花嫁第6話。今回は真面目に見てみましたー。
中々、面白かったですね。これなら次回も見ますぜ…というか、見ざるを得ない展開ですよ。あんな終わり方なかろうて…
安土家での生活にも慣れ始め、どことなく楽しそうな明子。
体操とか笑顔でやってしまってます。
そんな朝、一郎母に話があると声をかけられる。
来た場所は、先祖の墓前。先祖に明子を紹介すると言い出しますが、偽嫁であるだけに心境は複雑な模様。
墓参りに出かけている頃、何と夏休みが取れたって事で、希美がわざわざ福岡までやってきます。ついついぽろりとボロを出してしまいそうになるが、何とか誤魔化しながら無事過ごします。
香里の誘惑にも何のその。偽嫁企画の事はばらしてません。
ちゃんと、目的を分かってるようですね。その後、耳を引っ張られて連れて行かれる香里。笑ってしまいました。
明子から届いたVTRを見て、一郎母にばれている事を、高橋は知ってしまいます。
黙っていたものの、最終的に一郎の口からその事実を聞いてしまった明子。
一時は、一郎が一緒になってもいいとか言って、良い雰囲気になりかけたのですが、結局関係は最悪な状況に。
もう一郎とは会わないし、思い出しもしないと宣言する明子。
一郎は持ってきてくれた野菜を蹴ってしまいますが…野菜に罪はないんですけど…!
そして福岡に帰った明子は、一郎母に、遂に話を切り出すのでした。
実は、私は――と。
途中までは面白く見れたのに、気がついたらかなりシリアス展開で、えええーとか思ってしまったのですが…
この二人はよくっつけや…!とか苛々してました。二人とも素直になれませんねぇ。
とか思ってたら、次回やるんじゃないですか、ついに二人の想いは通じ合うのではないでしょうか。
いや、気になります。見ますよ、これは…
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