たい。くだらなくていいから見たい。
内容に反して、OPとEDは良曲。特に私はOPが大好き。
そんなこの作品は、「幻想魔伝 最遊記」のキャラデザや「ジオブリーダーズ」の総監督などを努めたもりやまゆうじが、監督・脚本・キャラクターデザイン・作画監督の4役を務めて製作したOVAだそうです。
すごいですな…
というわけで、本日のフィギュアは「クラナド」の坂上智代と、「水月」の琴乃宮雪さんです。
面倒なので2体まとめて…画像レビュは勿論一体ずつやりますが〜
智代さんは、可愛いと評判だったので、買ったのですが…いや、これいいですよ。色気はないかもですが、何と言っても後姿が良いです。フィギュアブログで詳しく書きますが。小物のレベルも高いです。
琴乃宮雪さんは、キャラアニで頼んでた奴ですね。ついでに66円のDVDも来ました。(定価は6000円。しかも初回)智代さんは色々な角度から楽しめるのですが、雪さんはアングルが限定されてしまうのが残念ですね〜。あと膝がうすっぺらいのが…うん。でも癒し系です。
どちらも可愛いですね。良いお買い物が出来たかと思います。
傷とかも大してないし、まあ良好でしょうか。
画像レビュは下記から。
琴乃宮雪。
坂上智代。
第2話「慌しい一夜」
今日は第1話より約15分の遅れでスタートした第2話。
相変わらずOPが良いです。CD出たら買いそうな勢いです。
でもEDもしなっと好きだ〜
今回の作画は、少々気になるところあれど、まだまだ良い感じでしたね。
アクションシーンは堪らなかったですね。火乃香やはり強い!ちょっと油断しちゃったみたいですが。
第2話で新キャラ、ミリィが登場。
ちょっと子供っぽい性格の子ですが、中々可愛らしいですね。
火乃香とかなり仲良しみたいですね。微笑ましい。
相変わらず、表情がよく動く火乃香。イクスに対してどぎまぎしている姿は良かったですね。
やっぱりボギーも良いなぁ。渋くてね…
浄眼機は今後、どういう感じで火乃香達にからんでくるのか楽しみです。
イクスも、何か謎がありそう?
原作読んでいない所為か、いまいち分からない言葉とかありましたが…原作読もうかしら。
第3話も勿論視聴予定。しかしこれは録画になりそうです。残念。
今日は第1話より約15分の遅れでスタートした第2話。
相変わらずOPが良いです。CD出たら買いそうな勢いです。
でもEDもしなっと好きだ〜
今回の作画は、少々気になるところあれど、まだまだ良い感じでしたね。
アクションシーンは堪らなかったですね。火乃香やはり強い!ちょっと油断しちゃったみたいですが。
第2話で新キャラ、ミリィが登場。
ちょっと子供っぽい性格の子ですが、中々可愛らしいですね。
火乃香とかなり仲良しみたいですね。微笑ましい。
相変わらず、表情がよく動く火乃香。イクスに対してどぎまぎしている姿は良かったですね。
やっぱりボギーも良いなぁ。渋くてね…
浄眼機は今後、どういう感じで火乃香達にからんでくるのか楽しみです。
イクスも、何か謎がありそう?
原作読んでいない所為か、いまいち分からない言葉とかありましたが…原作読もうかしら。
第3話も勿論視聴予定。しかしこれは録画になりそうです。残念。
第2話「神の手と悪魔の薬」
何だかんだで、第2話も視聴。
というわけで、以下ネタバレ含む感想です。
第1話よりずっと面白かったですな。
50分の中にエピソード満載で、お腹いっぱいです。
第2巻と第3巻のエピソードが入っていましたね。当然の如く、展開違いましたが。
個人的に聞きたい台詞だとか、普通に変えられてましたし。
朝田には、加藤ちゃんの前でふんぞり返って、「伊集院登を俺に預けろって言ってんだよ!」と、とても偉そうに言って欲しかった…
手術室のやり取りもね〜、フォークソング同好会の会話とか聞きたかったなぁ、と個人的にね。
でも、それでも悔しい事に面白かったです。1人で見入ってました。
しかし時間が経つにつれ、原作の朝田のイメージがぼろぼろと崩れていくなぁ。性格がやっぱりちょっと違うかな。
水川あさみもが個人的にちょっと…なので、どうにも受け入れられないし(ファンの方すいません)
今回は手術シーンも良かったな。満足です。
欲を言えば、ラブシーンがなければもっと良かったかな〜
正直要らないんですけど。ていうか、もしや裸で謝罪文打ってましたか?加藤ちゃん…目の錯覚?
回を重ねるにつれ、本当に医者が信じられなくなっていくこのドラマ。
外国人の手術の受け入れ拒否の場面とか、新薬投入の場面とか、最悪でした。
あんな医者、ごろごろ居るんだろうね。
伊集院が、メールを見て無く場面で不覚にも泣いた私。
もらい泣きだ…
今日はひたすら伊集院が何か可愛かったです。
霧島軍司が最後に出てきて、物語は更に複雑に?(まあ展開分かってますけど)
第3話もやっぱり見ます。楽しみだなぁ〜
すっかり虜かもしれませぬ。
何だかんだで、第2話も視聴。
というわけで、以下ネタバレ含む感想です。
第1話よりずっと面白かったですな。
50分の中にエピソード満載で、お腹いっぱいです。
第2巻と第3巻のエピソードが入っていましたね。当然の如く、展開違いましたが。
個人的に聞きたい台詞だとか、普通に変えられてましたし。
朝田には、加藤ちゃんの前でふんぞり返って、「伊集院登を俺に預けろって言ってんだよ!」と、とても偉そうに言って欲しかった…
手術室のやり取りもね〜、フォークソング同好会の会話とか聞きたかったなぁ、と個人的にね。
でも、それでも悔しい事に面白かったです。1人で見入ってました。
しかし時間が経つにつれ、原作の朝田のイメージがぼろぼろと崩れていくなぁ。性格がやっぱりちょっと違うかな。
水川あさみもが個人的にちょっと…なので、どうにも受け入れられないし(ファンの方すいません)
今回は手術シーンも良かったな。満足です。
欲を言えば、ラブシーンがなければもっと良かったかな〜
正直要らないんですけど。ていうか、もしや裸で謝罪文打ってましたか?加藤ちゃん…目の錯覚?
回を重ねるにつれ、本当に医者が信じられなくなっていくこのドラマ。
外国人の手術の受け入れ拒否の場面とか、新薬投入の場面とか、最悪でした。
あんな医者、ごろごろ居るんだろうね。
伊集院が、メールを見て無く場面で不覚にも泣いた私。
もらい泣きだ…
今日はひたすら伊集院が何か可愛かったです。
霧島軍司が最後に出てきて、物語は更に複雑に?(まあ展開分かってますけど)
第3話もやっぱり見ます。楽しみだなぁ〜
すっかり虜かもしれませぬ。

クラナド 坂上 智代 (1/8スケール PVC塗装済み完成品)
買おうか買うまいか、かなり悩んでいて結局予約はしていなかった…のですが、気がついたら発売されていて、何だか可愛いので買ってしまいました。
クマさんスリッパとか、鍋とか、小物のレベルが高い気がします。
しかしなぁ。またやっちまったよ…どうにもこうにも駄目ですなぁ。メイド買ったばっかりなのに。
まあ安いので(送料とか諸々込みで約3500円)いい、かな…
もう一体欲しいのがあるのですが、これは出来次第で。
とりあえず21日を地味に待つのです。休みの日に届いてくれた方が、何かと楽なので。
枝垂桜とか、とても綺麗でした。雨降ってたのが残念だったなぁ。
また夜に見ると綺麗なのだろうなと思いつつ…また観に行きたいな、と。花見でも出来れば(酒込みで)最高なんでしょうがね。それはまた来年の話かな〜。
本当はこの記事は昨日アップ予定でしたが、飯食ってカラオケ行ってたら、帰りが夜中の2時くらいになってしまったので無理でした…
昼はアニメイト行って、お買い物してしおり貰って帰ってきました。あとポスターと。手ぬぐい買ったのはいいが、使えないだろうな。
今日は、猫の誕生日なので、首輪を新調してあげました。似合わんと思ったけど、中々どうしていい感じ。
第1話「ソード・ダンサー」
久しぶりに見ました。WOWOWアニメ。
原作は全く知らないので、とりあえず単純なる感想をば。
内容には殆ど触れてません。
OPが結構好きです。あの歌が何故か結構好きです。
作画に関しては、普通かな。
イマイチでもなく、かと言って神がかってるわけでもない。でもいい感じではある。
ある場面で、何か火乃香の腕がちょ、長いんじゃね?と思われる部分がありましたが…気のせいか?
あんまり原作のイラストとは似てないかなと思いました。
どうせなら、あの可愛いイラストで、アニメを見たかったなぁ。
声は意外と違和感無くすんなりと受け入れられましたね。
合ってて、良かったと思います。
話もまあまあ?アクションシーンは中々良かったと思います。
砂蜘蛛斬る場面とか格好良い。
まだ1話なので何とも言えませんが、次回も見ます。
時間合わなかったら録画だな…
しかし火乃香可愛いなぁ。表情がころころ変わって、いい感じ。
久しぶりに見ました。WOWOWアニメ。
原作は全く知らないので、とりあえず単純なる感想をば。
内容には殆ど触れてません。
OPが結構好きです。あの歌が何故か結構好きです。
作画に関しては、普通かな。
イマイチでもなく、かと言って神がかってるわけでもない。でもいい感じではある。
ある場面で、何か火乃香の腕がちょ、長いんじゃね?と思われる部分がありましたが…気のせいか?
あんまり原作のイラストとは似てないかなと思いました。
どうせなら、あの可愛いイラストで、アニメを見たかったなぁ。
声は意外と違和感無くすんなりと受け入れられましたね。
合ってて、良かったと思います。
話もまあまあ?アクションシーンは中々良かったと思います。
砂蜘蛛斬る場面とか格好良い。
まだ1話なので何とも言えませんが、次回も見ます。
時間合わなかったら録画だな…
しかし火乃香可愛いなぁ。表情がころころ変わって、いい感じ。
第1話「神の手をもつ男」
放映開始前の記事で、散々愚痴を言っていましたが、とりあえず見なきゃはじまらねぇ!と言う事で、第1話を視聴してみました。
以下ネタバレ含む感想です。
あくまで一個人の感想ですので、そこら辺はご理解ください。
予想よりは面白かった…です。
けれど、やっぱりドラマ用として展開が前後していたり、変わってたり、台詞とかも違ったりして、そこら辺は残念でしたかね。
それから、何か原作にはない設定が勝手に付けられてるのにもちょっと納得が行かないですな。
…何で、霧島と加藤ちゃんが恋人同士なのさ。
何故か朝田の背中には火傷があるし。青色が不吉な色って…ええ?
しかも荒瀬、金髪かよ。訳分からん。
鬼頭先生が女になってるのもやっぱり何だかな、って感じだったし。男じゃないと、おや?って思う。(でも夏木マリ自体は格好良くて良かったかと)
それから手術シーンがイマイチ…かなぁ、と思いました。
迫力がないって言うか、何て言っていいのか分からないけれども、やっぱり朝田のあの神がかり的な手術の再現は難しいのかしら。
あれがアニメとかだったりすると再現しやすいのだろうけれども、ドラマだと難しいんでしょうね。
まあ、原作読んでる身としては、別物だと考えれば、イケます。意外と。
只、見ている間中常に、頭の中に原作のイメージがついて回っているので、それを完全に忘れ去るのは難しいかも。
やっぱり、漫画だけでいいかな、とも思います。だって漫画の方が全然面白いんだもの。
問題にしていたキャストに対しては、まあもう微妙ですけど、こうなんだな、と思っておくことにします。
朝田先生は、もっとこうひょうひょうとした感じを出して欲しいのですが…何って言っていいのか、ちょっと漫画の朝田と違うように思うんです。性格とか。
加藤ちゃんとか、伊集院は、意外と良かったかも。
木原先生は良い味出してましたな。
…とりあえず、視聴続行です。文句は言いつつも、やっぱり見ます。
面白くなるかもしれないしね。
これ、原作読んでない人はどう感じてるんでしょうか?気になるところです。
放映開始前の記事で、散々愚痴を言っていましたが、とりあえず見なきゃはじまらねぇ!と言う事で、第1話を視聴してみました。
以下ネタバレ含む感想です。
あくまで一個人の感想ですので、そこら辺はご理解ください。
予想よりは面白かった…です。
けれど、やっぱりドラマ用として展開が前後していたり、変わってたり、台詞とかも違ったりして、そこら辺は残念でしたかね。
それから、何か原作にはない設定が勝手に付けられてるのにもちょっと納得が行かないですな。
…何で、霧島と加藤ちゃんが恋人同士なのさ。
何故か朝田の背中には火傷があるし。青色が不吉な色って…ええ?
しかも荒瀬、金髪かよ。訳分からん。
鬼頭先生が女になってるのもやっぱり何だかな、って感じだったし。男じゃないと、おや?って思う。(でも夏木マリ自体は格好良くて良かったかと)
それから手術シーンがイマイチ…かなぁ、と思いました。
迫力がないって言うか、何て言っていいのか分からないけれども、やっぱり朝田のあの神がかり的な手術の再現は難しいのかしら。
あれがアニメとかだったりすると再現しやすいのだろうけれども、ドラマだと難しいんでしょうね。
まあ、原作読んでる身としては、別物だと考えれば、イケます。意外と。
只、見ている間中常に、頭の中に原作のイメージがついて回っているので、それを完全に忘れ去るのは難しいかも。
やっぱり、漫画だけでいいかな、とも思います。だって漫画の方が全然面白いんだもの。
問題にしていたキャストに対しては、まあもう微妙ですけど、こうなんだな、と思っておくことにします。
朝田先生は、もっとこうひょうひょうとした感じを出して欲しいのですが…何って言っていいのか、ちょっと漫画の朝田と違うように思うんです。性格とか。
加藤ちゃんとか、伊集院は、意外と良かったかも。
木原先生は良い味出してましたな。
…とりあえず、視聴続行です。文句は言いつつも、やっぱり見ます。
面白くなるかもしれないしね。
これ、原作読んでない人はどう感じてるんでしょうか?気になるところです。

カーリー ~黄金の尖塔の国とあひると小公女~
高殿 円, 椋本 夏夜
読了です。ええと、何か色々期待を裏切られたわけですが、面白い…とは思いましたよ。
さて、以下軽いネタバレとか。反転でどうぞ。
てっきり百合モノかと思ったら、違うじゃねぇか!いやね、別にそれを期待していたわけではないが、表紙だと何となくそれっぽいじゃん。
…だまされ、た。
女装、かよっ…!これは、普通(でもない?)男女のヴィクトリアン・ラブストーリーでした。
それにこれ、最初はすごい何かのほほんとした雰囲気だったのに、後からとんでも展開に。え?何事?みたいな感じで…なんか、もう、すごい。
つかカーリー、君ってインドの…だったのですか!
しかしカーリーとシャーロット。二人はこれからどうなるのか?とは思っています。
でも一番すきなのは、あひるのナッピーでした。可愛い。
次巻買うかは、未定。何か買わなさそうな気もしますけど。
さて、次はBBB2巻だ。あ、でもBLEACH、借りた奴も読まないと…死ねる。

BLACK BLOOD BROTHERS(2) ―ブラック・ブラッド・ブラザーズ 特区鳴動―
あざの 耕平
1巻の画像を載せようと思ったけど、無かったので2巻にして見ました。
ああ、やはり草河氏のイラストは美麗でうっとりもんですなぁ。
――というわけで(どういうわけだ)以下、本日のお買い物リスト。
■ラノベ
BLACK BLOOD BROTHERS 2〜5、S1(富士見ファンタジア文庫)
カーリー(ファミ通文庫)
■雑誌、漫画
月刊Comic REX
家庭教師ヒットマン REBORN! 9巻
■フィギュア
リセヴィネ(ワンダーフェスティバル2004 コンプBOX)※中古
BBB、一気買いしてしまったっ…!
何か今読んでる1巻がどうにもこうにも面白いので、しゃらくせぇ〜、と思って気がついたら全部買ってました、残り。
でもあんまり巻数出てないんですなぁ。なのにもうアニメ化決定…って、早くないですかね。
いや、見れるなら当然見ますがね。
カーリーは何か、百合小説っぽい感じ。まあいいや、楽しみだ。
しばらくは、読むものに困らなさそうです。

水月 琴乃宮 雪 (1/8 PVC塗装済み完成品)
タイトルは、思いつかなかったので適当につけてみました。
さてさて、以前「特盛シックス」の話をしましたが、その中ではフィギュアも中々お安い値段で売られていたりします。
散々悩んだ挙句、私が買ったのはこれ。
キャラ知らないんだけども…メイドさんだったので、つい。
しかしこのフィギュアは遊び心が全く感じられない、との事。
私は別に可愛ければ良いんですけどもね。
でも、あんまり人気ないみたいな、このフィギュア。
キャラアニでは、未だに余っています。
来るのは大分遅いだろうけど、来たら私がしたいので、レビューします。
キャラアニ、祝6周年。と言う事で、現在5週連続のフェアが絶賛開催中だったりします。(今は2週目のフェアまで開催中)
そんで、2週目のフェア。その名も特盛シックス。
シックス、と付いてる通り、商品に「6」という数字が付いてるのがあります。
そしてそれが、恐ろしいくらい激安だったり。
何と、スレイヤーズのDVDが…
66円です。
ビデオソフトにいたっては、6円です。
まあスレイヤーズだけではないのですがね。
他にLDとかもあります。
あ、ちなみにほぼ完売です。というか、開始数分で、一度完売の文字が。
買えなくて、別の商品の注文を確定して、戻ったら…
在庫追加されてた。
…結局、66円の為に、送料500円を払う事を選びました。
というわけで、スレイヤーズDVD一本だけゲット。
注文、まとめてもらえたりしないかな。メールしてみっかー。
まあ他にどんなラインナップがあるかは、キャラアニへ行って見てみてください。
キャラアニ.com
そんで、2週目のフェア。その名も特盛シックス。
シックス、と付いてる通り、商品に「6」という数字が付いてるのがあります。
そしてそれが、恐ろしいくらい激安だったり。
何と、スレイヤーズのDVDが…
66円です。
ビデオソフトにいたっては、6円です。
まあスレイヤーズだけではないのですがね。
他にLDとかもあります。
あ、ちなみにほぼ完売です。というか、開始数分で、一度完売の文字が。
買えなくて、別の商品の注文を確定して、戻ったら…
在庫追加されてた。
…結局、66円の為に、送料500円を払う事を選びました。
というわけで、スレイヤーズDVD一本だけゲット。
注文、まとめてもらえたりしないかな。メールしてみっかー。
まあ他にどんなラインナップがあるかは、キャラアニへ行って見てみてください。
キャラアニ.com
4月。新番組が続々と始まる4月。
ドラマは特に興味なくとも、好きな漫画とかゲームがアニメ化されたら、そりゃあ見たいもんです。
例えば銀魂とか、うたわれるものとかさ。もう始まってんじゃん。
…あ〜…何で映らないんだ。このど田舎。
というか、そもそも民放2局ってのが間違ってると思う。ありえないよ。田舎もここまで来ると…
いっそ県外へ引っ越したいんだが。
けど、住み心地はいいんだよな、ここ。
アニマックスとかで、入ることをひそかに期待しています。
頼みます。
でも、5月の「デモンベイン」は見れるから、まあそれは嬉しい。
あともうすぐ始まる、「ザ・サード」
原作と、絵が何か違うんですけど…面白いのかよく分からないが、見れるので、一応期待。
「プリンセス・プリンセス」も一応見れるが、何か私の嫌いな要素盛り沢山なので、普通にスルー。女装とか、駄目なんです…
ドラマは特に興味なくとも、好きな漫画とかゲームがアニメ化されたら、そりゃあ見たいもんです。
例えば銀魂とか、うたわれるものとかさ。もう始まってんじゃん。
…あ〜…何で映らないんだ。このど田舎。
というか、そもそも民放2局ってのが間違ってると思う。ありえないよ。田舎もここまで来ると…
いっそ県外へ引っ越したいんだが。
けど、住み心地はいいんだよな、ここ。
アニマックスとかで、入ることをひそかに期待しています。
頼みます。
でも、5月の「デモンベイン」は見れるから、まあそれは嬉しい。
あともうすぐ始まる、「ザ・サード」
原作と、絵が何か違うんですけど…面白いのかよく分からないが、見れるので、一応期待。
「プリンセス・プリンセス」も一応見れるが、何か私の嫌いな要素盛り沢山なので、普通にスルー。女装とか、駄目なんです…
気まぐれDiaryのみくさんから頂きました。
どうも有難うございます。遅くなって申し訳ないです…!
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中島みゆき→わかれうた→失恋→涙→青春→ドキドキ→初対面→学校→初恋→同級生→
幼なじみ→親友→心の友→大切→家族→旅行→出会い→春→桜→ピンク→桃→岡山→
奈良→堂本剛→堂本光一→F1→光一のオレファン→カーキチ→足フェチ→ミニスカート→
相葉雅紀→嵐→「one」→PRESIOCE ONE(綴りに自信ないけど)→王様コン→絆→「8→1」→
大倉忠義→ドラム→よでぃー→より(藤家和依)→Question?→感じてみろ!→8→1→
最強で最高→コンサート→「大阪ロマネスク」→ダンス→バックダンサー→
辰巳君&こっしー(辰巳雄大&越岡裕貴)→TOP SECRET→Lucky Man→No.1→
ホスト→甘い言葉→もう君以外愛せない→紫→夕暮れ時→オレンジ→千石清純→南健太郎→
藤健太郎→森田成一→安元洋貴(チャド)→遅刻→自分→ヘタレ→のび太→メガネ→学生→
補習→プリント→テスト→学校→チョーク乱れ投げ →白刃取り→出血→お花畑→天国→天使→
羽→ハネウマライダー→ポルノグラフィティ→Live→カウントダウン→大晦日→紅白
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大晦日→紅白
やっぱり大晦日と言えば、紅白かな〜と。
あんまり見ないけど(苦笑)
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みくさんへ。
ポルノ仲間として知り合えて、嬉しく思っています♪
ライブとかでいつか会えたら良いな〜と思っております。
次にお願いする三人
…う〜ん…ご自由にって事で、お願いします。
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次にお願いする三人
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暴れん坊本屋さん(2)
久世 番子
発売日をすっかり忘れていて、今日慌てて買いに行きました。
どうやら新聞にも載ったらしいこの本(の1巻)
「本屋の仕事って楽そう〜」とか思っている貴方にぴったりの本でございます。
これを読むと、認識変わるんですよね。かく言う私も、これ読んで「本屋で働くのは止めようかな…」と思ったクチです。
本屋さんの努力とか、苦労とかその他諸々が詰まったこの本。
面白いので、興味が沸いたらお手に取ってみてはどうでしょう?
さらさら読めて、いい感じですよ。
何か記事を…と考えを巡らせるも、最近本当に何も無い事に気づく。
小説ほったらかしで、サイト作る準備して。
漫画読んだり、TV見たり、ゲームしたり。
そんな生活を送ってたり。
でも、最近ようやく小説書く気が沸いてきました。
平行して、サイト準備も進めると…遅くなるけど仕方がない。
もう大体は出来ているし、今月中には、多分。
WEB小説は、今月中には出来ます、というかやります。
今は、地味にプロット立ててます。投稿のも一緒に。
とりあえず、次は富士見ファンタジアに…と考えています。
時期的にここが間に合いそうな気がする。
今、東京大地震の再現ドラマやってますが、怖いですな。
ああ、嫌だわ〜…
小説ほったらかしで、サイト作る準備して。
漫画読んだり、TV見たり、ゲームしたり。
そんな生活を送ってたり。
でも、最近ようやく小説書く気が沸いてきました。
平行して、サイト準備も進めると…遅くなるけど仕方がない。
もう大体は出来ているし、今月中には、多分。
WEB小説は、今月中には出来ます、というかやります。
今は、地味にプロット立ててます。投稿のも一緒に。
とりあえず、次は富士見ファンタジアに…と考えています。
時期的にここが間に合いそうな気がする。
今、東京大地震の再現ドラマやってますが、怖いですな。
ああ、嫌だわ〜…

医龍 11―Team Medical Dragon (11)
昨日買ってきて、今日読み終えました。
普通の漫画なら最低1時間はかかるけども、これはさくさくと読む事が出来ていいですね。そして相変わらず面白いんですなぁ。
今月からドラマが遂にスタートする医龍。帯にはドラマ化の文字がでかでかと躍っております。
どんなんだろうか?その日は夜の9時半まで仕事だけど、速攻で家に帰って、ちゃんと見る予定ではあります。
そんな帯付き11巻ですが…
また一波乱起こり、もう私ははらはらしっ放しです。
つか何なんですか。そんな凄い人物が立候補とか、すごいよ。
詳しくは言いませんが、見所盛り沢山。
そして、朝田の格好良さにくらくらする私。普段はあれだが、やっぱり医者としては一流だし、天才だなぁ。
野口教授は相も変わらずムカつくし、どうしようもないけど、今後どうなっていくのか益々期待。
あ〜、12巻が待ち遠しい。早く出ろ〜
追記。医龍の公式に行ったら、予告動画が上がっていたので早速拝見。
……すまん。何かもう、はっきり言って微妙すぎる。
っていうか、やっぱり朝田は朝田じゃなかったなぁ。分かってたけど…
ちょっとだけ見る気が失せかけたけど、淡い期待を抱きながらやっぱり視聴する事は変わらず。でも、1話でリタイアしそうな気も…うん。























