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TB有難うございます。
当ブログには言及リンク必要ありません(一時期言及リンク設定入ってました、ごめんなさい)。
送っていただきましたTBは、ミラーも活用しなるべく返させてもらっていますが、それでもTBが送れない場合があります。
日数経過状況により気がつかない場合があります。ご了承ください。
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往壓の性格、めっちゃ気に入りましたぁ〜☆色々と上手いよね、流石39歳。テーマソングはトラブルメイカー♪主人公のクセに私のハートをがっちし掴んでおります。先週は視聴率を真面目に心配しましたが、なんだなんだ面白いじゃないかぁ♪途中、最終回でも見
2006/11/18(土) |
天保異聞 妖奇士 現時点での評価:3.0 [アヤカシ] TBS / MBS 土 / 18:00 原作 監督 キャラデザ アニメ制作 http://www.ayakashiayashi.com/ 時は天保14年(1843年)、
2006/11/18(土) |
ちょw雲七予想外展開だったよwww
2006/11/18(土) |
さて、今回でアトル&雪輪編も、ついに終わりの時を迎えました。・・・で、アトルの行き着いた先が『吉原』って、ちょっと酷くない?!・・・と思ったら、預かりものに客を取らせるような真似はしないという事で、ちょ
2006/11/18(土) |
説七「竜は雲に」妖を退治するという条件で奉行所をでた奇士たち。
2006/11/18(土) |
天保異聞 妖奇士 説七 「竜は雲に」まずは,江戸元閥氏とスタッフにお詫びを。
2006/11/18(土) |
雲七がお馬さんになっちゃいました・・・。もう彼が出てくることはない・・んでしょうか。それとも連れて行くの?雲七は、ユキが作り出したもの。自分の犯した罪と見つめ合ってた・・・んだろうか?だったらなんで忘れてたんだよ?ただ単に、現実から目を
2006/11/18(土) |
第7話である。とはいえ、話の詳細は他のブログで散々語られていると思うので省略である。私はただ心に残った部分を適当に書き綴るだけである。今回、OP後の提供読みのあと、即、本編が始まるという離れ業をやってのけたわけだ。だから何といわれても困るわけだが
2006/11/18(土) |
今回はネット喫茶よりお送りします秊 見所はたくさんありますが、アトルの可愛さに多分視聴者大半がノックアウトされたのではないか、と。意外に萌え要素の高い作品だったのですね(失礼) 今回は晴れ晴れとしたよい終わり方で好感がもてました
2006/11/18(土) |
天保異聞妖奇士の第7話を見ました。説七 竜は雲に「もう一度俺が奴と、妖夷と戦う。妖夷が現れる時、人の想いが必ず関わる。だったら、その人を殺せば妖夷はなくなるのか!?身分や貧困や偏見も人が作ったものだ。なら、それも人を殺せばなくなるのか!?俺たちの役目は、
2006/11/18(土) |
ここ数回は見るのが辛かった天保異聞妖奇士ですが、今回は話もまとまったし、結構いい落ち着き方したのではないかな。ま、ようやく雲七の件も片付いたし、落ちは『雪輪』でしたけど、とりあえずもう許せる範囲だったからよしとしました。ってか納得できない事項が先週ま
2006/11/18(土) |
天保異聞・妖奇士 説七。雲七のこれからは? 気になる七話は、ちょっぴりほろりときちゃいました。
2006/11/18(土) |
これまた1回とばしてしまったので、話についていけるかどうか不安を抱きつつ。。。(なんでも前回アトルに竜にとすごいことになっていたらしいですね!)
2006/11/18(土) |
事実関係は把握できた。
2006/11/18(土) |
7話にしてようやく、奇士達の連携プレイが見れました(笑)放三郎も、蛮社改所の頭としての決意を決めたようで、何やら心なしか顔付きも凛々しく見えるのであります。『蛮社改所の取り潰し覚悟しております。甲斐守様におかれましては、元々蛮社改所を設けるに、反
2006/11/18(土) |
説七(しちのはなし)『竜は雲に』
2006/11/18(土) |
GIFアニメは後更新『私がやらなきゃ、だめなんだよね』「はい、あなたがレビューしてください」説七 ケータイ待ちうけ『このあとすぐ 天保異聞 妖奇士!』とかやめてくれないかな;;。かなり幼稚っぽいイメージがつくんですが・・・。それにオープニングムービ
2006/11/18(土) |
雲七、雪輪編ラスト(?)やはり大きな題材が2つも入っているだけに濃密。江戸という時代についてもよく描かれていると思います。
2006/11/18(土) |
いや、今まで敢えてつっこまなかったんですけど、何で主人公、褌見せたがるの?先々週からユキアツが褌見せるようになったような気が・・・。しかも白ww(見てたのかよ)そんなこんなで感想いきます〜
2006/11/19(日) |
説七 「竜は雲に」 俺はただの浮民。それを忘れないだけだ――。 居場所を探しつづけた少女と、罪を背負い生きる道を探してきた男。どこにいても異なる者だったものたち… アトルのエピソード終章です。
2006/11/19(日) |
あの鈴つけた可愛い女の子、アトルだったのですね。吉原の禿(かむろ)って奴ですね。うやむやと言えば、うやむや・・ホント、全部雲の中ですよ。かすんじゃって何が何やら・・深追いしないのが、粋ってもんですかね。説七『竜は雲に』鳥居さんたちは相変わらず悪相です
2006/11/19(日) |
「妖夷と化した雪輪を沈める為に、アトルを生贄にさせない為に戦う…」「元は旗本の御曹司、今は落ちに落ちた主人公…竜導往壓、39歳が漢神の力、漢字を武器に戦う天保異聞妖奇士」「第7話竜は雲に」「今回はアバンなしの即オープニング後に話が始まりました」「CMなし
2006/11/19(日) |
「竜は雲に」 アトルを助けるべく、妖夷との再戦を訴える往壓。雨の振りしきる中、往
2006/11/19(日) |
今回も、WEB拍手コメントにレスしつつ、感想を。
2006/11/19(日) |
「コーネリアを討て」ですか。そんなに早く討っちゃってどうすんのと思ったら見事に失敗。 つーかあれだけの指揮官ならあそこで即座に「撃て」と命じるでしょうに。もしくは引きずり出せとか。仮にコーネリア本人が気付かなくとも部下の騎士の人は見ている訳ですし、
2006/11/19(日) |
サブタイトル「竜は雲に」 往壓は妖夷となった雪輪から漢神を取り出そうとするがうまく行かない。 その時、雲七があることを申し出るが...
2006/11/19(日) |
説七 「竜は雲に」 往壓の言葉に奇士たちが一致団結しましたね〜。放三郎も覚悟を決
2006/11/19(日) |
會川さんって原作なしの完全オリジナルで脚本書いたら、こんなメッセージ性の高い物語書く人だったんだ!「妖奇士」に関しては、往壓の立ち上がりから何から丁寧なので一話一話観るごとに好きになっていってます。もう今回のエピソードなんか私的にツボで、DVD買っ
2006/11/19(日) |
『竜は雲に』
2006/11/19(日) |
今週の『天保異聞 妖奇士』第7話。
2006/11/19(日) |
一番気になるのは往壓たちが今後どういう戦いをするかというよりも アトルが今後も出るのかどうかってことだ!! なんとなーくもうご退場風味っぽいんですけど・・・。 正直それだとこのアニメの楽しみの4割は削られたことになるなぁ(何
2006/11/19(日) |
Winding Road/ポルノグラフィティ「もう一度ヤツと・・・妖夷とオレが戦う・・・」、荒ぶるケツァルコアトルを鎮めるため立ち向かうことを決意する奇士達。往壓はケツァルコアトルから漢神を引き出そうとしますが、失敗。ケツァルコアトルの怒りは、いまだ静まら
2006/11/20(月) |
さて「天保異聞 妖奇士」第七話は、この一ヶ月間続いてきたアトル・雲七篇のクライ
2006/11/20(月) |
CMあけのかわいらしいキャラ。やっぱり、他のキャラもありましたね。今回は、放三郎と宰蔵でした。宰蔵のおでこが後退し気味だったような…残る奇士は、あと2人。やっぱり、あの2人は名コンビですね。
2006/11/20(月) |
前回から、きっと盛り上ってきたと思う妖奇士ですが。wwアトルちゃんを生贄にしようとする、怖い顔の人たち。それを止めて、別の方法を探そうとする往壓。うーん、そんな感じのあらすじだったかと思うん
2006/11/20(月) |