旧ぎんいろ。アニメ感想(レビュー)、稀に雑記やゲームプレイ日記も書きます。コードギアス、隠の王、西洋骨董洋菓子店応援中。純情ロマンチカもまだまだ熱い!?危険なマイ★アイドルプレイ日記やってます。夏アニメリストアップ済。

最終話「君の涙を

true13比呂美

君の涙を僕は拭いたいと思う。今の僕にはそれができる。
と、言う事で眞一郎が選んだのはやはり比呂美でした。どうなるかと思いましたけどね。
true tears」最終話のあらすじ感想です。

あらすじ
理解される喜びも、信じられる喜びも、愛される喜びも、人との係わりの中でしか得られない。
飛んだ乃絵は雪のお陰で骨折程度で済んだ。しかし、それを止められなかった眞一郎。
そして純は、乃絵を止められなかった眞一郎を許せなかった。
彼は比呂美ときちんとけじめをつけ、眞一郎もまた、比呂美に言われて向き合うために行動を起こす。
絵本を持って、乃絵の下へ。
しかし彼女のために書いた絵本を、乃絵は読まないと言う。その頑なな態度に、眞一郎は絵本を捨てる事にする。地べたが飛ばない事を決めた、海へ。
紙飛行機にして飛ばしていれば、それを拾うためにやって来た乃絵。最後の一枚は見つからなかったけれど、その先は自分で考えると言う。
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PlayStation2

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何となくプレイ日記のようなもの。
と言ってもはっきり言って参考にはならないので、軽く読み流していただければ。
しかしところどころにネタバレが入るので、ネタバレ嫌だー!って人は止めたほうがいいのかな。
どうでもいいのですが、リフレインディスクに入っていたデスクトップ時計を使っているのですが、ゼロ様がPCに常駐していると無駄に緊張するのですが……。

ゲームは最初は強制的にギアス編のシナリオから入る事になります。
ので、今回はギアス編の話です。
最終話「家族

最終話

何て悪人面。
ラスボス親父との対峙。果たして錬はどうするのか。
そして錬がいるべき場所とは……。
君が主で執事が俺で」最終話のあらすじ感想です。

あらすじ
父親の事をひきずる錬は、ぼーっとしていたために森羅の楽譜に珈琲牛乳を零す失態を犯す。
その事によりクビを言い渡された錬だったが、彼を気に入る者達の説得により、それは保留となった。
そして森羅のコンサート当日、錬の前に現れた父親。
彼には逆らえない錬だったが、朱子に手が伸びて、そしてそれが更に森羅にまで伸ばされようとした時、漢としての顔を見せる。
やがてそこには皆が駆けつけ、錬父親をボコボコにする。
本当は錬と一緒にいたかった父親。しかし暴力で接する事しか出来なかった、父親。
一方で、師匠に認めてもらえなかった森羅だったが、皆のやりたい事を盛り込んだその表現。演奏は師匠もちゃんと認めてくれた。
最終話「鎌倉妙本寺解雇」「大導寺信輔の音声」「あにいもうと、という前提で」

最終回と言う事をあまり感じさせない、普通の流れ。
俗・さよなら絶望先生」最終話のあらすじ(だと思われる)と感想です。

「鎌倉妙本寺解雇」
最終話

むやみに追い出したりしてはいけない。
節分という行事で追い出され、大量発生した野良鬼。
交までもが家で匿っていて、そして先生の下には飼えないかな?と野良が生徒によって持ち込まれる。
野良野球選手、野良首相、野良議員、野良社長など……。
そんなのが持ち込まれているのがばれて、先生は解雇され野良教師へ?
それは何とか避けたいと受け入れ先を探した結果、最北の学校に空きが。しかしすぐに廃校が決まる。なら雇ってはいけませんw
第13話。

うわああああああん、兄ちゃん!!
とか思っていたら映子姉ちゃんがあああああああ!
正直全く予想してない展開に、もう涙目。日常は遂に終わりを告げる……。
PERSONA -trinity soul-」第13話あらすじ感想です。

あらすじ
摂理に反してペルソナを使役し続けてきた諒に、限界が迫りつつあった。
ある朝――洵の授業参観の日。出席などした事がないのに、出席を約束する諒。
その約束に慎は戸惑いを覚える。
署長室に敬礼をして署を出て行く諒。敬礼を向けられた伊藤は、そんな諒に違和感を覚える。
その頃、新たなペルソナ潜在者リストを得たマレビトたちが、九條の意思のもと再び綾凪市にリバース事件の惨禍をもたらそうとしていた。
家族が眠る場所。そこへ慎を呼び出して、話をした後で洵を慎に託した諒は、雪原を訪れる。
しかしその力の前に、諒は深手を負う。
そして諒を探して雪原を訪れた映子は、その命を……。

感想
ガンダム25.flv_001094166

刹那、死んでいないと信じたいのだけど……。
世界の歪み、それを断ち切るためにエクシアは舞う。
機動戦士ガンダム00」第25話の(短い)あらすじ感想です。

あらすじ

エクシアを駆って、アレハンドロが操る「アルバトーレ」に向かっていくエクシア。
ナドレもキュリオスも大破するが、キュリオスは自分が死なないために、本物の超兵を見せつける。
量産型ガンダム2機相手に、大破したMSで向かうも、彼はその命を散らせる事になる。
GNアーマーも大破し、ラッセとの連絡も取れなくなったエクシア。それでも、向かうしかない。
世界の歪み――それこそがアレハンドロ。それを断ち切らんとするエクシア。
アルバトーレを破壊する事には成功したが、アレハンドロはMSを駆って向かってくる。
新世界を自分色に染め上げるのだとするアレハンドロだが、彼は所詮道化にすぎなかった。
アレハンドロを退けたが、更に向かってくるものがあった。
それはグラハムとの戦い。
そして、時は過ぎて……。

(話の流れを追いつつ、感想
アニメの感想ばかり続いたので、雑記など。
本日は何やらゲームの発売ラッシュ。世間がモンスターハンターポータブル 2nd Gを購入する中、私は他のゲームを購入。本当はモンハンもほしいんですが、PSPないんだよな……。
これを機会にPSP買おうかと一瞬本気で思いましたよ。
後、お金の都合で諦めたけど、ギルティギア イグゼクス アクセントコア プラスも実は欲しかったのでした。ストーリーモードがやりたくてたまらない。

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一本目は機動戦士ガンダム00。
アニメがとんでも展開な中(でもどうやらイデオン的展開はなさそう?どうやらコーラさんは生きているそうで←若干ネタバレなため反転。そうらしいです)、殆どガンプラにつられて購入。今は亡きロックオン兄貴がジャケットにいるのが何とも……、涙を誘うと言うか。雑誌で追悼記事組まれてしまいましたし、確実に死んだのでしょうね……。
平穏な日常、遂に崩壊の時……。
タイトルがポルフィの長い旅であるわけで、遅かれ早かれこの日が来るのは、そりゃあ分かっていましたけど、実際目にするのは辛いものがありますね。
中々いいところで次回へと続いてくれた、「ポルフィの長い旅」第12話あらすじ感想です。

あらすじ
今日は何だか良いことが起こりそうだ、そんな事を朝話していたものの、その日は少しいつもと様子が違った。
急に井戸の水が出なくなり、アポロはポルフィからの餌を食べようとしない。
動物達も落ち着きなく、タンクを埋めるためのコンクリートには亀裂が入っていた。
しかもおかしな事に、似たような依頼が職人のところに届いているのだと言う。
何かを伝えたそうなアポロ。そしてポルフィが出会ったダモンという名の1人の老人。
彼が放った意味深な言葉。そしてポルフィにくれたお守り……。
地鳴り。それは教会で鐘を鳴らしていたポルフィの耳にも届く。
全てを呑み込む、それはやって来たのだ。

感想
12話「何も見ていない私の瞳から…」

true12乃絵落下?

乃絵落下!?
いやいやまさかそんな事ないだろうとは思いつつも、結構心配です。
慎一郎が乃絵を選ぶ気がしてならないように感じた、「true tears」第12話あらすじ感想です。

あらすじ
最愛の妹が自立しようとする姿を、愛おしく見守ってきた兄の眼差し。
抑制のきかない感情に洵は苦悩し続ける。
地べたに飛びなさいと、あの海岸で乃絵はそう言っていた。しかし乃絵は気づく。地べたが飛べないのではない。飛ばない事に誇りを持っていた。
眞一郎も気づいた。自分が何一つ選んでいない事に。
踊りたくなかったのは、父親と比べられたくなかったから。絵本が描けないのは、自分の限界を知るのが怖かったから……。
麦端祭り当日。比呂美と乃絵の遭遇。比呂美から、自分達の事はそっとしておいてほしいと言われてしまった乃絵。そして乃絵は、実兄の純の本当の気持ちを知る事になる。
最終話「シゴフミ

シゴフミラスト.flv_000950083

撃たれて消えたはずのフミカ
しかし彼女は……。
ラストが中途半端な感じがしなくもないですが、まあこれはこれでいいのだろうか。
そんな「シゴフミ」最終話のあらすじ感想です。

あらすじ
シゴフミ……、それは人に許された最後の奇跡だ。
目覚めた文歌は、変わらなくちゃ……。今度は自分でやらなくちゃと決意する。
彼女は1人で歩き出し、配達人フミカは姿を消した。
事情聴取に半月。その後文歌は学校に転入するも、自分を見る視線は歓迎しているものとは程遠い。珍しいものでもみるかのようなその視線。
盗撮。それをネットに流す。情報は知れ渡り、TVではキラメキ虐待の話題ばかり。夏香の家には取材陣が押し寄せた。
帰国した文歌の母親。しかし彼女は母親になる気など更々なく、言葉だけをかけて男と共に去っていってしまった。
12話「泥まみれ執事ひとり」

きみある12.flv_001328583

、遂に父親と対峙する。
確かに気持ちが分かる、なんて軽々しくいうべきではないけど、森羅様も中々言いすぎだよなと思った、
君が主で執事が俺で」第12話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
は朝から、大佐と南斗星の光景を見て幼少の頃を思い出していた。
笑顔の親父なんて数える事しかの記憶にない。
森羅に呼び出されて酌をする。その場所では父親の事を語り出す。そして、自分は褒めてもらえるような人間ではない、とも。森羅の言葉が、の身にしみる。
コンサートまでは忙しい。しばらく森羅の専属になった
そしてとうとう本番を迎えるが、森羅の師匠は彼女の演奏を認めなかった。
12話「着陸の栄え」「或る女 役」「波に乗ってくるポロロッカ

元に戻って3本立て。
俗・さよなら絶望先生」第12話あらすじ(だと思われる)と感想です。

「着陸の栄え」

絶望12.flv_000064166

夏休みまで残すところ早一ヶ月。
急に休めば体がびっくりしてしまう。との事で、徐々に休む準備をしておかなければいけないと絶望先生。徐々に休みを増やす事にする。
知恵先生も賛成しますが、その微笑何か企んでいませんか?
何事もハードランディングはいけない。確かに、急なダイエットはよくないわな。ストーカーとか嫌すぎ……。そしてリストラの経緯は切なすぎ。
ソフトランディングのシミュレーター。千里は苦戦。うーん、ソフトランディングって難しいですね。
可符香も挑戦しましたが、何か着地点が違う……。
12話。諒限界へ。

……限界へ。
苦しむ兄ちゃんの姿。無理をしてでもペルソナを使役するのはもう止めて、と言いたくなりますね。
「PERSONA -trinity soul-」第12話あらすじ感想です。

あらすじ
の体には異変が訪れていた。薬の効き目も鈍くなり、大量に摂取する事になる。
洵の検査に付き添い病院を訪れた慎は、そこで10年前の事故で死に瀕した洵を救ってくれた脳外科医についての話を聞く。彼の名は小松原。あれ以来成功例のない洵の症例……。
その男に興味を抱く慎だが、彼は東京で事故に遭ってすでに世を去っているらしい。
しかし死んでいるはずのその男に、はその日の夜に出会う事になる。
小松原。彼は今では九條と名乗り、マレビト達を率いていた。
その彼は、かつて警察が極秘裏に進めていた特殊部隊設立計画に共に関わっていた男でもある。
まず欲しいのは。九條はと会う約束を一方的に取り付けてその場から姿を消す。

感想
リヒティとクリス2

今度は、リヒティクリスが……。
次々と散る命。それぞれの想いがそこにある。
機動戦士ガンダム00第24話あらすじ感想です。

あらすじ
2年前、刹那は出会った。アレルヤとティエリアと……彼、ロックオン・ストラトスに。
成層圏まで狙い撃つ男は、ガンダムで世界を変えたいのだろうと刹那に問うた。そして、自分もだと答えた。
彼はもういない。刹那の叫びが響き渡る。

ロックオンを失った事。それは刹那が地上に降りたせいで戦力が分散したのだとティエリアは言う。
悲しみにくれる頃、人革連の量産型ガンダムもまた、被害を受けていた。鹵獲したガンダムも失った。
撤退を考えるが、増援が着き次第第2次攻撃へと移る。
量産型ガンダムと共に現れたのは、GNアーマー。それにはアレハンドロが搭乗していた。
キュリオスとナドレはトレミーの防御。強襲コンテナを操るラッセとエクシアは、GNアーマーを叩くために動く。
しかしトレミーはGN粒子と量産型ガンダムの攻撃を受け、大破。キュリオスとナドレも苦戦を強いられるばかりだ。
最終話H2O

最終話

最終話。

はやみ、子供を救うために踏み切りの中へと……。
途中まではそれなりに見れていたものの、最後の超展開にはがっかりしました。
普通に死んでなかった、でいいじゃないかと思った、「H2O 〜FOOTPRINTS IN THE SAND〜最終話あらすじ感想です。

あらすじ
母さんを守る。そう宣言した琢磨は、幼児化し、はやみを母親として見るようになった。
はやみを殺そうとしていた村長は、ほたるの通報によって逮捕と言う結末を迎える。
今の状況を受け入れる――以前住んでいた環境に近いほうが、症状はよくなるだろうと言う事で、はやみと琢磨は村を出て、かつて琢磨と母親が住んでいたアパートへと向かう。
はやみをお母さんと呼び続ける琢磨。
ある日、共に買い物に出たところで、はやみは琢磨の母親の事を切り出す。
母親の気持ちを信じて……。握られていた手は、子供を救うために琢磨から離れていった。
目が開いて、名を呼んでも微笑みが返ってくるだけ。そしてはやみは……。
ポルフィの夢、遂に……!
あれだけ望んでいたものがとうとうやってくる事になりましたな。
しかし、予告を見ると何やら不穏な感じがしてなりません。
では、「ポルフィの長い旅第11話あらすじ感想です。

あらすじ
仕事は軌道に乗り、売上も伸びている。
そしてとうとうステーションに給油ポンプを設置する事を決意するクリストフォール。
ヤニーナからやって来た、カタログを持った男性。
彼との話し合いの場で、ポルフィ達もステーションに給油ポンプが設置されるのだと言う事を知る。
喜ぶポルフィだが、その前にやる事がある。それはタンクを設置するための穴を掘る事。
それに夢中になり、ザイミスとの約束もおろそかになるが、謝罪して仲直り。
第11話「あなたが好きなのは私じゃない」

true11

、本当の気持ちに気づかされる。
何かもう、眞一郎が誰を選ぶんだか分からなくなってきましたね。
眼鏡をかけてる比呂美もいいよね、な「true tears第11話あらすじ感想です。

あらすじ
祭りの準備で賑わいを見せる町。
比呂美は謹慎が解け、学校へと姿を見せるようになっていた。そして彼女は眞一郎を自分のアパートへ呼んだ後、冬の海へ行こうと誘う。
しかし、眞一郎の中でちらつく石動乃絵と言う存在。
一方で、愛子は三代吉に友達からやり直そうと切り出す。三代吉はいつか、セーターを編んでもらえるような関係になる事を夢見て。
蛍川との交流戦。しかし相手チームは比呂美に対して露骨な反則を仕掛ける。それは、彼女にをとられたからと言う気持ちからだった。
11話メザメ

第11話。

文歌メザメ。それはフミカの死へとつながる……。
目覚めた文歌。それは喜ばしい事であれど、チアキがフミカから聞いてしまった言葉はあまりに衝撃的でしたね。確かにそのほうがいいのだろうとは思うけれど。
フミカが消えないように。皆が努力する、「シゴフミ」第11話あらすじ感想です。

あらすじ
病室のベッドで遂に目を覚ました文歌
しかし長い年月眠り続けたせいで、体がうまく動かない。鏡に映った自分の顔すらいまいち理解ができない状態だった。
そんな文歌を、病室に見舞いに来た夏香と要が発見する。
感激して文歌を抱きしめる夏香と、とまどいながらもナースコールを押して彼女が目覚めたことを伝える要。
一方、チアキは杖の丘でフミカから、文歌シゴフミを届ける真の理由を聞いてしまう。
その銃でフミカは自分を撃ってもらう。文歌が自分を否定して、撃ってくれれば自分は消える。
それは、フミカ文歌に出来る唯一の罪滅ぼしだ。
11話「花見大会だよ!全員集合!」

まさかの告白

千春の恋する相手は朱子!?
好きになる気持ちが分かるような分からんような……。
前半はしっかりと活躍。しかし気がつけば千春はまた空気へと戻ってしまっていた、
君が主で執事が俺で」第11話あらすじ感想です。

あらすじ
花見大会が近づいていた。
そんな中、絡まれていた千春は朱子に助けられる。
千春の様子がおかしい事を感じた錬は本人に問うも、考え事をしていただけだと言われてしまう。
千春は恋としているのだとM娘……、アナスタシアから教えられ、そして錬と南斗星、夢は彼が恋する意外な人物を知る。それは朱子であり、驚きながらも朱子の好きな場所を千春に教えてあげた錬だが、千春は彼女が少しだけ錬を気にしている事を知ってしまった。
花見大会当日。披露されるかくし芸の数々。その途中、いきなり現れた泥棒。
彼等は見事にその泥棒を捕獲するのだが、その場にいた1人の新聞記者がそれを記事にした。
その事により、錬の平穏な日常は崩されようとしていた……。

感想
11話「黒い十二人の絶望少女」「今月今夜この月が僕の涙で曇りますように」

今回は2本立てでしたね。
では、「俗・さよなら絶望先生」第11話のあらすじ(だと思われる)と感想です。

「黒い十二人の絶望少女」
絶望探偵

それはまるで金田一を髣髴とさせる。
絶望探偵……、事件はちゃんと解決するも、その頃には関係者が全員死亡している。だから絶望探偵と呼ばれている。って駄目じゃね?
糸色叫――、絶叫の館。そこにいる12人の娘。しかしそのうちの2人、メルとマリアは既に犠牲者となっていた。遺言によれば、遺産は全員に均等に入ってくる。誰かが死ねば取り分は増える?
犠牲者はまた2人増え、アニメに見立てた殺人である事から、絶望は叫の息子……その名も蜃気楼(違)。だとするも、実はそうではなかった?
エロス。

影抜きって……すごく……エロいですね……。
これは普通に男の子ドキドキするだろうと思ってしまった、
何か叶鳴が妙に色っぽい「PERSONA -trinity soul-」第11話あらすじ感想です。

あらすじ
影抜きサークル。
学園内でひそかにそんなものを結成した生徒たちがいるという……。
情報をキャッチしためぐみは、慎と拓朗を従え、その活動拠点である空き教室に踏み込んだ。
モーリーと呼ばれるそのサークルの中心人物はなんと叶鳴だった。
影抜きが危険な遊びと知っている。しかしどうしてもやめられないのだという叶鳴
絶交すると言われても、陰でこそこそ影抜きメンバーと接触しようとしたりする。
そんな叶鳴を救うため、四六時中見守ることにする慎達だが、叶鳴は隙を見て影抜きを行ってもらうために抜け出そうとまでする。
酷い禁断症状が叶鳴を襲っていた。
影抜きの力……、それはペルソナの力に比例するのだと言う事を、戌井の口から聞いた慎達。
第23話。第23話。

ロックオン、散る……。
前回生存してて良かったと思ったらこれですよ。
ロックオンを呼ぶハロの声も、悲しみに耐える皆の表情も、刹那の叫びも。
その何もかもが辛すぎる、「機動戦士ガンダム00」第23話あらすじ感想です。

あらすじ
刹那に託されたトランザムシステム。その圧倒的な力がアリーを退ける。
ヨハンとミハエルを失ったネーナは、悲しみ、涙を流す。
トランザムシステム。それはデータにはない、あらかじめブラックボックスにでも組み込まれていたのだろう、システム。ヴェーダからは、マイスターのデータも消去されていた。
トランザムシステム。それは一時的に3倍に相当する出力を得られるというもの。しかしそれを使用した後は機体の性能が著しく低下する――まさに諸刃の剣。
本日はホワイトデーですね。
職場の方々に義理であげたらお返しはもらえた。

で、帰ってきていつものようにブログ更新。さて、今日はH2Oだ〜と思って、更新していたら、おや?
うちのブログに住み着いているブログ妖精ココロさんが、顔を赤らめて忘れてませんよね?とか言っておる。
なるほど。広場に行けば10倍返しなんていらないんですホントです。と。
ふむ。10倍返しは普通に無理だよね。更新数を増やす事でしか私は頑張れないわけだが……。
ココロのためにもこれからも記事を頑張っていこうと思ったのでした。
第11話弘瀬

第11話。

第11話。

琢磨、再び光を失う……。
ほぼ鬱展開。前回から見えなくなるのではと思っていたら、案の定琢磨失明。
果たして全ては琢磨が作り出した幻なのか?
H2O 〜FOOTPRINTS IN THE SAND〜第11話あらすじ感想です。

あらすじ
殴りつけられていたはやみは、ゆいによって助けられた。
しかしそれをはねのけたはやみは、自分に怒りをぶつければいいと、琢磨までも挑発する。
母親を自殺に追い込んだのは、小日向なのだから。
言われるがままに殴りつけ、そして気絶してしまった琢磨が目覚めた時には、再び光は失われていた。
琢磨は全てをちゃんと見ていたはずだった。しかし、写真の瞳は閉じていて、ノートもスケッチブックもぐちゃぐちゃだった。
はやみは家を出て、村をも出ようとしたが、簡単には出る事を許されなかった。
村人に追いかけられ、銃を突きつけられ、村長によってその銃がはやみへ向けられた時、それを止めたのは琢磨だった。
母さんを守る。その気持ちから……。

感想
ネタがないので雑記でも。

mixiを退会する事にして、挨拶まわりが残すところあと数人までやってきました。
メッセを出して返事を貰ってそれを読むと、やっぱり後ろ髪ってのは引かれるもので。
でもこれ以上mixiにいてもどうしようもないんだけどね。日記書くのは出来るとしても、巡回なんてとても。
今回、利用規約の事も少なからず影響していると思う、自分の中で。多分。
結局あれどうなるのだろう。何かあのまんま規約は変わらず気が付いたら4月迎えてましたーって事になってそうだ。mixi、クローズドが売りだったんでないのか。これじゃあ意味がない。

本日購入したもの。
少年ジャンプ15号。
ComicREX4月号。
ペルソナED。
Newtype、アニメディア、アニメージュ4月号。

では、アニメ雑誌について今回は書いていきましょう。と言っても、じっくり読んだわけではありませんので、詳しい事は他のところをめぐってくださいね。
本当は全部買うつもりはなかったのですが、表紙が全部ガンダムであり、見事につられました。
一時期ギアスでこんな事になってた気がする。

Newtype (ニュータイプ) 2008年 04月号 [雑誌]Newtype (ニュータイプ) 2008年 04月号 [雑誌]
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ではまず、Newtype4月号。表紙はトランザムモードのエクシアと刹那。
付録にはぷちえヴぁこみっく。狼と香辛料ポスター。DVD。
この中でのメインはなんと言ってもDVDでしょうか。
まだ見てはいませんが、Gフェスイベント映像、ソレスタ出張版他、80分超の大ボリュームとなっているようです。
ミーナよ何故恥らわない!?
上だけじゃないんだぞ、下もなんだぞ?普通、もうおにいちゃんたら〜、みたいな感じで恥らうよね。
ミーナの凄さを感じずにはいられない、「ポルフィの長い旅」第10話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
アメリカの軍人指定の工場になった事により、ステーションは一気に忙しくなる。
そんな時、ジョンとトムがポルフィ達の家へ遊びにやって来た。
様々な場所を巡り、様々な話を聞いて、更に親交を深めるポルフィ達。
ステーションは忙しかったが、父親はそれをポルフィには話さず、徹夜で作業を終わらせた。
翌日、あくびをしながらやって来た父親を、ポルフィは遅いよと言葉をかけて笑う。
その日も、ステーションは忙しくなりそうだった。

(感想)