これを除けばもう残り2話で終了のデモンベイン。
レビュもそろそろ佳境です。
やはり1クールは結構あっという間だなぁ。
司令室が壊滅的な状態に追いやられ、連絡が着かない状態になってしまった、九郎とエルザ。とりあえず一旦引き上げようとした二人の前に、アンチクロス、ティベリウスが現れる。
素敵なプレゼント。そう言って見せられたものは、姫さん。
彼女は、ティベリウスに人質に取られていたのだった。
手が出せない九郎に、ティベリウスは執拗なまでに攻撃を繰り返す。
何とか姫さんを救出する事には成功したものの、それでも局面は変わらず。
血を吐き、意識朦朧としながら、九郎はそれでも、ティベリウスに銃を向ける。響く声に、答えながら。
瞬間、声と共に眩しいまでの光が辺りを包み込む。
そして、九郎の元にアル・アジフが帰ってきた――
アルが帰ってきた事により、デモンベインは力を取り戻し…ってか、ちょっとパワーアップしてませんかね?
何か強いぞ、デモンベイン!
無垢なる刃、デモンベイン――その言葉と共に、放たれた衝撃波(みたいなの)で、てっきりティベリウスは死んだかと思われたが、さすが不死身。
しつこいです。
そんな時、制御しきれぬ大技が飛び出す。
シャイニング・トラペゾヘドロン(だと思う)
何か光が神々しかったですね、中々格好良い…!
今度こそ、ティベリウスも消滅したのでした。
そして一方では、ウェシバシアヌスが、アウグストゥスを排除――と思ったら、逆に排除されてしまっておりました。
あらー、素敵な裏切りですね、これは。
今回は、九郎ちゃんが痛めつけられている時点で、私が意識失いそうでした。イトケンの悲鳴は、何か胸にずっしり来ますなぁ。私が好きすぎるから悪いんだけど。
そしてその苦痛とかは、九郎とアルのキスで全て吹っ飛びました。
やっぱりアルは好きじゃねぇ…ヒロインなのは分かってるけど。
アルが復活したいきさつをいまいち理解してませんが、どうでも良いよ(暴言)
こいつらはゲームでもこんなラブラブっぽくなるのかしら…
>アルが帰ってきた事により、デモンベインは力を取り戻し
>ちょっとパワーアップしてませんかね?何か強いぞ、デモンベイン!
アニメだと見事に端折られましたが(次回まで描写を延ばしたのかな・・・)、アルは帰還する際、欠けていたページを全て取り戻し、完全体になりました。パワーアップというより、元々これが本来の力なんですね。ただし、「輝く・トラペゾヘドロン」は別です。
完全体になった事での具体的な追加能力は、次回描写されるかもしれないのでネタバレと言う事で。
・・・でも、ちょっと今回の描写は頭悪いです。今までに比べればましですが。
>九郎ちゃんが痛めつけられている時点で、私が意識失いそうでした。
>イトケンの悲鳴は、何か胸にずっしり来ますなぁ。私が好きすぎるから悪いんだけど。
・・・原作やったら、身体中から血液を吹き出して絶命するかも・・・。
アルは感染しちゃってますね、九郎のそゆとこに。
ああ、今回なんか足らんと思ったら復活直後のアーカムシティオンザ・漫才ステージが無かったんだ…。
イトケンボイス>クレイジーホースさんに同意。
喘いだり呻いたり叫んだり泣いたり原作(フルボイスPS2版)は大変な事になってます。
こんにちは。こちらこそ、いつもTBお世話になっておりますー
あれがデモン本来の力なのですかー
完全体になると、あんなにも強いのですね。アニメではそんな描写がなかったので、分かりませんでした。
次で少しは解説してくれたりすると嬉しいのですが…
デモンは基本的に、描写とか頭悪い気がしますね(苦笑)
でも今までに比べたら、全然見れるレベルですね、ね…
原作そんなにすごいんですねー絶命するなんて、とても原作プレイできませんよ…
どうも私の目にはラブラブに見えてなりませぬよ…顔赤らめるアルとか…
漫才の色が濃いのは分かってるんですけどね、はい。
アルは、九郎ちゃんのペースにはまってるというか何と言うか。そんな感じですかね。
ま、漫才?それは一体…見たかったですねぇ。
大変な事になっているのですね、PS2。
ああ、想像しただけで死にそうです…
送っていただきましたTBは、ミラーも活用しなるべく返させてもらっていますが、それでもTBが送れない場合があります。 日数経過状況により気がつかない場合があります。ご了承ください。
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