……期待は別にしていなかったんですが、中身ないなー。
そして豪華芸能人とか言って別にそんなに豪華じゃ……なくない、ですか?
土田さんは面白くてよかったと思いますけど。
それから別にどうでもいい事に時間を割くなよ。もっと本編紹介してくれと言いたくなった。後、キャストインタビューとかあって欲しかった。欲張りだろうか。
まあ、ラルク出たからそれは良かった。曲格好いいわー。盛り上がりにかける気がしないでもないけど。
ああ。ユニオンのグラハム映して欲しかったなー。中村悠一の声聞きたかったです。今期は、CLANNADでも彼の声が聞けるので嬉しい……!
私の中では初ガンダム。ソレスタル・ビーイングの中では、主人公が1番好きだなーと思いつつ、あまり過度な期待はせずに見ていきたいな。
伝令にございます。
無人が光扇京にいる聖導師の下へ駆け寄り、声を潜めて知らせる。ご苦労であった、と無人を下がらせれば、吉報であろうなと帝から声がかかる。
はい。チャグム皇太子殿下は悪しき魔物を退け、水の精霊の誕生にご尽力あそばし、ただいま帰宮の途にあるとの事にございます。
無人からの知らせを、帝と二ノ妃に伝えた聖導師。涙を流して帝を見やるニノ妃。帝は、瞳を閉じたまま、大儀であったと呟く。
緘口令を解き、宮を上げての式典の準備に入ると聖導師。天の加護を受け、建国の道を開いた世祖トルガルの生まれ変わりとして、内外に伝え聞かせよ。帝の言葉を聖導師は了承する。
今回は時間の都合上、簡易版です。最終回は何があってもまともにあらすじとか書きますよ。
隔離施設、GARDENは地下都市。そして、それは桜架市そのものであるが、そこにいるのは欠落者ばかり。利菜が問いかけても答えず、ただ突っ立っているその欠落者達は不気味ですな……。で、利菜は土師に出迎えられるわけですが、利菜がGARDENに来てくれたおかげで土師の仕事は楽になったと。目的はふゆほたる、その傍から利菜が離れてくれたなら、そりゃあ都合いいですわな。
ふゆほたるは特環が全滅しかけたほどの化け物だけども、仲間を得て失う事で、心に隙が出来ると土師。本当、ここの土師は悪人面ですなぁ。つか最近の土師はどこを見ても悪人面な気がしますが。
土師曰く、欠落者は何も望まないし、全てを受け入れると言います。やはり死すらも受け入れるんですね。世界を欠落者で埋め尽くす事で、王様になれると夢見た者達がいたって言いますが……それが始まりの3匹なのかな。
第25話「〆」
今回はドキュメンタリー番組風。つかもう雰囲気がプロジェクトX。ブルマ姿の章子はやたら恥らっていて、キャラ違うんじゃって思ってしまいましたな。あんまり馬鹿っぽさがにじみ出ていない春彦は、普通に格好よかったですが(春彦贔屓)。
内容は、総集編と言った感じになるのかな。これを見れば、桃華月憚の大体を理解できるといった感じ。自分的にあまりよく分かっていなかった部分も理解できたかな……一応。
桃華と桃花はもういない事になっており、2人が出てくるのは回想でのみ。大部分が、桔梗や真琴、由美子などのインタビューで占められております。そして、益之と清次親子はスタジオに登場。益之は、寧々はどうやら落とせなかった様子。もしそのメイド服を手に入れたとしてどうする気だったんだ。
祖父に結婚の許しをもらえなかったマリウスは、これからどうすればいいのかと1人たそがれる。もう少し君が頑張れば状況変わったかもしれないと思うんだけど、どうだろう。
一方で、彼が結婚したいと考えているコゼットは、昨日の夜に言われた言葉を思い出した。
きっと上手くいくとの言葉に、マリウスと離れ離れになんかならないと考えていたコゼット。だけども……。
ああああああ、辛い。辛すぎる。まさかあんな最終回だなんて……。
書くの正直辛いんですが、最後なので気合入れて頑張りましょう。
グランド・マザーの前に辿り着いたジョミーとキース。
キース・アニアン。結論は出たか?マザーのその問いに、いいえ。まだですとキースが答えれば、ジョミーは、マザーに対して問いかける。
ミュウの長として、グランド・マザーに問う。人類とミュウの共存は何故認められないんだ。それに対してマザーは、ミュウの殲滅は我に与えられし絶対命令だと答える。
かつて人類は、繁栄の名の下にあらゆる物を破壊し、絶滅させてきた。遂には自らをはぐくんだこの星さえも。
そして、気づいたのだ。人類こそが悪である事。我は人類が作りし最後の良心である。SD体制は人類の欲望を制御し、世界に恒久的な秩序と調和をもたらした。だが、この体制に反発する者が出現した。それがミュウだ。お前達だ。
がん細胞のように増殖し、人類を駆逐する因子。故に、お前達は根絶される。
待て。僕達は調和を乱す存在ではない。その言葉に、ジョミーは反論する。マザーによれば、このプログラムを変更できるのは、そのために作られた完璧な人間のみ。答えを聞こう、人類は我を必要や、否か。
卵に導かれ、1人サーナンへと向かうチャグム。
水源が近いんだ……足元の岩の下を流れる水を見てそう感じたチャグムは、自分の横を通り過ぎていく魚を見て、思わず足を止める。過ぎていく魚の群れに、自分がナユグとサグの狭間にいる事を知る。
やがて水中にいるような感覚がチャグムを襲い、やがてそこは完全に水の中となる。
バルサ、この花が俺達の最後の希望だ。これでチャグムを救えるか。
ラルンガとの戦いで足に傷を負ったタンダは、シグ・サルアの入った自分の鞄をバルサに託す。
分かった、やってみるよ。必ずチャグムを守ってみせる。と鞄の紐を握り締めてバルサ。
モンはタンダの前にかがみこみ、薬草師。その花、我等にも効果はあるか。と問う。俺が少しまじないをかければ、恐らく誰でもナユグを覗けるようになると答えるタンダ。
その花を我等にも授けてくれ、とジン。例えこの身が引き裂かれようとも、おぬしの医師を引き継ぐ、頼む。と言われれば、タンダは感謝の言葉を述べた後、俺からもそう頼むつもりだった。皆でチャグムを守ってくれ、と続ける。
止まっている車、その内でかつての詩歌の写真を眺める大助。
どうして……、呟く大助に対して、土師は別人のようになるものだねぇ、4年も経つと、と切り出す。まさかこんなかよわそうな子がふゆほたるだとは。レイディーにも見抜けなかったようだね。
それを聞いて、やっぱりお前が……と大助は険しい表情を向けるが、偽善者ぶるなよと土師は言う。見たくない現実から目を逸らしていた君だって、共犯だろ。
一体どこからどこまでがお前の策略なんだ。答えろ……!言われ、土師は話し出す。それは、4年前の失敗を繰り返さないため、そして君を失わないで勝利するための最善の策だよ。そのためにふゆほたるにも、一役買ってもらったってわけだ。
潰しあいになるかと思ったんだが、予想に反して2人は共感しあい、行動を共にするようになってしまった。……とんだ誤算だったね。
アニメ「桃華月憚」の、第25話のBS朝日での放送が延期されたわけですが、19日に制作ブログに、オンエアに関する記述がありましたね。
本当は、某動画さんの力を借りてレビューをアップしようかと考えていたのですが、BS朝日は、来週2本立てで放映されると言う事で、その日に第25、6話の感想をまとめてアップする事にします。
しかし、第25話は修正が入ると言う事で、それがちょっと気に入りませんね。東京MX、三テレビでは修正、入ってないんですかね……。そこは、動画さんの力を借りて、ちょっと見比べてみる事にしますか。
最近、感想が地味に遅れ気味ですね。申し訳ない。
今回は前回よりは短めでまいります。
かなりいい感じであるマリウスとコゼット。
なのですが、そんな中で飛び出したイギリスへ行くと言う話。1週間とは、あまり余裕はありませんね。
マリウスに会えなくなるため、コゼットとしてはそりゃあ行きたくない気持ちは強いわね。しかし、この話をマリウスにした時の反応には思わず笑ったよ。君の気持ちはよく分かるんだ。金持ちってこれだからって感じですか?
帰還したトォニィは、1人シャワーを浴びる。自分を抱きしめるようにしながら、トォニィは思う。
あのミュウの、泣きそうな切ない想い。必死に人間を守ろうとした奴の想いが伝わってきて、僕は怖くて、ただあそこから逃げる事しか出来なかった。
グランパ……、僕は……ミュウを……同族を殺した……。この手で……。
扉に拳を打ちつけ、涙を流して、アルテラの名を呟くトォニィ。脳裏を過ぎるのは、戦いなんて大嫌いと叫ぶアルテラの姿。
それでも、僕等は戦う。ジョミーを信じて。
遂にラルンガと対峙したバルサ達。
突然駆け出したチャグムを追って行く狩人達を見て、バルサもそれに続こうとして、声に呼び止められる。自分も行くと言ったタンダは、バルサに来なと言われて、森の中へと駆け出す。
軍勢は混乱していた。落ち着け、とシュガは軍勢に言い聞かせ、各班毎に陣形を整えよと命令する。1班と2班は私と共に皇子を追う……そこまで言うと、待たんかいと声がかかった。声の主はトロガイ。
慌てるんじゃないよ、ここが宴の地だとしたら、あの小僧はいずれここに戻ってくる。卵が孵るのは明日の明け方のはずだからね。
追跡はあいつらに任せておきな。今からでは到底追いつけない、むしろ我々がやるべき事は、互いの知識共有。違うか?
トロガイに問われ、そうですね、そうかもしれないと答えるシュガ。シュガは、軍勢に池の周辺にかがり火を焚けと命令する。皇子が戻った時に、再びラルンガの襲撃を許すわけにはいかない。急ぎ支度をするのだ、その言葉に準備を進めていく軍勢。
あさみが欠落者になった事により、そのショックを今もひきずっている利菜。自室で泣き濡れているところにかかる、詩歌の、利菜を気遣う声。学校、行かなくていいの……?
返事はなく、少しの間を置いて自室の扉が開く。
出てきた利菜は、詩歌を見て顔をゆがめ、そして強く抱きつく。救えなかった、あさみを。呟く利菜の背中に、詩歌は手を回す。
新学期。
桃香と桃花が初登校の今回。桃花は前回が初登校だったのかなと思ったのだが、今回だったのね。
桃花が自分の婚約者だと思い込み、思いを馳せてやたら楽しそうな春彦を見ると、何だか可哀想になってきますね。後からも、顔をすごいニヤニヤさせて妄想しまくっているし……。まあ、間違うのは決しておかしい話ではないのですが、あっちの子が桃花だったんだなと言うのが気になる。つまり他に、この子が桃花だと思い込んでいた人物がいたと言う事。次回、そこら辺分かるかな。桃花、今日は俺と……とまで言って、真琴にかっさらわれた春彦、つくづく報われない。
久々に登場は、アゼルマとおかみ。監獄で、旦那が脱獄した事を知らされる。アゼルマもおかみもそんな計画の事を知らされてはいなかった。そして、置手紙も何もなし。
酷い亭主にあたっちまったもんだな……。全くです。家族の事なんて、全く頭になかったんだろうなぁ。
なんて人だいと失望するおかみ。これからどうやって生きて行ったらいいのか。呟くそんな母親の様子を見たアゼルマ。父さんがいないのだから、もう父さんの言う事を聞かなくてもいい。アゼルマは、ここを出たら好きなところへ行ってしまおうと提案。
アルテラの死を悲しむトォニィ。一方でキースがジョミー達に、潜在ミュウ達を人質として、脅しをかけていた。恐怖と絶望のうちに、迎えるのは緩慢な死。
その会話のやり取りを別の場所で聞いていたトォニィは、キースに激しい怒りと憎しみを覚える。あの野郎……!ゆるさねぇ……!
トォニィはアルテラとの事を思い出す。
少し休んだら?と自分を気遣い、ジョミーの事ばかりだと拗ねてみせる。
戦いが大嫌いと声を荒げ、その戦いで、トォニィに手を出すなと果敢に向かって散っていった……。
一通りを思い出したトォニィは、膝に顔をうずめ、アルテラ……と名を呟く。
冬が終わり、春がやって来る。
ロバに乗って戻ってきたトロガイは、風景を見渡し、今年は雪が少なかったねと呟く。
そして太陽のまぶしい空を見上げて、そうか。ニュンガロイムがいったか……。
すまん、出立までに全てを読み解く事が出来なかった、と謝るガカイ。
しかしそれに対してシュガは、皇子を卵食いから守る手立てが見つけられたでも十分だと言う。
そうだな、いかなナユグの魔物とて、弱点をつけば倒せるだろう、とガカイ。何か新しい事が分かれば馬を走らせよう……行きたまえ。
出立の前、シュガはニノ妃の下に寄る。この命に代えても、チャグム皇子をお救いしますと言うシュガだったが、ニノ妃から貴方も生きて帰らねばならないと言われる。貴方は、この国にとって、既になくてはならない御仁。
その言葉に深々と礼をして、行ってまいりますとシュガ。
そして、シュガに狩人。ヨゴの軍勢が宴の地へと向かい始める。
今回は、桃花が守東家にやって来た話か。
相変わらずの食欲の桃花。それを見る桃香に寧々。桃香が抱く感想は、変な奴。
由美子から桃花を頼むと言われた桃香。……確かに、桃香が言うように、桃香よりたくましいかもしれないな。朝から飯3合……恐ろしい子。
そんな桃花は遅刻するーと言って、思い切りけつまずく始末。
一方で、朝から元気のない春彦。清春から嫁をもらう云々いわれ、脳内に桃花を浮かべて照れる春彦。照れてるから嬉しいのかと思いきや、勝手に決めてとどこか怒っている様子。で、ふと上を見上げれば、清春の口パクでコンジョナシ。読唇術すげぇ。涙を流して走っている春彦。完全にギャグだ。
恋に夢中なマリウスは、最近めっきりABCには顔を出していない様子。
そして激しく降る雨の中で、遂に脱獄計画を実行に移したパトロン・ミネット。
……だったんですけど、その脱獄の途中、予想よりも早く脱獄がばれてしまう。1人どこかのろいテナルディエは、壁の上を歩いている途中で足を踏み外して、落ちそうになってしまいます。仲間から見捨てられ、ロープも切られておしまいか?と思いきや、その時現れたのはガヴローシュ。飛んでロープを引っつかんで、見事テナルディエの危機を救います。この辺りを見て、ガヴローシュ仲間になったの?とがっかりしかけましたが、その語の助けた理由で仲間になる気はないのだと知って安心。
その理由とは、父親だから。どんな酷い男でも父親。こんな世の中だけど、生まれてきて良かったと思っている。そこは感謝しているって、こんな男に感謝を述べられるガヴローシュは人間として出来ているなーと。
雪降る中、残りの王の槍全てと対峙する事になったジグロ。
彼等はジグロの言葉には全く耳を貸さずに襲い掛かってくる。
王の槍と対峙しつつ、走り抜けていけば、当然のように、彼等は追いかけて来て攻撃を仕掛けてくる。
1人、また1人と片付けていくジグロ。そして最後とおぼしき1人と対峙した時、どこからか槍が飛んできて、それはジグロの肩に突き刺さる。槍を飛ばしてきた男は、ジグロにやられはしたものの、まだ動けるようだった。
刺さった槍を抜いたジグロを見て、とうとう我慢できなくなったバルサは、ジグロを助けようと飛び出していく。だがそれを、ジグロの声が制する。来るな、と。
そしてジグロは、対峙していた王の槍を片付け、先程致命傷を与え損ねた男と対峙する。
自分の槍が、倒した男の下敷きになってしまっているために、素手で対応したジグロ。しかしその所為で、腕を痛めてしまう。
男の次なる攻撃に、とっさに反対の手で石を掴んで投げ、対応するジグロ。そして。ゆっくりと、倒した男の下敷きになっている槍を引き抜くと、悶えている男に突き立てた。
※楽天等側に対するJUGEMの規制が解除された様子です。1度、TBを試していただければ幸いです。
一週間お休みしての地球へ…です。何だか待たされた感じですね。
お休みしたって言うのに、簡易版です(あああ)。前回より酷いです。もう全然やる気が起きないんです、眠くて……(でもこの後銀魂のゲームする予定の駄目人間)。と言うか、友達と遊びすぎた、それが問題か。
今回、ものそい短いので、まともなのは他を見てくださればなと思います。
まともに書いてたら、夜が明けますので。間違いなく。




























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