前回のあの悪夢のような作画から解放されました。
やった、やったよ…!今回は皆まともです。ありがたや…
白い狼が、自分を撫でる手の温もりを思い出していた。
そして、彼は砂漠の妖精を追って走り始める。
ミリィと共に旅する火乃香。突然、ミリィは拳銃を欲しがります。
詩を口ずさんだり、夕日を眺めたりと、一見楽しそうなのですが、二人の間には隔たりがある。
ミリィはまだ、父親の事を引きずっている様子です。
些細な言葉で、ミリィは傷つき、言い放つ。
一緒に来なければ良かったと。ほのちゃんなんか大嫌いだ、と。
ミリィを追いかけるその先、砂中の温度が上がっているから引き返せ、とボギーから通信が入る。
そして目の前、ミリィは砂中へと飲み込まれ、窪みの中へ。
砂漠の怪物、パンケーキの仕業だった…
パンケーキなんて中々美味しそうな名前ですが、姿はものっそ気持ち悪いですね…うねうねしてるよー
ミリィは、声を聞く。妖精の声と、火乃香の声を。
そして、ミリィを助け出したのは、あの白い狼だった。
どうやらただの狼ではない模様。火乃香には一体何と話しかけたのでしょうか?
二人の連携により、パンケーキは見事真っ二つ。
その様子を、あの男レオンは静かに眺めていた。
そして、火乃香達はあの狼と砂漠の妖精を追う事を目的とし、再び砂漠を走り始めるのだった。
今回良かったよ…狼が(動物大好き)
しかし次回、火乃香の解説を聞いて想像すると、あの狼死んだんですか?
レオンって奴が撃っちまったんですか?な、なんて事を…!
何かそれだけで涙出そうよ。火乃香もピンチに陥るようですね、どうなる事やら。期待です。
前回の作画のせいでもあるのか、今回の作画は綺麗でしたね。
それに今回から話が始まっても可笑しくない内容でした、つまり前回は要らなかったと。w
狼と妖精は気に成りますね、
イクスは妖精について知ってるみたいですが、まさかこの前みたいにまたイクスが事件に絡んでるって事は無いだうなぁ・・・
パンケーキ、グロいのに何故あんな美味しそうな名前なんでしょうね。
こんにちは。
今回の作画、良かったですよねー!前回の作画は完全に引き立て役になってますよ、今回の。
確かに、前回はなくても違和感大してないですよねー
イクスは絶対妖精について知ってますよね…
ああ、でも意外と何らかの形で絡んでたりして…ま、まさか…ねぇ。
ですね。何であんな名前なんでしょうか。由来が気になります。
送っていただきましたTBは、ミラーも活用しなるべく返させてもらっていますが、それでもTBが送れない場合があります。 日数経過状況により気がつかない場合があります。ご了承ください。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

























![[ef - the latter tale]発売中だ](http://www.minori.ph/imgs/efbanner2000530d.jpg)
























































