旧ぎんいろ。アニメ感想(レビュー)、危険なマイ★アイドルの攻略やってたりします。稀にBLCD感想が出現。2010年末を持って更新終了しましたが、本家が死んでいたので一時的に利用していました。

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第4話「honesty」

あの頃の俺は、人が親しく接する事を理解できないでいた。
あの頃の私は、人が独りでいる事が理解できなかった。
紘、景、千尋。幼い頃のその出会いは、紘の歩む道を大きく変えた。

一昨日、ここへ来る事が出来なかった蓮治は、千尋にプレゼントを渡す。しかし、蓮治がそう謝るも、千尋はその頃の事をあまり覚えていなかった。千尋のぴよ?に萌えた。
蓮治は、千尋に対して小説を書かないかと切り出せば、千尋の態度が一変する。自分は書きたくないと、はっきり拒絶する千尋。
物語を書きたいというのは、一週間前の自分。蓮治は、千尋は千尋で、夢は夢だと言うも、千尋は怒ってその場から去っていってしまう。プレゼントを残して。
[アニメ「ef - a tale of memories.」第4話。]の続きを読む
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第43話「ガヴローシュの願い」

遂に出会ってしまった、ジャンとジャヴェール。
警官隊が放った砲撃たった一発で、バリケードは大方が吹っ飛んでしまった。次の砲撃準備をしている間に、アンジョルラスは警官を狙い撃とうととするも、止められてしまう。
同世代の人間だから、もし学生になっていたらこちら側にいたかも……と言ってますが、それだけで撃たないってのもな。やらなきゃやられるだけですよ。
例え、それが辛い事でもさ……。それに比べて、ジャンは躊躇ないですね。
革命で国を変えるんでしょうが。生ぬるい覚悟だこと……ってちと厳しい事言ってしまったろうか。
[アニメ「世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット」第43話。]の続きを読む
第3話「騒霊ぐ」

内海薫は突然、湯川からメールで呼び出しを受けた。
湯川の元に向かった薫は、ある女性から、直樹が帰って来ないのだと言われる。はい?と問い返せば、事件に巻き込まれたのだとの答えが返ってくる。その女性は、湯川のゼミの学生でもある村瀬の姉だった。

直樹が失踪したのは1週間前。
直樹が勤めていたのは介護用品メーカー。失踪当日、彼は老人ホームに行っていた。
そして、彼女には心当たりがあった。彼が以前、車椅子を販売した家――老婆、高野ヒデの家に行ったのではないか。老婆は足腰が不自由で、心臓も悪かったから。
彼女――弥生はその家に行ったのだが、老婆は既に心筋梗塞で他界していた。それは直樹が失踪した当日だった。
[ドラマ「ガリレオ」第3話。]の続きを読む
第4話「対外折衝」

セイロン島へのソレスタルビーイングの介入により、奪われた148の命。
ソレスタルビーイングはテロリズム以外の何者でもない。人革連は、断固とした態度で挑んでいくと宣言。
その宣言を静かに聞いているソレスタルビーイング。あの島への介入だけでそんなに死んだのかよ。ちょっとやりすぎなんでないかね。

都市部にまで押し寄せるテロの波。燃える炎を窓から見つめるのはマリナ・イスマイール。ようやっと出てきたって感じか。
化石燃料に頼ってきた国を立て直すためには、太陽光発電システムを所有する国家群に援助してもらわねばいけないが、この国はエネルギー供給権を保有していない。
援助を受けるのは至難の業だが、マリナはやるべき事は1つだと。
[アニメ「機動戦士ガンダム00」第4話。]の続きを読む
第3話「街へでようよ」

幼い頃、口付けを交わす少年と少女。責任を取るよ……。
そんな夢を見て目を覚ます峻護。起きれば、真由が抱いて。などと台詞を吐いている始末。それ含め特訓は続いているが、その様子に麗華は苛立ちを募らせている。
気の休まる暇のない峻護。家では特訓、学校では真由を守るために奮闘する。
放課後、いろりに呼び出された峻護。しかし用事を済ませて戻ってきてみれば、もう真由の姿がない事を知る。
[アニメ「ご愁傷さま二ノ宮くん」第3話。]の続きを読む
第3話「その手術は失敗する」

野口に逆らった所為で、北洋病院に異動させられた朝田、伊集院、そして藤吉。
院長に最強のチームを作ると宣言した朝田。
北洋にはショック状態に陥ってしまった西沢さんが運び込まれてくる。最初、救急隊員は明新に受け入れを願うも、拒否。リスクを背負うわけには行かない明真。とことん冷たいですな。絶望した!
患者が運び込まれようとしている北洋。伊集院はコミュニケーションを図ろうとするも、曲者ばかりで苦戦。カフェイン取らないとか、エスプレッソしか飲まないとか言ってますよ。もらえるものならそれは私がいただくわ。
[ドラマ「医龍‐Team Medical Dragon2‐」第3話。]の続きを読む
第3話「paradox」

千尋から蓮治に対して、明かされた真実。13時間しか覚えていられないと言う記憶障害の原因は交通事故で、左目もその時に失った。ああ、だから左目は常に眼帯しているんだな。
日記は読み返し、そして出来るだけ正確に残す事。そして出来るだけ、他人との接触を避ける事。それは障害を利用されたり、その所為で迷惑をかけるかもしれないから。接触するならば、その人の特徴などを記す事。
日記を読み進めようとして止められた蓮治。日記が千尋自身でもある。一体その日記の先には何があるんだろう……。
蓮治に会った事は、忘れないように思い返すんですね。普通そんな事しなくても覚えていられるのに、本当切ない。
[アニメ「ef - a tale of memories.」第3話。]の続きを読む
第2話「離脱る」

再び、研究室を訪れた内海薫。が、研究室に湯川はいなかった。湯川は、スカッシュに励んでいたのだ。
しかし、あれだ。ボールの反射起動を計算しながらプレーとか、普通の人には中々出来ないと思うんだ……。
捜査協力の依頼なら断る。言った湯川に、内海は1枚の絵を見せる。内海曰く、その絵は、殺人事件のアリバイを裏付ける証拠になるかもしれない代物だった。だが、簡単にその絵を信じるわけにはいかない。その絵は、8歳の少年が自宅の部屋から見た風景をスケッチしたものなのだが、彼は自分の体から抜け出して、この風景を見たと証言しているからだった。それつまり――幽体離脱。
[ドラマ「ガリレオ」第2話。]の続きを読む
第42話「マリウスからの手紙」

今回は録画に失敗したので、BIGLOBEさんのお世話になりました。
話の流れあんまり覚えてないので、今回は簡潔にまいります。

ガヴローシュの言葉により、ジャヴェールは正体がばれて、彼は柱に繋がれるという事態に。しかし、意外にも彼が冷静なのは、夜が明ければ全てが終わると知っていたから。
夜明け、持ち出されたのは大砲。これをバリケードに篭る皆より先に見たのは、ガヴローシュ。あんなもの持ち出されたら、本当にひとたまりもないわけで、案の定一発で、皆で苦労して築き上げたバリケードの大半が吹っ飛ぶと言う有様。
何つかね、ここまでするんかいって思いますよ。たてつく者には容赦ないよな……。
たった一発で怪我人が出た事を考えると、これは間違いなく犠牲者多数出るよなぁ、と。
皆無事で、と言いたいところだけれど、クールフェラックにはどうも死亡フラグが立ったようでならないですよ。
[アニメ「世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット」第42話。]の続きを読む
第3話「変わる世界」

刹那とグラハムの戦いが見所なのだろうと、かなりドキドキしていたのですが、アバンであっさり戦いが終わってしまい、がっかりでした。短い、短いよ!

刹那と交戦したグラハム。交戦の末、フラッグはライフルを失ってしまう。ガンダム、ビームサーベル持ってましたな。
グラハムは始末書ものだと言うも、今回の戦闘で得られたデータは、フラッグ1機を失ったとしてもおつりが来る。そのため心配はないそうです。
付着した塗料から、果たして足取りは掴めるのでしょうか?
[アニメ「機動戦士ガンダム00」第3話。]の続きを読む
第2話「押しかけちゃえよ」

特訓のため、夜は真由と同じベッドで寝る羽目になった峻護。しかし安眠など出来るはずもなく寝不足。
翌日、峻護と真由の前に現れたのは、生徒会長でお嬢様な北条麗華。すると真由はいきなり、売れない少女漫画に出てきそうな名前ですね、と麗華を挑発し、歌まで歌い始める始末。
真由の力は相変わらず強力で、男子生徒が群がってくる。プールの時間など、峻護は一時的に女子に捕まり、身動きが取れない状態になってしまう。
柵がぶっ倒れて保健室に行くも、何故か姉の涼子が保健医になっているため、気が休まらず。
[アニメ「ご愁傷さま二ノ宮くん」第2話。]の続きを読む
第2話「捨てられる患者」

チームドラゴンが復活したお陰で、明真には患者が戻ってきました。
そして明真で、動いている野望がある。
野口は、明真を3年後には、心臓移植認定施設を旗頭にした大規模病院。その名もメイシンメディカルシティーとして生まれ変わらせようといると言う。
神の腕を持つ、朝田を中心に優秀な医師を集め、病院の名を高めて患者数を増やすのが狙い。野口と片岡が業務提携をしたのは、明真を生まれ変わらせるのが目的。症例を増やし、実績を上げる明真。
[ドラマ「医龍‐Team Medical Dragon2‐」第2話。]の続きを読む
第2話「upon a time」

高校生兼少女漫画家である広野紘は、幼馴染である新藤景に、お兄ちゃんと呼ばれている。そして彼は毎日のように景に起こされているが、その日はとび蹴りにて起床。紘曰く、段々と起こし方が酷くなっているとの事。でも、起きないのが悪い……よね。
景曰く、紘は頭が悪い、成績も悪い、根性も曲がっている上に、出席日数もやばい。
そんな紘、玄関で京介に出会って問われれば、出席だけでも取っておくと。楽でいいなぁ……。
授業サボって屋上に行けば、いつの間にか眠っていた。夢の中には、雨宮優子。彼女は、夢の中で紘に、どうしてそこまでがむしゃらなのかを問う。紘は、夢をかなえた人間には責任があるのだと言う。それは、夢を見ていた頃の自分に。
[アニメ「ef - a tale of memories.」第2話。]の続きを読む
第1話「燃える」

一時的に復活ドラマレビュー。第2弾は、ガリレオです。
原作は、東野圭吾の「探偵ガリレオ」と「予知夢」
東野圭吾は数冊読んだ事ありますが、この2冊については未読です。初回は、15分拡大版。

ある日、住宅街の通りにたむろしていた若者の1人の頭が突然発火。死亡すると言う事件が起こった。
貝塚北署の新人刑事である内海薫は、先輩刑事である草薙俊平から、ある人物を紹介される。オカルトめいた事件を数々解決した草薙は、その功績を認められ、本庁の栄転が決まったわけだが……それはある人物のお陰だった。
それが、草薙が紹介した人物。湯川学。
最初は相手にしてもらえなかった内海だったが、湯川の興味を惹かせる事に成功させ、捜査に協力してもらえるようになった。
捜査の末、辿り着いた真実とは――。
[ドラマ「ガリレオ」第1話。]の続きを読む
第41話「エポニーヌの恋」

表は不気味なほど静かになり、警官の姿も見えない。しかし、内部には警部がおりますよね……。警官の姿が見えない。その発言に反応する、ジャヴェール。
アンジョルラスは、医学生とミレーヌ達には、引き続き怪我人の手当てを任せ、クールフェラックは手の開いている者を引き連れ、バリケードの修理に向かう。

マリウスがいる場所までやって来たエポニーヌ。この中にマリウスさんがいる……言った時、扉が開いて中からマリウスが出てくる。
その様子を陰から覗いていると、エポニーヌは、そう遠くはない場所に警官の姿を見る。
マリーゴールドを見つめて、コゼットの名を呟くマリウスに、エポニーヌはショックを受ける。思い出すのは、先日のやり取り。
[アニメ「世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット」第41話。]の続きを読む
第2話「ガンダムマイスター」

ガンダム00、第2話。
今回のアバンで、大体の世界観を理解する事が出来ました。成程、そういう事なのか――って、本編で分かりやすいようにやってくれればいいのに。ま、全く分からんままよりはいいか。

ソレスタルビーイングの声明は、結構な頻度で街に流れているらしい。
ロックオンによれば、どの国のニュースもソレスタルビーイングの事で持ちきりと言うも、あまり信じられてはいないようです。まあ、いきなり武力介入云々言われても、はあ?って感じはするか。
で、あんまり信じられていない組織のセカンド・ミッションは、インド南部セイロン島で起こっている民族紛争への武力介入。
[アニメ「機動戦士ガンダム00」第2話。]の続きを読む
第1話「キスしちゃえよ」

アニメスピリッツ。風の聖痕の後番である、ご愁傷さま二ノ宮くん。最速地域から一週間くらい遅れて入るので、今更第1話レビューなど。
風の聖痕が恐ろしく面白くなかった……けど、こちらには期待している。
原作は未読。しかし、あのイラストかなり可愛いので気になってはいるんだけども。

二ノ宮峻護は、硬派が売りと言える高校生……なんだけど、クラスメートからいじられる毎日。
そんなある日、姉から、月村真由とその兄が同居すると言う旨を伝えられる。
しかし彼女は極度の男性恐怖症。なのに、何故か峻護には触れる事が出来る。そして、何と彼女は、男性を惹きつけ、精気を吸うサキュバスだったのです。
その力は強力で、峻護も彼女に思わずキスをしようとしてしまう始末。峻護は、姉から、真由の男性恐怖症を克服するために、家でも学校でも協力する事になる。
男性恐怖症である真由の夢は、好きな人と暮らすって事。
姉から特訓を命じられた峻護。真由と同じベッドで寝る羽目にまでなってしまう――。
[アニメ「ご愁傷さま二ノ宮くん」第1話。]の続きを読む
第1話「復活!!チームドラゴン!!母の命か胎児の命か…余命2カ月の心臓病患者は妊娠7カ月!!絶対子供はあきらめない!!運命の緊急手術が始まる」

本日より、一時的にドラマレビュー復活。
その第一弾は、「医龍‐Team Medical Dragon2‐」です。初回から2時間18分と超拡大版。サブタイなげぇよ。そして私の記事も長いぞ。
一応、前回のドラマのレビューもやっていましたので、もしご覧になられたい方がいらしましたら、カテゴリの「医龍」よりどうぞー。
今回は、オリジナルストーリーとの事で、原作読んでようが関係ないですね。ちなみに私は、11巻までしか読んでません……。
[ドラマ「医龍‐Team Medical Dragon2‐」第1話。]の続きを読む
第1話「eve」

遅ればせながらの、ef - a tale of memories.感想です。
原作はエロゲですね。当然のように未プレイ。名前は知ってますけど……。

クリスマス。別々の場所で、それぞれが出会う相手。
どうやらこれは、複数のストーリーが同時進行する、という形みたいですね。
主人公は3人っぽい……?

1人目は、広野紘。調べてみれば、高校生なのに漫画家なんですね。しかも少女漫画家……。彼は、幼馴染の景にクリスマスパーティに呼ばれる。その前に教会に寄ったら、そこには不思議な女の人、雨宮優子に出会う。そして、そこを出て、パーティへ向かおうとすれば、ひったくりを捕まえると言う女の子、宮村みやこに自転車をひったくられる。
[アニメ「ef - a tale of memories.」第1話。]の続きを読む
第40話「革命の夜」

時は近づいている。
革命に参加したガヴローシュは、何か手伝おうとするも、言いつけられたのは奥での食事の手伝い。
そんな事がしたいわけではない、革命に参加したいと強く願うガヴローシュは、机上の銃を手に取り胸に抱きしめる。
取り上げられそうになっても、ガヴローシュは離さない。ブレソールとユーグとの約束、そしてシュシュだって、自分の帰りを待っている。
突然背後から、銃を取り上げたのはアンジョルラス。子ども扱いされ、自分のがよほど危ない目にあってきている、と。まあ、確かに彼らよりは危ない目にはあってるか。
名前を聞かれて答えれば、街の偵察を言いつけられる。
[アニメ「世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット」第40話。]の続きを読む
第1話「ソレスタルビーイング」

地球へ…の後番、機動戦士ガンダム00。
ガンダムについての知識はほぼ皆無に等しいので、一体どんなんだろうと結構期待して待っていました。あまり期待しないようにって、別の記事に書いたのにね……。
OPのラルク、私は好きですよ。逆にEDがちょっと苦手な感じですかな。
ガンダム、1話は大変密度が濃かったと思います。多分この先もこんな感じだろうから、今までみたいに、あらすじを長々書いてくのは無理ですね。
この作品については、出来るだけ感想主体で行きたいところです。
[アニメ「機動戦士ガンダム00」第1話。]の続きを読む
最終話「夢ミル蛍」



大喰いが、笑いながら眺めるその視線の先。そこでは、成虫化した七星とかっこうが対峙していた。

かっこうの目の前で、不気味な声を上げる、成虫化した七星。それを眺める人の中には、欠落者となったセンティ、あさみの姿もあった。

大助は、呟く。駄目だ……利菜。利菜……!苦しみながらも、能力を発動させようと七星に銃を構える。

……大喰い、ふくらんだ夢を、喰らいに来たのか。土師の言葉を聞いたからなのか、否か。大喰いは動き始める。



[アニメ「ムシウタ」最終話。]の続きを読む
そろそろ9月も終わりと言う事で、来期のアニメ視聴、感想予定を考えていたのですが……来期は本当にありません。参ったってくらいに。



とりあえず来期は、こちらは気合入れるのは機動戦士ガンダムOOくらいしかないです。

後は継続で、少女コゼットくらいですか。

本来CLANNADをやる予定だったんですが、BSだと2週も3週も遅れると言う事で、今回は視聴のみと言う形を取らせてもらいました。

でも正直かなりやりたいんだよなー。数話まとめての感想を、もしかしたらあげるかもしれません。



つーわけで、まとめるとこんな感じ。



≪視聴&レビュー予定≫

・機動戦士ガンダム00(10/6 TBS)

・ご愁傷さま二ノ宮くん(10/11 福井テレビ)

※完全に週遅れですが、やれるところまではやってみます。

・ef - a tale of memories(10/10)

※バンダイさんの力を借りれば見れるっぽいですね、やりますか……。



≪視聴のみ≫

・CLANNAD(10/25 BS-i)

・オーバン・スターレーサーズ(10/6 NHKBS2)

・メイプルストーリー(10/10 BSJ)



……恐ろしい、本当にするものがないし見るアニメもない。ムシウタ終わったら、あの枠アニメなくなるらしいしなぁ。

というわけで。比較的余裕があるため一時的にドラマレビューを復活させます。ドラマのレビュー予定は、

・医龍2(10/11)

・ガリレオ(10/15)



医龍は1をやったので、まあ2もやっておこうと言う感じですかね。今回オリジナルらしいし、原作既読だろうが未読だろうが、そこまで関係なさそうだな。

第39話「1832年6月5日」



コゼットに、イギリスへ行くべきだと告げるために、屋敷を訪れたマリウスだったが、そこは既にもぬけの殻。新しい住所を書いたはずの手紙は、やはりと言うか何と言うか、エポニーヌが持っていってしまったよう。

引っ越したコゼットは、マリウスが手紙を読んでくれたのだろうかと考えているけど、残念ながら読めてないんだ……。

マリウスは隣の人に話を聞いて、コゼットが引っ越してしまった事実を知ります。イギリスに行ってしまったのか?と酷いショックを受けていましたが、もしかして、と駆け出した先は、先程の屋敷。手がかりを残しているはずだ、ともう一度屋敷に戻るも、そこにあったのは手紙を押さえていたあの石だけ。

[アニメ「世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット」 第39話。]の続きを読む
今年4月頃から、ブログの右端に地味に生息していた、キャロル……鳥を外してみました。

いつの間にやら自分でもクリックしなくなっていたし、若干やはり重いので、もう外してしまえーという事で外したのでした。テンプレートも変えた事だし(あまり関係ないような)。クリックしていてくださった方、いましたらすいません。検索も出来て便利と言えば、便利でしたかね。

また新しいブログパーツかバナーでも探して、ぺたりと貼ってみましょうか。

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