今回も簡単に感想を述べる程度にさせていただきます。
何だか今回の話は見返す気になれない……。
果物屋に預けられる事になったコゼット。フォーシュルヴァンとジャンの話を聞いて不安になってしまったコゼットは一旦姿を消すも、何とか見つかって一安心。
ジャンは棺に入って、無事修道院の外へと抜け出しますが、フォーシュルヴァンの計算が狂ったお陰で、ジャンが棺から出れないと言うとんでもない事態に。生き埋めになるかと思って本気でびびった。フォーシュルヴァンが来ると思っていた墓堀師は、既に引退。来たのは若者ですよ。フォーシュルヴァンは何とか彼をその場から離そうとするも、ことごとく失敗したせいですが、結局青年のポケットから証明書抜き出して、彼を家に帰すという強引な手段に出る。ここらへんは、ずっとはらはらしておりましたよ。まともに画面見れなかった……(見返す気になれないのはこの辺のせいですな)。
ジャンは、棺が開いた瞬間は呼吸止まっておりまして、え、死んだ……?とか思ってしまいましたよ。死ぬの早いよ、とか。生きていて良かったよ。ここで死んだらさすがになぁ……。
最後、夜が更けてようやくコゼットを迎えに来たジャン。この場面は素直に感動しました。また会えて良かったですな。
次回は、かなり時が経っている感じじゃないですか?コゼットが成長しているよ。どこか大人っぽくなってきました。ジャンも歳取ってましたね。修道院での日々は、果たしてどんなものになるのでしょうか?
あ、ジャヴェールはコゼットとジャンが外に出てしまった事も知らずにずっと待っているわけですが、まさか時が経った次回も張り込んでるって事はない、よな。……多分。
送っていただきましたTBは、ミラーも活用しなるべく返させてもらっていますが、それでもTBが送れない場合があります。 日数経過状況により気がつかない場合があります。ご了承ください。
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