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全開とはうって変わってシリアスに戻ったこのアニメ。最後も重いものでした。とはいえエロ成分も忘れないところは流石というべきでしょうか。いきなり自分の部屋に仔犬がいたら驚くというもの。そして桃華は動物嫌い、となれば追い出そうとするのは必然。私
2007/06/25(月) |
桃華月憚 第12話「命」
2007/06/23(土) |
時系列上は最後である第1話を視聴済みゆえ、非常に象徴的なストーリーだと思った第12話「命」です。私はこのサブタイトル「命」を知ったとき、自身が人形、創作物の登場人物である桃香のことを描いたものではないかと思ってましたが、やっぱそうでした。とい
2007/06/23(土) |
「やべっ・・勃った」さて、今回は割とシリアスな桃華月憚。ついに作画に異変!!かな?全体的に劣化した感が・・・もちろん作画崩れまではいきません!最初がちょっと「ん?」って感じだっただけです。はい、作画厨自重ですね。サーセンw本編は犬の物語でした。内容は
2007/06/23(土) |
桃花とワンコと本の魔女(笑)桃香の部屋に迷い込んだ仔犬。生き物など飼う気もない桃香は邪険にするが懐かれてしまう。じょじょにワンコに愛情を持っていく桃香。が、すべては魔女の物語にしかすぎず…悲しい結末
2007/06/22(金) |
桃香の元に迷い込んだ仔犬を通して、桃香の人としての変化を描く。迷い込んだと書いたが、突然現れ桃香が投げ捨てても何度でも現れる仔犬は、最初のうちは胡蝶三姉妹の暇つぶしのジョークかと思った。犬にエサをあげ
2007/06/21(木) |
「TVアニメ 桃華月憚」けど、今回のお話はなかなかに見る部分もあったんじゃないかな?最近のギャグの嵐を止めるには相応しかった気もします。また次回はどうか知んないけど。wwでも、やっぱりこの「桃月」
2007/06/21(木) |
いきなりゴキブリを潰したり裸エプロンで掃除をしたりとコメディータッチな内容で進行するのかと思いきや前回の馬鹿騒ぎとはまったく違って、かなり重くて暗い内容。でも重い内容とはいったけど、結果的にそうなったんであって前半はわりとコミカルに、後半は
2007/06/21(木) |
秊 「ヤマがありませぬ」 「オチがありませぬ」 「イミがありませぬ」 「お~っほっほっほっほ」 これは先週のヨタ話へのなんちゃらかんちゃらであろうか(笑)。 由美子の小説と平行して進む桃香の感情の芽生えが、実に美しく描かれています。 ゴキブリ
2007/06/21(木) |