前回、神的な作画を見せ付けてくれたザ・サード。
しかし今回はそれが夢だったかのような作画っぷり。
もはや火乃香が火乃香じゃねぇよ。何あのおたふく風邪!
横顔はまあ見れるのですが、正面がね…それは他キャラも同じでした。
砂漠で倒れている老人。
その耳元に、響く声がある。
老人は生きると願い、そして直後救出される。
彼が言った言葉。砂漠の、妖精――
火乃香は、学者一行に同行していた。それが今回の火乃香の任務だった。
噂が流れるその頃、ソードダンサーの噂を聞いた一人の男が動き始める。
そして、あまりにも突然にミリィは昏睡状態に陥り、何をしても起きないとパイフウのいる保健室へと運ばれる。
どうやら原因はPTSDらしい。
あの日の出来事を、ミリィは今も忘れられずにいるんでしょうね。
忘れろという方が無理ですが…
仕事をしばらくの間休もうと考えていた火乃香は、エンポリウムのミリィの元を訪れ、一緒に行かないかと誘いをかける事にした。
気ままな砂漠の旅行。
しかし火乃香の前に現れる1人の男。
妖精を狩ろうと企むその男は、火乃香にガイドを頼む。
火乃香は断り、しつこく迫られる事もなかったが、何故かその男は火乃香の第三の瞳、の存在を見抜いていた――
ミリィを連れ、旅に出る火乃香。
男もまた砂漠に出ており、そして彼は、その奇妙な力の片鱗を見せるのだった。
話的には面白かった。さすがザ・サード。
パイフウ先生もちょっと出てくれたのに、いつもの麗しさが感じられませんでしたねー
あの男が気になりすぎです。何者なのでしょうか。
作画が酷いと見る気が半減しますね。
今回はまだ触りの部分だったのでマシでしたが、こういうのは今回だけにして欲しいものです。
ミリィにとって素敵な旅になると良いですね。
あと、レオンが何者なのか気になります、雰囲気から味方ではなさそうですが。
毎度レス遅くなって申し訳ないです…!
ですよねーもう見る気半減ですよ、半減。
作画が気になって集中も出来なかったですしね…
これがもし、物語に関わる重要な部分だったりしたら、もう撃沈ですよ。
きっとミリィにとって素敵なたびになると信じてます…!
レオンが何者なのかは、私も気になるところです。
あれで味方だったら、ある意味驚きますぜ…!
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