花嫁第7話。
こちらの都合の作業により、本気で流し見。でも大体の内容は分かってしまうのが恐ろしい…
明子が仕掛けた隠しカメラに、ポーズをつけたお義母さんが映っていた事を知った明子は、バレていると思いすべてを正直に話そうと決意する。
しかし、その時次郎が一冊の本を持ってくる。
その本とは人を誉めて育てると言う本であり、そのポーズをしていたらたまたまカメラに映ってしまっただけだったのだ。
明子は結局、その場を誤魔化して何とかピンチをしのいだ…
それからしばらくして、外国在住の明子の父が突然帰国。
希美が冗談半分で結婚の話をすると、明子の父は激昂。一郎のマンションへ押しかけ、
何と福島にまで乗り込むと言い出した。
一郎も行くと言い、結局明子と三人で福島へ向かう事に。
一郎母と話をし、農園の手伝いをする明子の父はどことなく楽しそうです。
そして一郎と話をしていた明子は、一郎からたった一つのお願いをされます。
――花嫁修業が終わったら、二度と目の前に現れるな。
それを聞いた明子はショックを隠せない様子。おお、やはり気持ちが傾いてますね、これは…
そんな中、一郎と畑仕事をしていると、何と20年も前のタイムカプセルを発見。
その中からはいろいろな物が出てきますが、香里は藁人形かよ…釘差しかよ…怖すぎるんですけど。
タイムカプセルの中からは、何と線香花火までもが出てくる。
何とその線香花火、火がつきました。
…実際、つくもんなんですかね?
楽しい時をすごす明子。その場の勢いって怖いものです。
一郎と二人きり。彼に線香花火を持たせた明子は――
遂にキスをしてしまうのでした。
二人の仲もこれで進展?とか思ったら、次回とんでもない事になりますよ。
香里が週刊誌にチクるとはね。正直、これは酷いんじゃないかと思うんですけど…
送っていただきましたTBは、ミラーも活用しなるべく返させてもらっていますが、それでもTBが送れない場合があります。 日数経過状況により気がつかない場合があります。ご了承ください。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


























![[ef - the latter tale]発売中だ](http://www.minori.ph/imgs/efbanner2000530d.jpg)























































